エロ(えり)可愛い姉さんのランジぇりィ

原色系な高校時代。パステル系な大学時代。 黒系なOL時代。今?基本オールマイティ(ランジぇりィの色的な意味で)

2007年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2007年12月

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067、準備八割

えり姉さんです
こんばんわ


お気楽OLしてます…
会社には 定時に来て定時に帰ります…
基本的に日曜祭日はお休みです
A型っぽいB型気質な どことなくAB型な雰囲気のO型っぽいBカップです…(←!?)
実は…ハーフなんです…(←!!!!???)















福島と神奈川の…


…ハイ ツカミはオッケイ 
と  いうわけで



まあ
お気楽OLではありますが
やはり週明けの月曜日あたりは殺人的に忙しいワケでして!
業務が集中するわワケでして!
電話がバンバン鳴りまくるワケでして!



☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ちょっと前の話なんですが
我が社とA商事とで 共同でプレゼン(提案)する…っていうプロジェクトがありまして
まあ そこそこ大きな規模のプロジェクトなんですがぁ
わが社は えりサンの上司のM部長 A商事は営業部の部長サン
その二人が各社の責任者として 意思決定をしつつ
事務方の摺り合わせをするのが
わが社ではえりサン A商事では その部長の部下である『高橋サン』



この高橋サン…
男性 年の頃30半ばくらい? 肩書きは係長
実直そうで朴訥 ヘアスタイルはきっちり七三 ワイシャツは必ず白!
ネクタイの結び目いつも小さ~~~!!
グレーのスーツの上着に社章を付けて
見た目はすっごくマジメで堅そ~…な感じ…
でもネ~
どっかズレてるのよ~このヒト…



M部長とえりサン A商事の部長と高橋サンの
4人の初顔合わせの場で
高橋サン…
いきなり名刺入れを忘れてきて…「す…すみません…?えっと…たしか このヘンに」
ペンを忘れてきて…「これどうぞ使ってください」って えりサンに貸してもらい
肝心の資料を忘れてきて… 皆…軽く苦笑

M部長と えりサンはびっくり顔  …こんなヒト いるんだ~? 的ナ?
A商事部長は仏頂面    …ぶちょうだけに「ぶっちょうづら」って…コラ!


………
ビジネス・パートナーとしては ちょっと関わりたくないタイプ~?
まあ いいんですけどネ
上司でもないし 先輩でも同僚でも部下でもないんで…
ワタシに迷惑さえ かけなければネ!





☆☆☆☆ 月曜 am10:00 ☆☆☆☆
オフィスにて
プルプルプル(外線)

えり「お電話ありがとうございます 株式会社OO ××部 襟原でございます」
(※えりサンの仮名の苗字は「襟(=えり)原」ネ)
高橋「A商事の高橋と申します」


えり「高橋様 いつも大変お世話になっております」
高橋「襟原サン  ちょうどよかった」


えり「は…はい?」
高橋「実は 例のプロジェクトの件で どうしても打ち合わせをしたいと思いまして」


えり「はあ そうですか…どのような点でしょうか?」
高橋「ちょっと電話じゃ うまく伝わらないので…できれば直接打ち合わせを…」


えり「そうですか~ では今日明日中に時間を作って…」
高橋「あ 実はですね
  もうそちらに向かってるんですよ~…あと10分くらいで着きますんで」

え~~~~~~~~~~?
今から来るの~~~~~~~~~?
今 ワタシ…超忙しいんですけど~~~~!!!

ってまあ 仕方がないかぁ  急いでるみたいダシ…


えり「かしこまりました では10分後にお待ち申しております」
高橋「急な話で申し訳ないですね~」


えり「いえいえ では後ほど…」
高橋「ハイ では失礼いたします」(と 電話オフ)




って…コトはぁぁぁぁ!!!
今関わってる業務を…大車輪で片付けなければぁぁぁ!!!
このデータと このデータをメールで送信…
この資料をプリントアウトして
 …コピー&ホチキス留めは新人のユリちゃんにお願いして…
おっと あのエクセルデータ…金曜日の分のデータを打ち込みしなくっちゃ…
例のB物産の件…先方にFaxだけでも送っておこうかナ…
内線電話で 総務部関連の用件を済ませて …
その間にも 掛かってくる電話を バシバシッと捌きつつ…と



☆☆☆☆ 月曜 am10:20 ☆☆☆☆
あれ~?
高橋サン…まだ来ないナ~…
10分で来るって言ってたのにな~すでに20分経ってるシ…
どうしようかナ~
この案件…やっつけちゃおうカナ~
でもこれ 一旦取り掛かると 30分くらい掛かっちゃいそうなんだよナ~

あ そうだ 急ぎじゃないけど あの案件片付けちゃおうっと♪



☆☆☆☆ 月曜 am10:45 ☆☆☆☆
高橋サン…まだ来ない!
この案件…ソッコウ終わっちゃったシ…

もういいヤ!
このデータ作成(所要時間30分程度)…取り掛かるかナ…




☆☆☆☆ 月曜 am11:00 ☆☆☆☆

ややこしい業務を 取り掛かり始めて15分後…
そろそろエンジンがかかってきたかな~…ってトコロに
プププププ~(内線)

えり「ハイ ××部 襟原です」
受付「襟原さんですか?受付の△△です
  A商事の高橋様が 今一階の受付にお見えになっておりますが…」
やっと到着~~~???ハイハイハイハイ待ってたんですよぉぉぉ!!!


