エロ(えり)可愛い姉さんのランジぇりィ

原色系な高校時代。パステル系な大学時代。 黒系なOL時代。今?基本オールマイティ(ランジぇりィの色的な意味で)

2008年02月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年04月

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088、ケイタイ越しラブ

花粉舞い散る高3の春!
進路も決まり
バイトも引退
門限にもそんなに煩(うるさ)くなくなったえりママ
高校時代の内で最もフリーだった時期!
ちなみに当時
一年近くもカレシがおらず そっちの方もフリー(涙)






そんな時期にネ
ダブルデートをしたんですよぉ♪

内訳は…「友&友カレ」カップル プラス
「カレの友(仮名Aクン)+えり」 ←あ…ちなみにコノ2人は初対面ネ


ま~この当時サ
カレシ日照り状態なえりサンを気遣ったのか
もしくは
「ねえ!いいオトコいない?誰か紹介してよぉぉ!
 ホラ~カレの友達とか 誰かいない?!ねえねえ~」
という えりサンの強引なプッシュのお陰なのか
取り敢えず実現した 春休み中の高校生同士の2対2のデート


Aクン…
地元の公立校の3年生
そこそこ背高いし まあまあカッコいいし オシャレだし
会話も軽快でオモシロイし 軽く鼻ピアス入れてるし
ちょっとシャイな…
まあ…かなりイイ感じのメンズくん




その日は4人で 地元サイタマから
都内の水族館行って
ゴハン食べて
ゲーセン行って
プリクラ撮って…
普通に盛り上がりましたヨ…

んでネ
夕方まで遊んで地元に戻ってサ…
駅前の居酒屋へゴー!!!!
みんな そこそこ…飲みましたヨ!!!
Aクンともちょっと距離が縮まって…ちょっと良い(酔い)雰囲気~☆





そのまま店を出て
談笑しながら 4人で商店街を歩きつつ




ふと
友カップルが
「なんかサ~ラブホいきたくない~?」とか言い出して




ええええええええええええ?
そうくる?
いやいや
アナタたちが行くのは全然イイんだけど…



え?
ワタシたちも?
付いていく?
しかない?
そういう雰囲気?
そういうノリ?
付き合っちゃう?付き合……



っても
イイかなぁぁぁ
まあ Aクン…まあまあ 好みのタイプだし(はぁと)

腕を組んだまま 角を曲がって姿を消した友カップル
路上に残され 無言のまま歩く私たち2人







えり「///え~…どぉする…♪」  と振ってみる
Aクン「///えと……どうしよう?か」


えり「///………」
Aクン「///…………」


えり「///…………」
Aクン「///……………どうしたい?」



えり「いや  やっぱ…やめとく」
A「そ…っか」





なんつうの?
そんなコト聞かれたら
考える間もなく!
答えは「ノー」でしょ?
まさか「イエ~~~ス☆トゥギャザーしよゼィ~~~~」
とか 冗談でも言えないっつうの!

今日初めて遭ったんだヨ!
せめてサ
「行こうヨ」とか
「とりあえず…まず いっとく?」ミタイな…
考える余地を与えずに グイグイ畳み掛けてサ
そういう強引なトコがあったら…
う~~~~~ん ちょっとは違ったかも…………ネ~☆







☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

結局サ…
色っぽいコトも
エロっぽいコトも全くなく

えりサン
そのまま 一人帰宅しましたヨ!


別にサ!ナニを期待をしていたワケじゃないけどサ!
でもサ!
一応サ!ホント一応サ!
念のため!勝負系の下着!?
べ…
べつに
あなたのためのレースの可愛いヤツ履いてたワケじゃないんだからネ!…
な~んて(笑)
自室で一人 ツンデレってたトコロ




