エロ(えり)可愛い姉さんのランジぇりィ

原色系な高校時代。パステル系な大学時代。 黒系なOL時代。今?基本オールマイティ(ランジぇりィの色的な意味で)

2007年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年11月

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057、菜々子3

※この「菜々子3」は、三つの節から成り立っています。
登場人物は仮にX氏とします。
第一節…X氏が都内の、とあるバーのカウンターに座ったところ、隣に二人連れの女性客がおり、その会話の内容に聞き入ってしまった。
第二節…その二人組の女性客(菜々子とえりサン)の会話内容。
第三節…再びX氏の視点に戻る。

↓では、ココからが本文です。




繁華街に面した雑居ビル
地下に繋がる 狭く急勾配な階段を下り
素っ気無く店名だけが書かれた シンプルな扉を押して中に入ると
会社帰りのサラリーマンやOLで ほぼ満席となったカウンター・ショット・バー


ターミナル駅からも近く 廉価な値段設定のため 仕事帰りに寄るには最適な店
コの字型になった約3~40程のカウンター席
低い天井 喧騒とタバコの煙が充満する そんな空間
カウンター内にいる数人の若いスタッフに
思い思いに アルコールを注文する客たち


たまたま空いていた席に運良く座ると ちょうど右隣に2人の女性客

ちょっと身体を動かすと 肩や腕が触れてしまう程の距離
そんなコトにも 特に気にする素振りもなく
その彼女
連れの女性との なにやら熱い語りに熱中している模様


パッと見 20歳台半ばくらい
モカブラウンのショートボブ
白いブラウスの襟を立て気味に やや開いた胸元に揺れる 十字のネックレス
半袖から覗く 細く白い腕と 手首に光るグッチの時計
黒皮のシガレットケースから取り出された メンソールのタバコと 金色のライター
左の薬指には プラチナのリング

デニムの 超ギリギリのミニスカート
メタルシルバーのハイヒールのサンダルから伸びた
膝上まで伸びた黒いニーソに包まれた 抑揚のある長い脚…
眩惑されそうなほど白い わずかに露出した太腿部


細い銀縁のメガネを掛け
時折 はらりと落ちる髪の毛を 軽く指先でかき上げる仕草
わずかに残ったグラスを飲み干し 直ぐにスタッフに同じものを追加注文
どうやら 連れの「えり」という名前の女性に
身振り手振りで何かを必死に話しかけている模様…

自分の連れのハナシも馬耳東風に
思わず その女性の語りに 聞き耳を立ててしまう





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

えり「で?ハナシの続きは?」
菜々「その日は夕方から台風がきててサ 外はもう暴風雨だったんだけどネ
  当時3コ上の 大学生だったカレと付き合って ちょうど3ヶ月目の記念日でサ
  


  ゴハン食べた後に 送ってもらうクルマの中でネ
  カレの左手を握りながら…指でツンツンとか悪戯してたらサ
  なんか…
  そんな雰囲気になっちゃって…
  そのまま
  どしゃ降りの雨の中 ひと気のない 駐車場にクルマを停めて…


  
  キスは何度かしたことあったんだけど そのトキのはナンか ちょっと濃厚でサ
  …そのまま 倒した助手席に寝かされちゃって

  
  カレが ゆっくりゆっくり制服を脱がしていくの
  リボン ベスト … そのまま ブラウスのボタンが 上からイッコずつ外されていって

  
  なんだか 緊張と 期待と…なんだかもう!よくワカンナイ世界!
  そのうち
  カレの ちょっとだけ荒くなった吐息と 軽いタッチの唇が
  首 鎖骨 肩 
  …そこからブラのラインに沿って 徐々に下がってくるの
  背中に回ってきたカレの指がポチッって ブラのホックも外しちゃって…」


菜々「いざ始まってみたら
  やっぱなんか怖さもあったりして ちょっと身体を硬くしてたんだけど
  でも…なんとか平静を装ってたんだけどネ


  スカート脱がされて そのまま下着も脱がされそうになったトキは
  …さすがに  ちょっとだけ抵抗したんだけど

  まあ でも
  腰をグ~ッとか持ち上げられてサ  スルスル~~~って
  あっさり脱がされちゃったんだけどサ ハハ~♪(照)」



菜々「カレ そのまま 助手席の足を置くトコに 跪(ひざまず)くようにしてサ…
  こっちは カレの両肩に 両脚を乗せるような格好?
  そのまま 押し広げられちゃって
  顔を埋めて やさしくやさしく 舌で拭(ぬぐ)ってくれたの…♪


  そんなコトされたの  …っていうか
  オトコの人の前で そんな格好になったの  生まれて初めてだったんで
  もう  嬉しいのと キモチイイのと 恥ずかしいのと…
  自分の心臓の鼓動が聞こえたようなカンジだったヨ」

   
菜々「もう ドウシヨォォォォって状態だったんだけど
  ぶっちゃけ 男性経験自体は ほとんど初めてに近かったシ…
  カレのリードに任せるしかないジャン?