えり「スミマセン…今下りていきますので 応接室に通しておいてもらえますか~?」
受付「ハイ かしこまりました では 第一応接室にお通ししておきますね」
えり「よろしくお願いします~♪」

もうっ!高橋サンさぁぁ!!!
10分後に来るとか言っておいてサ!…もう1時間も経ってるぢゃんかよぉぉぉ!!!



☆☆☆☆ 月曜 am11:05 ☆☆☆☆
急いで 一階の第一応接室へ…


えり「高橋さん どうもスミマセン お待たせいたしました」 ←一応社交辞令ネ
高橋「いや~ 襟原サン  最近は めっきり冷えてきましたネ~」
開口一番リラックストーク????
…まず言うべきはサ!「遅くなりました」ダロ~~~??!ガッカリだよぅ!!!

まあ…いいヤ! さっさと用件済ませちゃいましょうネ



えり「で?ご不明な点とは…?」
高橋「え?ああ…そうですね…さっさと終わらせましょうね
  ていうか 大した用件じゃないんですけどネ」
えり「……はあ?」
  …いやいやいや!!!!本当に大した用件じゃなかったらサ 軽くキレるヨ!


高橋「この書類のネ   ここの単価の部分なんですが~
  …1000じゃなくって 700ならどうなのか?って
  うちの上司が言うモンですから………どう思います?」
えり「え~~~???いや~高橋サン それは さすがに有り得ない数値ですね…
  もし 有るとすれば 弊社のM(部長ネ)の判断を仰がないと…
  にしても…そんな数値は常識的に考えて…ムリの一言ですネ」


高橋「やっぱり?!
  やっぱりそうですよね~
  ウンウン ボクもネ 実はネ そう思ったんですよ~
  襟原さんもボクと同意見だと思ってたんですよ~
  でもサ 取り敢えず 直接行って確認してこい!!!って
  ウチの上司が 言うモンですからネ」



…そう思うなら  サ
そう主張してくれればいいのにぃぃ…
ついでに!
電話(もしくはメール)で済むハナシなんじゃない?
とか思いつつも…

えり「では 懸案は解決しましたでしょうか?」
高橋「はい その旨 上司に伝えておきますネ」



☆☆☆☆ 月曜 am11:20 ☆☆☆☆
さっさとこの場をクローズしたい えりサン…
サササっと 書類と資料を片して…
パッと目線を上げると






た~か~は~し~さ~~~~ん!!!






おまぃさんは
何をいったい
のんびりと


窓の外を眺めながら
お茶啜(すす)ってるのぉおおおおおおおおお????
そんなに窓の外の景色が珍しいのカイィィィィィ????

ハナシは終わったんでしょ?!
さっさと帰ろうよ~!
早く帰って!  & ワタシをさっさと通常業務に戻して!!!






高橋「いや~ この辺りに来るのも久々なモンでネ~」
えり「は…はあ? そうなんですか?」イライラ

な…なんか世間話が始まっちゃったんデスケド~~~???!!!







高橋「…なんでネ 大学時代の友人と 久しぶりに昼飯でもどうかな?
  って思いましてネ
  今日12時に待ち合わせしてるんですよ」
えり「……そ   …そうですか」イライライラ
…し知らないよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!
こっちは あなたの訪問のお陰で 仕事の段取りガタガタなのよぉぉぉぉ!!!



☆☆☆☆ 月曜 am11:30 ☆☆☆☆
高橋「ちょっと 打ち合わせも早く終わっちゃったし…
  時間が余っちゃったナ~ハハハハ」
えり「……はあ」



高橋「最近 東京駅周辺は 再開発が進んで…」
…おいおいおいおいおいおいおい!!!!
12時までほぼ30分間! ワタシと和やかに世間話を続ける おつもりいぃぃぃ?
こっちは 今スグにでもダッシュでデスクに戻って
pcのキーボード乱打しなくっちゃならない…そんな状況なんですけど!!!



高橋「ちょっと電話してみようかな?時間が早まったって」
えり「………」
このヒト…これだけの用件で 12時まで時間が掛かると思ってたのカナ?



☆☆☆☆ 月曜 am11:35 ☆☆☆☆
徐(おもむろ)にケイタイを取り出し
高橋「あ~~~ もしもし~高橋だけど~ ◎◎か~?
  おう 今××だよ
  もう 商談終わったんだけどサ
  今からでも構わないなか?
  そかそか 分った
  じゃ 今から10分後に■■前でな」(ケイタイオフ)
高橋「では 襟原さん ワタシはそろそろ …」

えり「……ハイ…」

…ホント…もう   二度と来ないでね





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そんなハナシを
カレにグチったトコロ…


カレ「お~お~
  いるいる そういうヤツ…

  まずサ 相手の時間や約束等の都合を 完全無視!
  つまり 時間は大切…っていう感覚が全くない!

  『上司が聞いて来いっていうモンですから』っていう 自己判断能力ゼロ!
  要は 自分でナンも考えられないワケ!