ピロピロピロピロ~♪
とケイタイ着信
画面を見ると 友から



えり「も……もしもし?」
友「えり~?もしもし~大丈夫~?」

えり「え?大丈夫だけど… どした?」
友「なんか今日はゴメンネ~ 二人っきりにしちゃって…」

えり「ううん ゼンゼン!!!楽しかったよ」
友「…今どこ?」

えり「え?家だけど…」
友「そっか~やっぱあの後 別れて帰っちゃったんだ~」

えり「ウン ゴメンね~    って…そっちは?」
友「え?こっちぃぃ????  ラブホだよぉ~☆」

えり「…………」そかそか
友「今ネ!ヤツ(彼氏)シャワー浴びてて~☆ ワタシ軽くヒマなの~」

えり「そ…そうなんだ」
友「Aクン どうだった~?」

えり「どう…って?」
友「クスクス~☆正直に言え~♪」

えり「え~?分かんないよぉ~まあ結構カッコよかったけどネ」
友「脈的にはどうなワケ?アリ?ナシ?」

えり「え~?どうなのかな~?」
って…そんなこんな
色々とムダ話をししていたトコロ
友カレ…シャワーを浴び終わったらしく



友「あ……   ねぇぇぇぇ!!!ちょっとぉぉ!!!やめてよぉ!」
えり「え????」


友「…ちょ!     ダメ!」
えり「なになに?どしたの?」





友「あ…ゴメン
  …いや
  あのネ


 

  なんか 笑えるんですケドォ☆  アハハハハハハハ











 軽く脱がされた★



えぇぇぇぇ!???????????????
笑ってるばあい?



友「ねえええええ!!!ちょっとぉぉ重いよぉぉ
  今えりと喋ってるトコ……なんだ……からぁ  って…モゴモゴ…」


え?
な…
なにかが?始まるの?




友「って     だ だめぇ   ……………♪」




いきなり?!
友「もぉ!!!!………………♪♪♪」
えり「なになに?どしたの?」



友「なんかサ~ ガマンできないって言ってるのぉ…」
えり「え~~~~?ゴメン(ケイタイ)切る?」  ドキドキドキドキドキ

友「……………………」
えり「…………………………」 ドキドキドキドキドキ

友「ぁ……!もぉぉぉ!」
えり「…………………………」 ドキドキドキドキドキ☆



友「……………………  ちょっと!待って   ソコはダメ!…」
えり「…………」 ドキドキドキドキドキドキ





友「……ダ………メって……………………………♪…………」
えり「……………」    ドキドキドキドキドキドキドキドキ





友「…………………………………………」
えり「………………」   ドキドキドキドキドキドキドキ


友「……………………あ♪…………んん……………」
えり「……………」   ドキドキドキドキドキドキドキ



時折 ケイタイ越しに聴こえる




友の呻き声…
友カレの声…
ベッドシーツの衣擦れの音…
「ガタッ」
「ザッ」
「ザザザッ」
「……………………ぁん…………」

恐らく…ラブ行為が始まった…であろう枕元に!
切ったつもりが
通話オン!のまま放置された友のケイタイ…



微かに漏れ聞こえる
物音 声 吐息に聞き入っているワタシ…


えと…
多分この状況はマズイ!

えり「も…もしもしぃ…………」
遠くに聞こえる
「………や♪…………………クスクス♪……もおバカァ………………」


ええええ???聞き入ってていいの?ワタシ?的な状況

えり「……もしもし
  なんか
  電話…切れてない
  みたいだよぉ…   お~~~い」







その数秒後…


ガサッ

ザザザ


プチッ
ツー  ツー  ツー  ツー …(切れたケイタイ)




えり「…………」      ドキドキドキドキドキドキドキドキ…







ちぇッ!








やっぱAクンと
ラブホ行っとけばよかったカナ?    コラッ!

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087、グッジョブ!?