  ブラウスは ボタンを全部外されて 前面ハダケてる状態
  ブラも 後ろのホックだけ外されて なんか 胸が露わになっちゃって…
  もう アタマの中ではパニック状態
  ソックスは いつ脱いだらいいのカナ?とか変なコト考えてたりトカして…
  
  カレ…なんかゴソゴソ…ズボンを脱ぎはじめて
  こっちは目を瞑ってて ずっとカレの背中を抱きしめてたから
  そのヘンはよく分かんないケド…



  カレ『えと… いくネ…』
  ナナ『…うん…』」


  

菜々「そのトキ!
  ビュウウウウウウって もの凄い突風が吹いて 車が一瞬大きく揺れて
  直後に また バチバチバチバチバチ~~~って
  雨がボンネットに叩きつけるように弾けて
  お互いビクッとかしてサ
  一瞬 目があっちゃったんだけど…
  なんか 二人でクスクス笑っちゃって…ちょっと和んだネ☆
 
  そのまま ゆっくり カレのが入ってきて…




  ちょっとキツいっていうか 痛いっていうか…
  でも そんなイヤじゃなかったシ 結構スムーズだったかも



  真っ暗な車内に
  …お互いの呼吸音と熱気みたいなものが充満して
  窓ガラスが全部曇っちゃってサ


  連続的にきしむシートの音と
  微かに素肌がこすれあう音
  徐々に荒くなるお互いの呼吸音…

  車外はもう 真っ暗でスゴイ暴風雨
  時折 バチバチバチバチ~って フロントガラスを打ち付ける雨粒の音
  クルマを揺する程の風

  
  狭く暗いカレのクルマの助手席
  気遣うように優しく  でも ぎこちなく…前後に動くカレ
  目を閉じて ひたすら カレにしがみつくような格好で 応じるワタシ♪
  
  とにかく カレから離れたくないと思って
  ずっとカレの背中に腕を回して 必死で抱きしめてたの…
  
  カレ『菜々…』
  ナナ『  う…ん?』

  カレ『ゴメンよ   …もう出ちゃう… かも  早すぎるね…』
  ナナ『……いい    よ    …平気よ』


  カレ『えと…    ゴム…』
  ナナ『……ううん       ……このまま♪』
 
  
  カレ『そ 外に出したほうが…』
  ナナ『ううン… いいヨぉ☆』
  外そうとするカレの腰にぎゅうううって 腕を回して

  ナナ『そ…    そのまま♪』
  カレ『って     …あっ     あぁ  ゴメン   中に…』
  そのトキ カレの暖かいモノが菜々の中に充満するのを感じたの♪
  ホンキでカレの赤チャンがほしいと思ったヨ
  

  
  もう あれから 10年くらい経つのかナ~♪」

えり「そのカレが 菜々子の今の旦那サンってわけネ」
菜々「そうヨ~♪それ以来 旦那一筋サ~★
  なかなか赤ちゃんはできないケドね~☆」

菜々「えりも そろそろ結婚?」
えり「え~?まだまだダヨ~☆ハハハハ」






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

すでに 2杯目のグラスを飲み干し 3本目のタバコに火を点けつつ
その「菜々子」と「えり」と呼び合う 隣人の女性達の話に思わず引き込まれていたら

不意に「あのぉ♪」
と こちらを振り向いた「菜々子」という女性…
え?!黙って聞き耳立ててたの 気付かれちゃった?


「火…いいですかぁ♪ライターのオイル切れちゃったみたいで…」
グロスで濡れた淡いピンクの口紅 ちょっと薄めの下唇 口元には小さなホクロ
ちょっと酔っているのか
トロンとした艶かしい 上目遣いの視線で見つめる彼女…

あわてて バッグに入れてあった シガレットケースを取り出そうとすると
「あ…ん♪ それで いいでスよぉ☆」
と 口に咥えていたタバコの先端に 自分のタバコの先端を近づける彼女

前屈みになる彼女 顔と顔の距離は わずかタバコ2本分
頬に軽く触れる彼女の前髪
首筋から漂う 上品なコロンの香り
俯いた表情が 長く濃い睫毛を更に際立たせる…
いかにも大人のオンナ…って感じの 落ち着いた色のマニキュア

イヤでも目に入ってしまう 開いたブラウスの胸元の豊満な谷間
デニムの超ミニスカートと ニーソの間に浮かび上がる 真っ白な太腿


煙を吐き出し
少し首をかしげたまま… 蕩けそうな微笑みで




「どうもありがとう♪」


いえいえいえいえいえいえ
こちらこそ
ステキなヒトトキをありがとう☆
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056、菜々子2