  さらに?商談中に個人的なケイタイでの会話?!
  ビジネスマナーのカケラもないね
  
  まあ できるだけ関わり合いにならないようにするコトだな」  

えり「まあ プレゼン当日までのお付き合いなんだけどネ
  早く終わってほし~」



☆☆☆☆☆☆☆☆☆


その プレゼン当日…
事前のチェック 及び軽い打ち合わせのために集まったコーヒーショップ
A商事の部長と 当社のM部長
えりサンと
集合時間を2~3分ほど遅れて登場した高橋サン
それ以外に今日のサポートをしてくれる人たちが
各社から2名ずつ
総勢8名のミーティング

久々にスーツ姿のえりサン
ちょっとスリットが深めに入った短めのスカート
お化粧やアクセサリーもビシッとキメて♪
髪の毛は一つに結んで 縁なしメガネを装着
…ちょっとビジネス・ウーマンっぽい?ホホホ~


取り敢えず始まった 事前の打ち合わせで
A部長「では こんな流れでいきましょう」
当社M部長「そうですね で?襟原クン 資料は…?」
えり「はい…こちらです」
A部長・当社M部長「うん…なかなか いい出来だね…これで行きましょう」


A部長「で?高橋クン…当社の方の プレゼン用のデータは?」
高橋「……スミマセン…あの…あれ~」
A部長「…?」
高橋「ノートpcの調子が悪くて…  データが出ないんです…」
A部長「pcが調子悪いのか?じゃあ データのバックアップは?」
高橋「……いや   あの……   えと…それが」
A部長「持ってきていないのか?」
高橋「………ハイ」



ぎゃあああああああああああああああああああああ!!!!!!
全員大パニック!!!!!!!!!!!!!
今から2時間後のプレゼン!!!どうすんの~~~!!!???


高橋サンに大激怒しつつ M部長とえりサンに平謝りのA部長…
会社にいるA部長の部下の人たちと
ケイタイでなんだかんだとやり取り!
使えるノートpcはどこだ!!
データはあるのか?ないのか?!!どこにあるんだ?
互換性があ~だこ~だ!!
とかなんとか
なんか難しい単語が行きかいつつ

何人ものヒトが A商事とプレゼン会場をタクシーで何往復もしてたヨ…
ただ黙って見守る えりサンとM部長…


まあ プレゼン自体は 何とかソツなくこなしましたけどネ…
高橋サン ずっと涙目で…ちょっとカワイソウだった  カナ



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

後日カレ部屋にて…


カレ「ほらな~…そうなると思ってたよ」
えり「そうなの?」

カレ「始まるまではサ さんざん周囲を振り回しといてサ」
えり「うんうん」

カレ「それでも なんとか周りがフォローできるウチはいいんだけどさ」
えり「うんうんうんうん」

カレ「いざ 当日になって 『やっぱりスミマセン!』ってケツまくっちゃうワケ!
  結局 自分じゃ処理できなくってサ
  周りの ありとあらゆる人たちを引きずり込んじゃうタイプ!!!」
えり「あ~ まさに そんな感じかも…」

カレ「要はサ 『準備八割』って言ってサ
  事前の準備がきっちりと できあがってればさ
  その 会議なり商談なりプレゼンなりはサ ほぼ八割方は成功してるってワケさ」
えり「ほうほう」

カレ「そのヒトはサ その準備すべきポイントが分らなかったわけダナ」
えり「そうなんだ…」

ふ~~ん
いつもエロでアホな彼氏だけど     …ちょっとダケ尊敬…♪







……………

カレ「えり~…なんかもう…もうすでにこんなになっちゃってるゼ…」
えり「え~~~?どこがよぉぉ♪  あんっ…もぉ~♪ちょっとぉぉ あん~☆」


カレ「ここは こんなカンジかな?ふむふむ」
えり「あ…♪    あんん☆  もぉぉ… やめ…♪」ハァハァ


カレ「…………」
えり「あンッ…        あンッ…♪    …だ…だめぇ」ハァハァハァ


カレ「八割方 準備が整ったかな?」
えり「あん~♪  もぉ!   ばかぁ☆ 
  もう十割準備できてるからぁぁ☆  早く来てぇぇ♪」ハァハァハァハァ






…いつも こんなオチでスミマセ~~~~ン!

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066、指先

同じサークルの一年後輩のあゆチャンを初めて見たのは
えりサンが大学2年のトキに出席した新歓(新入生歓迎)コンパだったノ♪

えりサンは歓迎する側(2年~4年生+OB・OG) あゆチャンは歓迎される側(新入生)


ちょっと小柄で
色白の丸顔で 長くて濃い睫毛と大きい目が すごく印象的な女の子
少し舌足らずで 上目遣いに覗き込むような仕草
軽くロリっぽくて小悪魔的な雰囲気
服の上からでも分る大きめのバスト…プリーツのミニスカからスラリと伸びた細い脚
他の新入生の女の子たちとは違う
ナンか不思議な…圧倒的なフェロモンを発してたコだった
周囲の同級生や先輩の男子たちの関心を一身に背負ってたヨ

でもその後は サークルにも顔を出さなくなっちゃって…
幽霊部員(名前だけ登録してあって 実際にサークルに参加しない部員)
みたいな感じになってたんだけどネ…





☆☆☆☆☆☆☆☆☆

えりサン
その頃…ホント彼氏ができなくってサ
彼氏いない歴何年?…みたいな危機的状況!
このままず~っと彼氏できなかったらどうしよう~とか真剣に悩んでた時期…
ひたすら合コンに出まくっておりましたヨ!
まあ そういう時に限って いい出会いなんてないんだけどネ~ハハハハ☆