先日 カレと
都内の喫茶店でお茶してたトキの話


1階のカウンター席に並んで座っていた私たち
コチラが軽く見上げるような
ちょうど中2階くらいのソファー席に3人の親子連れ



その親子連れ
…若い美人ママと ちっちゃい子供2人
ママの年齢? 多分30代前半くらいかな~?
ストレートで軽く茶パツのロングヘアー
お化粧ナチュラルで 左薬指には控えめなプラチナリング
腕時計や 傍らに置かれたバックが なんか…さりげなく高価そう
細く色白な首筋から肩までが描き出す ゆるやかな流線型
伏せた感じの涼しげな目元は 長い睫毛が強調されて 超色っぽい~☆
あ~ステキ~♪
ナンかさ~ かなりワタシの理想に近い感じ~

大胆なVネックの薄手の長袖セーター
黒地に白の水玉の 足首まであるロングのフレアスカート
銀のラインの入った黒いローヒールサンダル
けっこうオシャレ~な 軽くセレブ風~♪


んでネ 子供がネまた ママ似で可愛いノ~☆
男の子2人なんだけど
幼稚園の制服を着たお兄ちゃんと ヨチヨチ歩きの弟…ってカンジ
お兄ちゃんは おとなしく
ママの隣の席で一生懸命パフェを食べてるワケ!
弟クンは なにやら「アゥ~ アォ~」とか言いながら
ママのヒザの上で立ったり座ったりママの髪の毛や胸を触ったり

そんな親子をサ
「カワイイね~♪」
とか和みつつ ほけ~と見てたえりサン
「え?ナニが?」
隣の席で 興味なさそうにケイタイでメールチェックしてるカレ
男のヒトって そういの…あんまり興味ないみたいネ




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そんなトキ
ママのケイタイが着信
髪の毛をかきあげつつケイタイに出るママ
「あら~モシモシ~どうしたの~?久しぶり~」みたいなカンジで会話



ちょっと会話に夢中なママ
ヒザ上でやたらまとわりつく弟クン



いきなり!!!!!




ママのセーターの肩口を!掴んだまま
ズルッってずっこけちゃって!
そのまま ググググ~って
思いっきり 下に引っ張っちゃったモンだから!

ママの左肩(ケイタイ持ってない方の肩ネ)







大ハダケ状態!



いやいやいやいや!
ママのブラ モロ見え!
肩紐?ノンノン!!! カップ部分!!!(上の縁くらいまでネ)
一瞬こっちがビックリしたヨ!

ママ!バババッって!ハダケたとこを速攻直して
その後 何事もなかったかのように
「アハハ ゴメンね でサァ~」風に…笑顔で会話再開



カレとパッと目があっちゃって
カレ「いや!見てない見てない!」 …少し目が泳いでるし
えり「ケイタイいじってるとばっかり思ってたら…」
カレ「ホント見てないってば!









  …薄ムラサキなんて」
えり「やっぱり見たんじゃない~」

カレ「いやいや!だってサ~今のは不可抗力だろうがぁ」
えり「……そういうトコは目ざといよネ~」
カレ「いや!銀の細めのラインが入ってるトコまでは見えなかった」
えり「いいから少し黙ってて!」




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そのあともネ
弟クン いろいろ悪戯をするんだけどサ
今度は
ママのヒザの上でママの太ももや脚付近に絡み始めて
スカートを掴んだり引っ張ったり
ちょっと薄手のヒラヒラ系のスカートなんだけど


ナンカ
遊んでると思ったら

今度は
いきなり
ぶわああああって


スカートを上に引っ張り上げちゃって!
裾がバッ!ってめくり上がっちゃったのサ!

「ちょ!///」とか言いつつ
今度はさすがにママもアセって バッって押さえたんだけど
結構ヒザ上付近まで まくれ上がっちゃって









真っ白な素足が なんか妙に色っぽかった~
ていうか あ~びっくりした~







バッて隣を見ると!
再度!カレと目が合ちゃって


えり「……」す…少し気まずい…
カレ「……」さすがに軽く照れ気味?