渋谷のセンター街から一歩裏通りに入ると
結構目立たない…でもちょっとオシャレな 
そんなシックな感じのダイニングバーがあったりして…

扉を押して中に入ってみると
ちょうどカウンター内でグラスを磨いているバーテンダーが
物静かに「いらっしゃいませ」と迎えてくれる…



カウンター席が約10 テーブル席が4~5 奥には個室 そんな店内
バーテンダー以外に スタッフは…
高級そうなスーツを着込んだ  シルバーグレーの頭髪と 上品そうな口髭をたくわえ
にこやかに常連客たちと会話をする男性
他には 若いウェイターが二人と 奥の厨房に調理担当のスタッフ

間接照明とブラックライトが 程よく調和した薄暗い店内
カウンター内の壁には 色とりどりのアルコール類の瓶が綺麗に陳列
客席の壁には モノトーンの写真入りの額が点在…
抑えた音量で流れるヒップホップ
バーテンの振るシェーカーの不規則なリズム
そんな落ち着いた雰囲気の店

奥の個室では7~8人の団体客が 時折歓声をあげており
テーブル席には 蝋燭の火に灯されながら囁きあっているカップルが3組
カウンターの端に 20台半ば と見受けられる2人組の女性客
日曜の夜11時にしては まあまあ流行ってるほう?



2人組のうち カウンターの手前に座っている女性…
肩口から腰付近まで 背中が完全に露出した
ホルターネックの 身体に密着した ラメ入りのパーティードレス
羽織ったレースのストールから
透けるように白く浮かび上がる うなじから肩 そして背中・腰へのライン

黒光りしたエナメルのハイヒール
スラッと伸びた脚のラインを 更に強調する薄い黒のストッキングと
足元付近まである丈の長いスカートが その脚を隠しつつ

その脚を組み替える度に
腰付近まで深く切れ込んだスリットが
膝上数センチ付近の ストッキングの黒いレースバンドと
僅かに見え隠れする真白い太腿を 見え隠れさせる


大人びたショートレイヤーに 上品なネックレスと 十字のイヤリング
薬指に光るプラチナのリング

深紅に塗られた長い爪と
同じ色の口紅が引かれた 多少薄めの下唇に光るグロス
咥えたタバコの先端が 薄明るく灯り ほのかに照らし出される彼女の横顔
口元に小さなほくろが一つ…




どうやら
身振り手振りを交えて 連れの女性に向かって
なにやら熱く語ってる模様

なにをそんなに熱く語ってるのかな~?




☆☆☆☆☆☆☆☆☆

菜々「こないだサ………旦那がサ エッチなDVDをレンタルしてきたんだけどサ~」
えり「はぁぁ?もう酔ってるの?」

菜々「な なによぉ 別に酔ってないって~ ねぇ~♪サトさ~~ん♪」
と目の前のカウンター内でグラスを磨いているバーテンダーに

サト「はは そうですね まだ2杯目ですから」
えり「一・二次会で ばっちり飲みまくってきてたでしょ~もう抑えなよ~」


………
「菜々子」…初見の方用に
えりサンの大学時代の 同じ地元出身の悪友
DINKSで お金も時間も比較的自由になる っていうプチセレブOL(兼主婦)
普段はバリバリのキャリアウーマンやってる  見た目超女王様系のお姉様
ただし…オフタイム(特にお酒が入ると)になると豹変!
前出はコチラ→「41、菜々子



ちょっと2年程前の話になりますが
その日はネ 大学時代の共通の友人の結婚式がありまして
恵比寿のレストランを貸しきっての人前式のスタイル
出席者は親族と近しい友人だけの 30~40人くらいのシンプルな式でした

ビュッフェスタイルの美味しい料理と
身内だけの気軽さの わりと和やかなムードで式&披露宴は無事終了

その後渋谷で 悪友4人が集っての二次会
そのまま
久々に渋谷の 大学時代によく通ったこのお店で 二人で軽く三次会~☆

菜々子の旦那サンの迎えの車を待ちつつ…
(来る時はタクシーだったんだけど どうせヒマだからって
旦那サマがサイタマから わざわざ車を飛ばして 迎えに向かってくれてるワケ
えりサンも それに便乗~♪)

………



菜々「そのDVDサ~ 旦那と一緒に観たんだけどサ~
  その男優のモノがサ~ やたらと大きいワケ!!!
  いや デカすぎだろ~って 旦那も笑ってたけどサ~
  
  なんていうかサ
  他人のモノってサ どうもイマイチ…っていうかサ むしろ見たくないよネ」
えり「ハイハイ そうだね」


菜々「でもサ~好きなヒトのモノって 別なんだよね~♪♪ なんでだろ?」
えり「そりゃ 好きなヒトだからじゃないの~?」

菜々「やっぱそうダヨね?ワタシもそう思うヨ!!!」
しまったぁぁぁ!!!燃料投下しちゃったぁぁぁ!!!