ちょうど今頃の季節…
今日はマフラーとコート 必携だな~…みたいな日

気合を入れて参加した合コン…
とはいえ 特に意気投合する男子もいなく…
幹事同士は さっさとカップルになって 一次会の後二人っきりで夜の街に消えちゃうシ
一番カッコイイ男の子を持っていかれ…こっちは
ちぇっ ツマンネ~…とか思ってたワケ




その合コンに偶然にも一緒に参加していたのが あゆチャン…

盛り上がりに欠けた合コンが終わったあと
このまま帰るのもナンなんだから…と
一応こっちは サークルのセンパイだし… ナニゲなく声かけてみたんだ

えり「あゆチャン…よかったら 少し飲み直す?」
…今日も収穫ナシ!みたいな感じで軽くヤケクソ 一人で帰るのもな~
くらいな感じだったんだけど
あゆ「ええええええ??ホントですかああ???ハイィィィ!喜んで!!!」
…おおおっと~♪思わぬ反応☆
 



近くの居酒屋で…ナンパしてくるお兄さんたちを何組も断りながら
二人でヤケ酒!!
今日の合コンネタを肴に喋る喋る&飲む飲む
喋ってみたら あ?ナニ~このコ~☆結構いいコぢゃ~~ん♪
超楽しいんですケド~★

ってノリでサ
終電の時間が近づきつつあったんだけど…
まあ 若かったんだネ…
いいヨいいヨ!!!オールで行っとこ~~!!みたいな勢い…



深夜2時くらいまで飲み&喋り&食べ…
って もう二人とも 完全に出来上がっちゃってサ…

お店を出て…さてどうしようか~?ってコトになり…
えり(ヨッパ1号)「えと~ 次…どうしようか~?」
あゆ(ヨッパ2号)「えりサン   …あのお… 」
えり「ハイハイ~?」

あゆ「もし…よかったら…なんですけどぉ」
えり「うんうん」
あゆ「暖かいトコに入りませんかぁ?」
えり「暖かいトコ~?イイネイイネ☆ホンキで寒すぎだもんネ~♪今夜」

あゆ「…ホ…ホテル行きませんかぁぁぁ……?」
えり「………ええええ???ホテルゥゥゥ?…ってラブホ?」
あゆ「ハイ~♪なんか寒いし 電車もないシィ…」
えり「女二人って入れるのぉ?」
あゆ「ハイッ♪よく行くトコがあるんで大丈夫ですヨ☆」


…よく行く…?   カレシと…カナ?  ???

まあ 男のヒトに誘われたワケじゃないシ
とにかく 風が超強いし冷たいし  もう!ひたすら寒いぃぃぃぃ
年の瀬迫る渋谷の街…
ナンパ兄ちゃん集団や キャッチたちが超鬱陶しかったシ

ま いいか☆ってコトで…
その…行き着け?のラブホに向かいました☆


歩いてる途中も 二人とも ふらふらでサ…
えり「大丈夫ぅぅぅ?ていうかサ~109がぁぁ110099に見えるよぉぉぉ」
あゆ「スミマせん~☆酔っ払っちゃっいましたネ~キャハハハハ」
二人で抱き合うように もつれ合うように 道玄坂を登っていきましたヨ…







☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ラブホに着いて
ソファーに座って ウーロン茶飲みながら しばらく喋ってたんだけど…
多少酔いは醒めてはきたけどネ…でもまだ軽くほろ酔い…


あゆ「えりサン 実はぁぁぁ」
えり「うんうん」
あゆ「言っちゃってもイイですかぁぁ?」
えり「おおお!言っちゃえ言っちゃえ~~!」

あゆ「えりサンのコト……実わぁぁ 以前からずっと気になってたんですよぉぉ」
えり「へ~   …以前から~~~?そうなんだ~」
あゆ「OO先生の講義…えりサン 受けてますよネ」
えり「ああ…ウンウン あゆチャンも~?」

あゆ「ハイ~講義そっちのけで えりサンのコト いつも遠くから見てましたよぉぉ♪」
えり「アハハハ そうなんだ~?よく寝てるけどネ(恥!)」
あゆ「学食で えりサンのコト見かけると ワタシ一日中幸せな気分になるんですヨ」
えり「ハハハハハハハハ そ…そうなんだ」
なんかハナシの内容が…と思いつつ 笑って誤魔化してたら…


不意に…
あゆ「えりサンの脚…キレイィィ 羨ましいなぁぁ☆」
えり「え~?そぉ?今日は久々に露出してみたんだけどサ~ 実は冷え性でサ」コソ~リ
あゆ「冷え性なんですか~?わかりますぅぅ♪ワタシもですヨ」
えり「冬とかサ 布団に入っても なかなか足先が暖まらなくってサ~」

あゆ「あ☆ワタシィィ♪いいマッサージ方法知ってるんですよぉ」
えり「マッサージ?」
あゆ「ハイ♪ちょっと試しにやってみますネ♪」
えり「え?っていうか…脚…触られたらくすぐったくって 笑っちゃうかも…」
あゆ「アハハ★くすぐったかったら言ってクダサイネ♪」