えり「……」
カレ「う~ん 一言で言うと」





えり「な …なに?」






カレ「弟クン グッジョブ」

一応 脇腹をツネっときました



☆☆☆☆☆☆☆☆☆

えと、実は、今回のお話…昨年の5月に「04、Good Job!」というタイトルで書いた記事だったんですネ。(元記事はもう消しちゃって今は読めないようになってますけど)まだ、このブログを始めた頃の記事で、当時の一日の訪問数は10前後、コメントは当然ゼロ、ランキング?覚えていないけど多分300位とか…そんな頃。当時は、他人に読んでいただくというよりも、ホント自己満足で書いてるだけだったので、非常に読みづらかったりもして…なのでちょっと大幅に書き直しをしてみました。今後もタマには、そんな風に過去の記事を直してみたいな…なんて思っています。え?ネタ切れ?ち…ちがいますよぉ(笑)いやだなぁ…もぉ。アハハハハハハハハハハハハ。

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086、ニーソ・ガール2

おしりが見えそうなほどの丈のミニスカートから
すらりと伸びた二本の白い脚
ちょっと豊満な 肉感のあるフトモモ…
下に向かうに従って 少しずつ外側に湾曲なラインを描きつつ
両膝頭の隙間が ほぼコブシ一個ぶんくらい
そのまま少し膨らんだ脹脛(ふくらはぎ)から
一気にキュッツとひきしまった足首へと収束していき
軽く内股の 豹柄の黒いラメ風のハイヒール
コンニチハをしている両爪先

フトモモ中央から
膝(ひざ) 脹脛(ふくらはぎ) 足首 踵(かかと)を包み込む
長く黒いソックス
「オーバーニーソックス」…略してニーソ

ちなみに
スカートとニーソに覆われていない露出したフトモモ部分を
『絶対領域』と言うそうです   …あ 知ってた?




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

前々回「084、ニーソ・ガール」の続きなんですが…
ああ!いえいえ!申し訳ないので
戻ってまで わざわざ読んでいただかなくって結構デス!
今から 簡単に概略を説明しますとデスネ…

会社の飲み会の帰り…ほろ酔いえりサンが
電車に乗るべく駅構内の昇りエスカレーターに乗っていたトコロ
4~5段前に大学生くらい(?)のカップルが立っておりまして
男子が上 一段下(えりサンのまん前)に女子!
で!!! この女子が
超ギリギリのミニスカにフトモモ中央くらいまである黒いニーソを履いておりまして
ちょうど
この女子の絶対領域(早速 知ったばかりの単語を使ってみました)が!!!
ちょうど えりサンのモロ目線!


そして
なんかの拍子に…!!!
前屈みになった彼女のショッキングピンクの<ピーッ♪>が
見えたとか 見えなかったとか…
おかげで えりサン



しょっきんグゥ~~!と 一人 エド・はるみ風のツッコミをしてました


…そんなオハナシの続き …って どんなオハナシ?






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ほぼ満員の電車に乗り
ほろ酔いのまま つり革につかまって車窓を眺めていたところ
しばらくして 目の前のシートが空いたんですネ
そのまま 普通にシートに座ったトコロ!
ちょうど目の前に飛び込んできたのが!!!











絶対領域!!!




って!そのカップルが立ってたんですね!



そのトキ初めて気がついたんですが
どうやら そのカップル 同じ車両に
えりサンと背中合わせで立ってたらしいデス!


座った えりサンから見えるのは二人の背中
というか ほぼ混雑率8割程度の車内
えりサンが座ると 目の前のつり革に
すぐにサラリーマンのお兄さんが
二人を遮るように立ちふさがるワケでして

ただ 電車が揺れる度に
時折見え隠れする そのカップルの後姿…


男子…こげ茶の 軽くジャニーズを意識したヘアスタイル
ダウンのジャケットに ダボッとしたジーンズにスニーカー
寄り添うように茶髪のショートボブの女子…
足下から
豹柄のラメ風のヒール
そんな足先から真っ白なフトモモの中央付近まで伸びた黒のニーソ
お尻あたりまである白いハーフコートから
チラリと見え隠れする チェック柄のフレアの超ギリ!のミニスカート




ちょうど ワタシの対面 ドまん前に
つり革に掴まって立ったまま談笑する二人
ワタシに見えるのは 二人の背中だけ!(+ 腰~お尻~脚~足先)




その二人…
居酒屋あたりで飲んできた帰りなのカナ?
少し 酔い気味?
少し 大き目の声?!
少し 寄り添い気味?!!
少し 近づきすぎ?!!!
手繋(つな)いで
顔近づけて
おでこくっつけて
たまにキスして…って!!!!!
って!!クラァ!!!!
くっつきすぎだって!!!