菜々「じ~っくり 明るいトコでも見れるし…むしろ うっとりとネ♪
  もしサ『触って』って言われたら 喜んで触れるシ

  両手で抱えるように包み込んであげてサ
  もう 優しく優しく撫でるようにもデキルし
  ちょっとイヂワルに ギュッてのもネ…

  キッス? ゼンゼン平気平気♪
  ちょっと チュッってしてあげた後にネ
  フェイントでサ 先っぽだけ ペロっとかしちゃってサ♪
  『ちょ…ちょっと~ ヤメロよ~!』とか言わせて   …くすくす♪」


えり「オーナー 始まっちゃったよぉぉ ちょっと助けてヨ~」
傍らに立つ シルバーグレーと口髭の男性に助け舟を求めるも
オーナー「ははは どうやら そのようですね」

……………
ここのお店
二人が大学時代
当時のバーテンさんがとってもステキでネ…エヘヘヘ
よく通ったお店でネ~ それ以来の おなじみサンなんだ~☆
大学卒業以来 ホントちょっと覗いてみようか~って
顔出してみたら 馴染みのバーテンさんとオーナーに久々の再会!
すっかり童心(?)に戻ってる二人~♪

…………


菜々「でねでね
  ゆっくり ゆっくり  クチに含んであげるんだけどネ

  舌を回しながら  じっくり じっくり
  徐々に 根元までいくの…

  モノとモノが触れ合うトキ
  潤滑油があると スムーズにイクでしょ?
  だから 唾液をたっぷり出しながらネ…
 
  『…あッ     …あん』 とか弱弱しいコト 普段オトコのヒト 言わないでしょ?
  身をよじらせ…♪悶えさせ…♪そして懇願するように…
  『菜々…     もう        ダメだよぉ…』って言わせるの…♪

  クスクス でも無視 無視★」



えり「ねえねえ サトちゃ~ん エンジン掛かっちゃったミタイ~ 助けてよ~」
サト「フフ ワタシはお客様からのご注文以外は 聞こえない耳を持っていますんで」

えり「えぇぇぇ~~オーナー」
オーナー「ハハハ ワタシも同じく… まったく聞こえませんので ご安心を…」
えり「二人とも ずるぅぅぅい!!」
もう!こういうのに完全慣れまくってる二人!!!




菜々「って 聞いてる~?

  デネ…普段は受身だけど
  こういうトコでは オンナのウデの見せ所♪♪
  
  
  『ああ…     菜々       ヤバぃ…って』
  とか言い出すんだけどサ
  クスクス…ダメダメ~♪
  少し上目遣いでカレの表情をチェックしつつも ゆっくり上下☆


 
  『あ…   ちょ   ちょ    ちょっと     まてまてまてまて』
   いやン いやン …待たないモ~ン♪
  
 
  『こ…こらこらこらこら   ちょ…  』
  ハム ハム ハム ハム♪

 
  
  『ぁぁ  ………ごめ…ん…』 カレ…フィニッシュ☆
   うぅぅぅん…もぉ♪



  そのままネ 全部飲みほしてあげてから
  ゆっくりと 全部 綺麗にふき取ってあげるの

  え?ティッシュ?
  そんなモノ使わないよぉ♪舌で充分でしょ?
  
  ね えり~♪」



えり「やれやれ!!なんか最後まで聞かされちゃったヨ~!
  サトちゃん もう一杯おかわり」
サト「かしこまりました…菜々サンは何か?」
菜々「そうネ~ タンカレーのダブルをロックで☆」

お互い あまり甘ったるいカクテルは好きじゃないんだけどサ
ただサ エンジンがかかってくると
ジンやウォッカをロックで飲みだすアナタはナニモノ?



菜々「デネ 終わっちゃうと しょんぼりしちゃうでしょ~?
  そんなカレのを
  優しく 優しく
  指と 舌で チカラを与えてあげるノ…
  …そうするとネ 徐々に ゲンキになっていくでしょ~?


  そうしたら…
  今度はカレが ワタシにご奉仕する番☆
  二回目は持続力バツグン♪でしょ?
  

  さ♪こっちの潤滑油は ばっちり準備オッケーよ
  ダーリン♪早く きて~♪♪ってカンジ           クスクス☆」



ちょうど その瞬間
カウンターに置かれた菜々のケイタイが
ブゥゥゥゥゥゥゥン と着信 


どうやら 旦那さんのクルマが店の前に着いたみたいダネ☆


菜々「グッドタイミングね ダーリン♪」

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2007年09月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年11月

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