そのままソファーに深めに座らされて…
やっぱ ちょっと身を固くはしてたんだけど…
まあ お酒のチカラもあって 少しだけ大胆には なってました…

ソファーに座る えりサンの真前に 両ひざを付いて立つ あゆチャン
そのまま マッサージをするような感じで
えりサンのひざ頭を 掌で包み込むようにタッチ♪



…………
今夜の合コンのために 一応オサレさん してきたワケ★
週末に少し髪の毛染め直して
当日は鏡の前で念入りにカール サイドをちょっと巻き気味にしてサ
服装も 千鳥格子柄のハーフコートに カシミヤのマフラー
上品っぽく水色の長袖ニットに 可愛い系の白のプチフリルミニ
気合を入れすぎてしまったお化粧!ちょっとアイメイクが濃かったカナ?ドンマイ
ハート型のイヤリングと パールのネックレス シルバーのピンキーリング
ちょっとオトナっぽさを演出~♪
…………



そんな えりサンの
足元から膝下まで伸びた
ハイヒールでストレッチタイプの 黒のロングブーツのファスナーを
愛でるように見つめながら ゆっくりと下ろす あゆチャン


そのまま
脱がされたブーツを 脇に置いて
上目遣いに えりサンの表情を覗き込むの…

ワッ♪とか思って 一瞬緩みかけてたひざのチカラを 再度入れて
ひざ頭を ギュッって固く閉じ直し!
あぶないあぶない 油断してたワ☆
すぐに膝下を Λ字に戻したヨ★


そのままハイソックスをゆっくりゆっくり 下ろされて…
素足にされちゃいました…



………
間接照明のみの薄暗いホテルの一室
あゆチャンの クルって巻かれた金色と栗色のメッシュの入ったセミロングの
頭頂部が見えるんだけど
キレイに整った眉毛に ちょうどかかるくらいの前髪
ほとんど化粧っ気がないんだけど そもそも透けるように白い素肌
肉感的な唇に塗られた 流行りの色のルージュ
伏し目勝ちの目元…長く濃い睫毛が 妙に色っぽい…
華奢な肩幅に 七分袖のベージュの 膝上まであるニットのワンピ
肩口が大きく開いてるヤツだから
右肩の黒のレース付のブラ紐と真っ白な素肌の肩
キレイに流線型を描いた鎖骨のライン
… モロ肌蹴て見えてマス  う~ん 艶(なまめ)かしい~♪
胸元のオープンハートのネックレス…キラキラ光って スゴク幻想的
ヒールの高いラメ風の パープルのサンダル
細い脚線美を覆うのは 細かい目の網タイツ
ほとんどマイクロミニに近い長さのワンピ…色っぽい太ももが大胆に露出
左手首にはシルバーのブレスレット
綺麗に切りそろえて パール系のマニキュアが塗られた爪と 長い手指
その手指を巧みに操りつつ
………



あゆ「ちょっと上げますネ…」
えり「う…うん♪」


あゆチャンに片脚を持ち上げられて
ちょうど ソファーの上に 右脚だけ立てひざになるような体勢にされて
って!キャッ!! パンツ見えちゃうヨ!
って ソッコウ手で抑えて スカートで隠したノ☆

でも そんなコトにはお構いなしの あゆチャン
そのまま 右足の親指の付け根付近を
両手でゆっくりゆっくり揉みしだくようなカンジで…そのまま






マニキュアの塗られた 親指の爪に軽くキッス…
あゆチャンの鼻先が 軽く右足の甲に触れて…

あっ…♪
少し…だけ     『ぢゅんっ♪』って…


ヤバヤバ!!!!!




って…あゆチャン
そのまま
えりサンの足の親指を口に含んで…




舌を ゆっくりと上下に転がし始めたの…





あっ♪
ああ♪♪


…ああああ♪♪♪♪

波打つ鼓動
思わず漏れ出る嗚咽…

ちょ…ど…どうしよ…
ヤバイ~ヤバイよ~
既にヤバイィィィ


こ…
これはマッサージだから!!!
ヘンに感じたりしないノ!!!

マッサージよ
マッサージ…
医療行為なのヨ(?) ←かなりのヨッパだからサ…




あゆチャン…
そのまま
ゆっくり
ゆっくり



舌を充分に密着させたまま
前後運動…を始めたんですけどぉぉぉ

ちょ…♪って

あああああああ………



仰け反る上体
突っ張る脚の指先
喘ぐ呼吸
汗ばむ額
両膝のチカラが 思わず弱まりそう…




舌を絡みつけながらも
…ハァハァ
…どんどん早まる あゆチャンのクチの前後の動き

ああああああああああああああああああ
もうヤ   もうヤ
もうダメ   もうダメ
もう…あぁぁ
… も     …もっとぉ♪


そうやって 右足の五本の指を順番に丁寧に 舌で愛撫されて…

って
もう 既にノックアウトな状態…
肩で呼吸…
恥ずかしくって 目が開けられない…
喉なんか…もうカラカラ


そのまま 今度は左脚を同じように持ち上げる あゆチャン
えええええええ?
ぶっちゃけ M字開脚ぅぅぅ…
ちょ…だ だめぇぇぇぇぇぇぇ!!!
慌ててヒザを付けるけど…
って あああ 
やばいぃぃ!!!ダメダメダメ!!!
太腿が見えちゃうぅぅぅぅ…
下着が見えちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ…