ほとんど身体密着率100%の二人!
そのまま
女子の 細く華奢な腰に手を廻す男子
女子のカラダを 自分の方に引き寄せる男子
引き寄せられる女子
『うん♪もぉ』的なリアクション
女子の髪の毛に鼻を近づけフンフンって 匂いを嗅ぐ男子
『もぉ~♪』とか言いながら (一応)イヤがる素振りの女子


お互いの耳元に 何やら囁きあう二人
クスクス言い合っててサ!
真後ろから見てて なんか   チェッ!とか思いつつ
それでも なぜかガン見していたトコロ







男子の手が…


徐々に



女子の腰から





下へ…





ええええええええええええええええええええ?
まじ?
まぢぃぃぃぃぃぃ????


フレアのミニスカの裾(すそ)までたどり着いた 男子の左手の指先!
フトモモとスカートの裾を弄(まさぐ)る 男子の左手の指先!
そのスカートの中に侵入しようとする 男子の左手の指先!
絶対領域とまで言われた 女子のフトモモに辿り着いた 男子の左手の指先!


いやいやいやいや!!
ていうか
ダレも見てないの?ダレも気付いてないの?ダレかナンとか言って~~!!!
えええ?
ワタシだけ~~~~???




もうイイ!もうイイ!!!
そろそろストップ~~~~~!!!
女子ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!
いくら酔ってるからってぇぇぇぇ!!!
あんたが止めろ~~~!!!




女子…
サスガに
その いたずらっ子な男子の左手を パシッと打って
『こらっ!ダメよ!』ミタイナ?



でもなんか 微笑みあいつつ見詰め合う二人
うわ~ もうカンベン!
ザケンナ~~~!!!!!とか思ってたら



そのまま…
今度は
女子の 薄手のミニスカのお尻の部分に
徐々に徐々に移動してきた
男子の左手!
探るように 確かめながら動く 男子の左手の指先!
軽く反応する女子
少し 密着した下半身を離しつつ


『もぉ♪こらぁぁ☆やぁぁん★』…とかサ そんな雰囲気で
その左手を静止しようとする女子の手
それを御してなお 動き回る男子の左手


たまに 電車がグラッとか揺れると
パッと離れる 男子の左手

一応 他人の目は気にしてるんだ?



とか思いつつも

軽く揉みしだかれる!
女子の!左部分のお尻!
その度に 少し捲(めく)れ上がる フレアのスカート

女子の
真っ白なフトモモ部分が!
いや 脚の付根部分が!
いや ショッキングピンクの<ピーッ♪>が!


イタズラな男子の左手によって
隠れた…と思ったら
チラッ…なんて 曝(さら)け出されつつ






そんな
責める男子の左の手指
受ける女子の腰下部分…

それを…
頬をチェリーピンクに染めながら…



当事者以上に
ドキドキしながら凝視している!!!
そんなワタシ…











酔いがすっかり覚めてしまいましたヨ…♪


☆☆☆☆☆☆☆☆☆

最近…ほらぁ。人事異動の時期ぢゃないですか~。ダレが異動だ!ダレが戻ってくる!新人の○○チャン…教育ヨロシクね…的な???もぉぉぉぉ!!!ホント色々忙しいですよぉ!しかもサ!えりカレは、えりカレで、土日出勤だ~出張だ~ゴルフだ~とか言って?!お陰でワタシ、平日忙しいのに週末メチャヒマだし!ここ数週間…今まで送ってたルーティンな日々が激変しちゃいまして!
ホント!こんな…エロいハナシなんか、綴ってる場合じゃないですヨ!(ネ~♪)
週2記事更新を目標としてたのに、ゼンゼンダメ!週イチ更新がギリギリっすよぉ☆(ドンマイ☆)
…と、少しだけ、ブログっぽいコト書いてみました♪
今度、憂さ晴らしに、ギリギリミニにニーソで街中に繰り出してみようかナ~♪(多分ムリ!)