そんな えりサンのアセりを他所に
左脚の指先も 右と同じように 懇ろに愛撫するあゆチャン…

そのまま
あゆチャンの舌が 足首から    向こう脛を伝って
ゆっくりと 膝へと 上がってくる
…ああああああああああ♪ んっ ♪


左手の甲で口を抑えて
必死に 声が出ないようにしてるんだけど
あゆチャンの舌がスゥゥゥゥって 脚の表面の産毛を拭っていく度に
「んんんんんんんあああああああああああ♪」

は!はずかしいヨォ…




そのまま
ひざ頭を 舌で 丁寧に丁寧に吸われて…



あ 脚…閉じなくっちゃ…
スカート…抑えなくっちゃ
って スカートめくれてナイ?
ワカンナイ!ワカンナイ!
って チカラが入らないのぉぉぉ…


えり「あ…あゆチャァァァン
  見ないで…見ないで…ダメダメ!!!ダメなんだからぁぁ♪」
あゆ「え?…ハハハ 大丈夫ですヨォ★ 見えてナイですよぉぉ…」
えり「ほんと…?ハァハァハァ」
あゆ「スカートでしょ?えりサン 右手でちゃんと抑えてるぢゃないですかぁぁ」
えり「あ…よかった …  ウン♪ …ウンウンそのまま …ハァハァハァ」





すると あゆチャン…
えりサンが座ってるソファーの右真横に座ったのネ
ハァハァ やっと休憩…? ホッ…
よかった…ハァハァ  …このまま続いてたら もうワタシ…


ふいに…あゆチャン
えりサンの左手首を掴んで
人さし指を 口に咥えたの…

そのまま 人さし指を 舌の上で何度も何度も嬲(なぶ)りながら…
いきなりキュッって クチに咥(くわ)えたの
ビクゥゥゥゥゥゥゥゥ♪って 下半身に電流が…



上目遣いに えりの表情を窺がう あゆチャンの大きな目
なんか潤んでる感じ…?気のせい?
あゆ「アハ☆人さし指にも 血行をよくするツボが あるんですよぉ…♪」
えり「あ…そ  そうなんだ」ハァハァ


っていうかサ…
ぬ…濡れてるぅぅ?
多分 濡れてる!!
すんごい濡れてる!!
むしろ 溢れてるぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!


あゆチャン
えりサンの人さし指を咥えたまま…
徐々に上下運動…


って…ああああああああ
えええええええ
ちょ… ちょ…   ナニ?ナニ?ナニ?
なんか…
ワカンナイんですけど…!!!


人さし指を根元まで咥えられて   …あぁぁぁぁん♪
すぅぅぅぅと 抜かれて     …いやいや  いやぁぁぁん♪

また すすすす   って口に含まれて   …ちょ   んんんんんん♪♪
また抜かれて  …もうイヤ! もうイヤ! もうイヤ!


な…なんか ヤバイ!ヤバイ! ヤバイ!

イッチャウ!
 イッチャウ!!!!
  イッチャウゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!!












思わず…
「あ ちょっと …イヤ!!!」
って 吸われてた指を 無理矢理 あゆチャンのクチから抜いたんだけど…


その瞬間…
ビクゥゥゥゥって…下半身を襲う痙攣!!!
…ハァハァハァハァ
…ハァハァハァ
…ハァハァ




あゆ「ゴメンね…いじわるするつもりじゃ なかったんデスけど…」
えり「…って    ウウン…いいの…♪こっちこそゴメン♪」ハァハァハァ


ハァハァハァハァ
ソファーの上で ほぼ仰向けになったまま ニットの胸の部分が 激しく上下…
荒い呼吸が止まらない…
折角 わざわざセットしてきた髪先…
ソファーの上でアタマを何度も振りまくり 掻き毟りしてたら 乱れちゃったよぉぉぉ…
汗かいて 首筋に張り付いてるし…
恥ずかしくって 右腕で覆った顔…
足先から ヒザ 内股 下腹部 …とせり上がってきた 快感の波が
そのまま おヘソあたりに留まってるカンジ…
ヒザはしっかり閉じてるんだけど なんかガクガク震えてて 痙攣が止まらない…


下着…

ヤバイ…濡れてるナ…かなり




あゆ「えりサン…大丈夫…?」


あ♪ダメ!
今 触らないで! 次の波が 直ぐに来ちゃうからぁ!

イヤイヤ 早く 触れて!
折角上り詰めたんだもん…♪もっともっと 何度も何度も イキたい…♪

…ドッチヨ?! ドッチモナノ!!!



キスもなし 胸も触られず…
ましてや 脱がされたのは ブーツとソックス
触れられたのは膝から下と 右の人さし指だけ…なのに
心臓がドキドキしてる…
全身が知覚過敏になってる
今 ここで ツンッって触られたら…多分速攻イッチャう…と思う






その晩は…
結局 二人で一泊しちゃいました♪



☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ああ そうそう
あゆチャン…ネ

全身が京人形のような 真っ白な素肌
全体的に 細めの華奢な感じなんだけど…
張りのあるお椀型のバストを覆うのは 
黒のレース付きの肩紐 周囲が黒レースのカップ部分が豹柄のブラ
キュッって絞られたウエストには…
シルバーのリング状のヘソピアスと
ガーターベルト?……初めて間近で見ちゃったぁ…♪
ベルトの上からパンツ履くんダネ…まあ 当然かぁ
サイドの紐が細い黒のレースと V型部分が豹柄のTバック
チラリとだけ覗く純白の太腿
太腿部分から スラリと伸びた両脚を覆うのは 目の細かい網タイツ



小さな
黒と赤のアゲハ蝶のタトゥーが2ヶ所…
右乳首の真横と…
左の内腿…脚の付根付近






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

よく考えてみたら…

>えり「(ホテル)女二人って入れるのぉ?」
>あゆ「ハイッ♪よく行くトコがあるんで大丈夫ですヨ☆」
…ってサ
女の子同士で よく行くってコトだよネ


飲んでるトキ…
やたらボディータッチされたのは そのせいだったのか~
早く気付いとこうネ♪ヨッパなお姉さん☆




☆☆☆☆☆☆☆☆

ていうかサ…




彼氏探しにいってサ
彼女見つけちゃうって…一体どゆことダヨ☆










え?今回のオハナシ?
途中からは妄想ですからネ♪
あまり真に受けないようにネ♪

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063、ビビり・ブロガー・ブルース

前略

平素より、この「ero(eri)可愛い姉さんのナイショ話」に訪問してくださる皆様、コメント下さる皆様、応援クリックしてくださる皆様、その他諸々気に掛けてくださる皆様、お気に入りやリンクに入れてくださる皆様。全力で言わせていただきます!「心の中でですけど…いつもいつも、アナタのこと…ギュゥゥゥって抱きしめさせていただいてますヨ~~☆皆様の存在なくして、このブログはここまで存続しませんでしたぁぁぁぁ!!!」


ぶっちゃけ、ほとんど自分のストレス発散のために書き殴っているような文章…
本当なんだか、虚構なんだかよく分らない話の内容…
記事を連日更新したと思ったら、次は一週間以上も更新しない、そんなアバウトさ…
それら全てが、この「ero(eri)可愛い姉さんのナイショ話」のテイストなんです。


元々はですね、高校一年の時に付き合ってた14歳年上のカレシ「三十郎(仮名)」との…結構イロイロあったコイバナ&ドタバタ劇を書き綴ろうカナ~くらいの勢いで始めたこのブログ。
そのうちに、なんか大学時代や、今カレとの絡みなんかも加わり始めて…ちょっと総花的な内容になってしまったのですが…基本的に、全て事実をベースに書いております。ただ、リアルとバーチャルの比率が、9:1のお話もあれば、1:9のお話もある…ってだけのコトです。(だって!全部ホントのコト書いたら、知り合いにバレちゃうでしょぉぉぉ!!!)


このブログを始めた当初…訪問数が一日「10」前後って日が続きました。毎日記事を更新しても、コメントゼロ(笑)。ランキングに参加しても、クリックしてるのは自分だけ(爆笑)…ランキング上位の人気ブログさんが、ホント羨ましくって羨ましくって!ワタシももっと注目されたい!って…切望していましたネ(涙)。


ランキングが下位の頃…1クリック入るだけで、ランクがググッって上がったりしてサ。その度に一喜一憂してまして。「やった~!900位から850位に上がった~~~♪」ミタイナ?
そうしたら友人に言われました
「ランキングのために、ブログ書いてるの?そういうのを、本末転倒っていうんじゃない?書いてる内容を、評価するのは読む人なんだから。自分で、無理矢理ランクアップして、とか懇願するのって…ちょっと違うと思うネ」


納得~~~~~!!!!!!
…で 考えましたヨ!
こりゃ、面白いコト書いて、クチコミで評判を上げていくしかナイ!
無理矢理応援クリックをお願いしたって、つまらない内容のブログには、誰も評価をしないだろうし、投票クリックもしない!…というコトに気付きました!


な~~~の~~~で~~~!!!!
以来…ホント!一生懸命記事を書きましたヨ!
「これだ!」っていう記事を書き上げると、何度も何度も読み返し、添削を繰り返し、更新してからも更に何度も手直しを加え!ていうか、未だに過去の記事…読み返しては手直ししてますけどネ~ハハハ♪


ホント最近になってデスよ!一日の訪問数が100を超えるようになったの。人気ブログランキング(社会人・OL部門)で20位前後。Fc2ブログランキング(〃部門)で10位前後。一つの記事に対するコメント数が10くらい。
スゴイスゴイ!と自分で自分を 誉めまくり!愛しまくり!愛撫しまくりぃぃ!!!
レベルが低いとか言わないで~~!ブログスタート当初に比べたら月とスッポン、天と地くらいの差異なんですから~~~!