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085、プリンな言い訳

今 世間の耳目を集めているのが
イージス艦衝突事故と防衛省の問題…


って…おっと
時事問題については多少イマイチな知識のえりサン
細かいトコで誤謬があっても あまりツッコミはナシね♪





「事故の処理や報告などで(管轄である)海保庁を差し置いて 防衛省内部で
 なにやら口裏あわせのようなコトをしているのではないのですか?」

的なこと言われて 防衛省の石破大臣が反論!
「海保庁の許可なく 防衛省が勝手に先走って動くなどということは
 捜査の厳正公平を確保する観点からして
 そんなことはいたしません!また させません!」

ところが後日!防衛省幹部の発言で
「事故直後 大臣の指示で 
 防衛省が独自にイージス艦の乗務員の事情聴取を行った」とのことが発覚!

この事実に噛み付く野党民主党!!!
国会にて鋭いツッコミ!
「やっていない!と明言しながらも!実はしっかり行われていた!
 これは!大臣の虚偽答弁ではないのですか?」




石破防衛大臣 超涙目!
窮した上での返答が…













虚偽ではないかと言われると、
 非常にお答えが難しいところはございますが、
 お前は虚偽を言ったのかと言われれば、
 そんなつもりは毛頭ございませんでしたということになりますが、
 それは信用ならんと言われれば、
 これはどうしようもございません。












☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

週末…えりサン
カレ家に遊びに行くも

カレ
土曜の夜は大学時代の仲間との飲み会があり
えりサンは一人カレの部屋でお留守番…

深夜近くヨッパな状態で帰宅したカレ
シャワーを浴びた後…
髪の毛も半乾きで
バスタオル一枚を腰骨付近に巻いたまま
全身から 湯気とボディーソープの匂いを撒き散らしつつ
普通に冷蔵庫を開け

しばしの沈黙




いきなり絶叫!
カレ「ちょ!!!!!!えり!!!!!!!」
えり「え?な~に~?」テレビを見ながら

カレ「オレが食べるのを楽しみにしていたプリン知らない?」
えり「さ~?知らないな~」

カレ「飲み会に出かける前に
  確かに冷蔵庫に入れておいた…ような気が」
えり「気のせいじゃない?」

カレ「ていうか ゴミ箱にプリンの空のカップが捨ててあるんだけど…」
えり「ふ~ん そう?」

カレ「今さっき捨てました~みたいなカンジなんだけど」
えり「酔っ払って自分で食べたんじゃない?」

カレ「う~~ん  そうかも…



  ていうか えり!!!
  オレに内緒でプリン食っただろ~~~~!!!?」
えり「って…え~?ナニナニ? もしかして ワタシのこと疑ってるワケ?」



カレ「ウソついてるだろ!?ホントのコト言え!」














えり「ウソではないかと言われると、
  非常にお答えが難しいところはございますが、
  お前はウソを言ったのかと言われれば、
  そんなつもりは毛頭ございませんでしたということになりますが、
  それは信用ならんと言われれば、
  これはどうしようもございません。



















カレ「で…食べたな?」
えり「ゴメンね♪   美味しかったヨ☆」



☆☆☆☆☆☆☆☆☆

今回の記事の趣旨は、『詭弁を弄する政治家を皮肉る・風刺する!』というコトに尽きます。事故に遭われた方あるいはその家族の方々、もしくは漁業関係の方々を、茶化したりする意図は全くありません。一応念のため…

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084、ニーソ・ガール

会社の飲み会があって たまたま遅くなった帰宅時

週末の都内の駅…かなりな人ごみ
そんな中 改札を抜け
電車に乗るべく ホームに向かって
昇りのエスカレーターに乗ってたトキなんですけど




ふと 何気なく見上げると
3~4段くらい上のステップに
一組の若いカップル…


男子…ツンツン立てた茶色い髪の毛
ダウンのジャケットに ダボッとしたジーンズにスニーカー
大学生くらいカナ~?

その男子の
一段下に立つ 茶髪のショートボブの女子…
下から
豹柄のラメ風のヒール
そんな足先から
少し肉感のある…
内股で ちょっとO脚…そんな美脚!
真っ白なフトモモの中央付近まで伸びた黒のニーソ
お尻あたりまである白いハーフコートから
チラリと見え隠れする チェック柄のフレアの超ギリ!のミニスカート
左腕に掛けたブランドのバッグ
…察するに 男子のカノジョ?もしくは 友達以上? そんな親密度
…あ カノジョだったら 女子が上に立つか~ てことは まだ友達の域だね

そんな無意味なコトを考えつつ


※あ ニーソ…分からないヒトいますか~?
 「オーバーニーソックス」の略ネ☆
 膝上…フトモモ付近まである長い靴下…って思ってもらえれば
 あ!ほら!メイドさんが履いてるヤツ!
 …こんな適当な説明でスミマセ~ン あとは自分で調べてネ~







軽くほろ酔いの えりサン
ちょうどワタシの位置からだと
女子のフトモモ部分が モロ!目線位置なの…



でサ~その女子の
右脚の
そのニーソのフトモモ部分の端っこ…裾っていうのかな?
ちょっとズレて 微妙に捲(めく)れちゃってるワケなのね!

結構 そういうの気になるタチのワタクシでして~
「あ~ズレてる~捲れてる~」なんて思いつつ
ぼ~っと そんな
目の前数十センチの 女子のフトモモ付近を見ていたのネ





その女子…一段上に立つ男子との談笑に夢中
多分ネ
ホント!ちょっとだけ油断しちゃったんだと思うの!

自分の後ろにいるのは女性ダシ~(←えりサンのコトね)
どうやら二人で飲みにいってたらしく…軽くほろ酔いでイイ気分
しかも かなりハナシが盛り上がってるっぽい…声大きいし
ちょっと意中のカレ…?っぽくって まあまあ弾んでる会話







男子と談笑している女子サ
そのまま
普通に



ほんの一瞬!
軽く ちょっとだけ
右脚の 軽くズリ落ちて捲れちゃったニーソの端っこを
片手で摘(つま)んで
キュッって♪直したのね☆







え?
どんな格好で?



















うん☆
軽く前かがみ♪









って!!!!

ぎゃあああああああああああああああああああ!!!!!
びっくりしたああああああああああああああああ!!!!





アナタ!
そんなギリギリのミニスカートでぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!

フトモモがちょうど目線の!
そんな
ワタシの目の前で!!!!
一体なんてことをlchうぃchふぃghxrcmldk!!!!








う~ん☆
きわどい~~~!






いやいや!
ホント びっくりするからサ~
やめてくださいヨォ~♪



ショッキングピンクのパンツが
見えそうだったじゃないデスカ~☆もぉ~      (え



☆☆☆☆☆☆☆☆☆

手足の先が凍りそうなほどの寒い夜、会社から帰宅後。真っ先に、熱~~~いお風呂に浸かって、ココロもカラダも芯から温まり…お風呂上りに、軽くチャチャッて料理(?カット)した、少し硬めのアボカドに、たっぷりの練りワサビと醤油をつけて、それを肴に赤ワインをチビチビやりつつ…そんな状態でpc画面に向かっております。まさに~!至福のヒトトキです!
ただ、私腹がどんどん肥えていきます(って皮下脂肪のネ…)こりゃ体重が落ち着くまでスイーツ系願望は雌伏してなくちゃ!と思いつつも。白い私服(トレーナー)に醤油をこぼし「ウゾォォ!!」と叫ぶえり姉さん。そろそろ紙幅も尽きてきた頃ですので…それでわ。

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