文章を書くのは、好きなほうです!気分が乗ると、ナニゲで一日にイッコくらいは、なんかしらのネタは書き上げるんですが…(まあ、ただの自己満足文章なんですけどネ)
ただ!ですね。これを!発表する段になるとデスネ!とたんに怖くなっちゃって…ビビっちゃって…こんなモン世間サマに見せるなんて!!!ツッコマレたらどうしよう!ツマンネ~とか言われたらどうしよう!っていう山ほどの杞憂を抱える小心者ナノデス!(このブログの更新が週1~2なのは、この事由に因ります)


なので、記事を更新するときは、何度も何度も推敲を重ねて(推敲=「あ~だこ~だとムダに悩む」…っていうような意味)、缶ビール3本とワインフルボトル半分呑んだくらいの後…要は滅茶苦茶酔っ払って!…その勢いで、おらぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!って、やっと更新ボタンをクリックします。

それでも!
翌朝シラフに戻ってpc画面に向かって…「わきゃぁぁぁぁ!!!やっぱ、こんな内容の記事!!大勢の人に晒しちゃだめぇぇぇぇ!!!」って、羞恥心で耳を真っ赤にしながら、記事を削除したことも何度も…
今、皆様の目に晒されてる記事はデスネ、殆どが…そんな、翌日削除しようと思ったのに、深夜の更新と同時に速攻コメントをいただいちゃって…消すに消せなくなって(削除しちゃったら、わざわざコメントくれたヒトに悪いじゃないですかぁ)、…そのまま一日中悶々としてたら、更にコメントがどんどん増えていって………もういいヤ!もう諦めよう!って自分を諭した末に残った記事なんですネ。いつ削除されてもおかしくないようなシチュエーションなのに、皆様のくれた暖かいコメントのお陰で、辛うじて生き残った…そんな記事たちなんです。




いやいやいや、ホントさ、実際小心者なんですヨ~~~ ←ココ大事 ココ本当
なので皆様…
優しくしてくださいネ~~~♪
キツいコメントとか、ナシですよ~~☆
荒らしとかイヤですからネ~☆
誉められて伸びるタイプ…むしろ調子に乗るタイプなんで~す。



ダラダラと書き綴ってしまいスミマセンでした。最後になりますが、このブログを好きでいてくれる皆様へ…皆様への厚意に応える術は、ここで感謝の辞を述べるくらいしか思いつきません。唯一の恩返しの方法といたしましては、これからも、面白い内容の記事を書き続けるコト!それこそが、まさに皆様へのお礼の行為だと考えます!

こんなえり姉さんデスが、今後も変わらぬご愛顧をいただければ、まさに幸甚です。


それでは皆様、寒さも厳しい折、風邪などひかぬよう、お身体には充分ご自愛くださいますようお願い申し上げます。

草々

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062、ワタシだけ?

ワタシだけ?
こういうコト考えてるのって…?

と…まあ
だいたひかる風に 軽く独白しちゃいマス










三菱東京UFJ銀行(ミツビシトウキョウユーエフジェイギンコウ)は
早く 簡略化した行名に変えて欲しい
(「みずほ」とか「りそな」みたいに)




小指の爪だけ異様に伸ばしているおじさん
…いったい なんのために?



電車内にて 真横や斜め後ろに立っている人に
耳元で ガムを クッチャクッチャと 音を立てながら噛まれると
鳥肌と殺意が 同時に芽生える



ご利用は計画的に。
収入と支出のバランスを考えて。
事前にチェックを。

って そういうコトができない(考えられない)から
そういうトコを利用するんだろうな~



料理番組で
リポーターの芸能人が 料理を食べた直後に
口の中に料理が入ったまま大口開けてコメントされると
す~~~んご~~~~く ドン引きする



料理番組で リポーターが
クチャクチャ音を立てながら食べたり
片ひじをつきながら 食べたり
スパゲッティーをズズズズって 蕎麦のように啜(すす)って食べたり
箸の持ち方がおかしかったりすると

なんか こっちが恥ずかしくなる



料理番組で
バリバリギラギラにネイルアートをしたままの爪で
髪の毛を何度もかきあげながら もしくは触りながら
包丁を握ったり 食材を洗ったり触ったりしている芸能人を見ると

作られる料理(食材)が 可哀相に思えてくる



ただ
ギャル曽根の食べっぷりだけは
見ていると 心が洗われたような気になる
食べる方も 食べられる方(食材・料理)も 観ている方も 幸せを感じる



電車内で 隣もしくは近くで
ケイタイで会話されると すごく気が散るけど
それよりも!!!
もっと気が散るのは
隣で
マナーモードにしていないまま
ひたすらメールを打たれるとき

ピッピピピッピポピパピピッピピッポッポポピピピピッピピピピッポピピポピピピ

み~~~み~~~ざ~~~わ~~~りぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!



テレビで バレーボールの試合を見てると
日本が得点すると 大袈裟なまでに大騒ぎ
なのに
相手国が得点すると 露骨なまでにシィィィィ~~ン
観ていてイヤになる
(ていうか そういうモンなのカナ?)



最近のモー娘。の人数がワカラナイ



最近のモー娘。のリーダーがワカラナイ



モー娘。…
ていうかググって調べる気にもならない…



政治討論番組…と銘打つのはイイけど
そのうち
皆が皆 好き勝手なコトを声高に主張し始めて いい加減収拾がつかなくなって
ダレがナニを喋ってるか 全然分らない
ただのガナリ合いを ひたすら傍聴させられるとき…
視聴者として すごく時間を損した気分になる



せめて衆院選にまで持っていってサ!
自対民のガチンコ対決が見たかった!ヨ!!!
そんな…小沢さんに
ちょっとでも期待していた自分に 一番ガッカリ

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