エロ(えり)可愛い姉さんのランジぇりィ

原色系な高校時代。パステル系な大学時代。 黒系なOL時代。今?基本オールマイティ(ランジぇりィの色的な意味で)

2008年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年07月

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106、戦うお姉さん5 急

ようやく最終章までたどり着きました
基本的にシリーズ物って 本意ではなかったのですが
どうしても一回ではまとめきれず このような長いオハナシになってしまいました
これまで
ずっと応援してくれた方 ありがとうございます
コメントしてくれた方 ありがとうございます
いつも覗きに来てくれた方 ありがとうございます




破1
破2
破3
「急」 ←今ココ



尚 初めてご覧になった方のために簡単に経緯を説明しますと…
約一年前 ワタクシの前身のブログにて(FC2ではないデス)
友人のAサンの行為に対して ちょっとした失言をしてしまったところ
某「匿名」サンから キツイお叱りのコメントをいただき
その後徐々に その匿名サンから
色々な迷惑行為を受けることとなりまして
ブログのコメント欄が プチ炎上気味になったり
謝罪文を掲載しても 嫌がらせが全然止まらなかったり
仕方がなく そういうコメントを無視し削除すると
いきなり 友人たちのブログに乱入し
関係ない他人を巻き込むテロ行為に見舞われたり
かと思うと ストーカーまがいなオトコのヒトが
なにやら馴れ馴れしく近づいてきて
で 自分の思い通りにならないと見ると
いきなり「お前」呼ばわりで恫喝されたり

もう 散々なワケでして

戦ってもダメ
謝ってもダメ
無視してもダメ
頼ってもダメ
ねえ もう
どうしたらいいワケ?状態の
憔悴しきった えりサン




☆☆☆☆☆☆☆☆☆

その後も 陰に陽に
しつこく…さりげなく 嫌がらせをしてくる匿名サン


ホント 良く色々思いつくな~っていうくらいのアイデアマン
次の嫌がらせはネ
通報…

運営サイドに
「あそこのブログ
 こんなヘンな内容の文章を書いてますヨ!注意してクダサイ!」
ってやるヤツ
その当時(あ 今も?)結構 エロい系のお話も書いてたので
即 運営からお叱りを受けちゃって…

まあ
それは仕方がないんだけど
他の 普通のオハナシにまで 片っ端からクレームつけられちゃってサ
さすがに納得いかなくってサ
Bサンにグチったワケ

えり
「なんか 運営からガンガン クレームがきてサ
たぶん『匿名』サンの嫌がらせなのかな?
あまりのしつこさに ちょっと怖くなってきた」


「ヤツね…怖がることなんて無いけどさ
取りあえず 消せと言われてる記事は友だち公開にしときなよ
オレらも一応スペースを借りてる以上
言うことは聞かなきゃ
ちょっと前ならキレて 論戦を挑んでたけどネ
うーんオレもすっかりオトナだなぁ・・・」

えり
「アハハハ~ オトナだね~♪」
そんなふうに
ホッ♪と 一瞬だけでも和んでいると
即反応する相手!


匿名
>オトナなんだからスペースを借りてる以上言うことは聞かなきゃ
そのスペースを借りている以上、ルールは守って下さいな
オ ト ナ で あ る な ら ば



そんないきさつを見ていた別の友人が 見かねてネ
「えり姉さんに一つアドバイス。
こういう匿名でしか物申せないチキン野郎対策として、
コメント欄を『承認制』っていうのにするといいですよ。
老婆心ながら。一ファンより。」
…うん
そうなんですよね~
同じコトを Bサンからも言われました


でも そうすることによって
匿名サンの悪意のハケ口がなくなってしまうワケでしょ?
また 関係のない友人たちが巻き込まれるのだけは
絶対に避けたい!
自分のトコを安全にして 友達に迷惑がかかるのなら
まだ 自分がイヤな思いをすればイイや…と考え
そのままにしました!
以上 一応建前として…そういう風にお答えしてしました



でも 本音はね
何よりも プライドが許さなかった
つまり
屈したくなかったんですね
匿名でしか物言えぬ相手の嫌がらせのために
逃げ腰になるようなコトはしたくない!
子供っぽいって言われたら それまでなんだけどネ~☆



そんな中
応援してくれるヒトもいるわけでして
特に 火だるまになりながらも
ワタシを応援してくれたのが
Aサン





「負けるな負けるな。気にするな。いっぱい味方がついてるぞ。
一見常識人ぶった頭のおかしい人のいうことなんて気にするな」
と助け舟を出してくれるワケ
当然 即レス(反論)されるんだけどネ

匿名
>一見常識人ぶった頭のおかしい人
イタい人のいう事はおもしろいですね
ところであなた お辞めになったのでは?www




「せっかく 皆で終わらせようとしたのによっぽどかまって欲しいみたいですねー
かまってくれる人が本当にいないかわいそうな人なんだね。」

匿名サン…
他人を論破する能力は非常に強力でして
このAサンのヒトコトに
いたくプライドを傷つけられたらしく
もう超ド級の破壊力のコメントで対応するワケなんですネ


Aサンが自身のブログにて
「今回の件で多くのヒトに迷惑をかけてしまった 反省はしているが
 ただ自分自身そんなに悪いことをしたんだろうか」
という 近しい友人に対して
自身の行動を述懐した部分に対して
しつこいほどの攻撃!

gikfy9803  (13:57)
反論をすべて誹謗中傷と受け取るほうが痛い。真摯に言葉に耳を傾けないで、エロを売りにして万人に好まれようとする横暴さが痛い。それが通らないと、批判に批判して辞めるって・・・痛すぎる。もうやめな!言葉どおりやめろ。男に二言はないんでしょ? こっちもへたれに用はないわ

バーコード  (16:02)
あえて匿名で失礼(笑) 反論書くとこの記事のように反感買うもんでさ。 ↑の人に同感 + 『○○書いたから読んでくれ』『優しいコメント書いてくれ』ってカキコは正直うざい!来れるときに自主的に来るし、読みたくないときは来ないんだから。あまり書かれると応援もしたくなくなるよ 。

迷惑です  (翌日11:11)
「『そこまでして文句を言われるほどのことをしたか??」』ええ、してますよ。 あなたのランダム訪問の掲示板への書き込みに対し、お断りのコメントを書いても読むこともせず、またランダムで来る。 最終的には『頼むから読んでくれ!』って。 だから仕方なくアクセス禁止にしたのです。





立て続けに
上記のコメントを貰ったAサン
完全に参っちゃって


「一対一で論戦しあったことはあるけど
ここまであっちこっちから集中攻撃されると
さすがに凹むな~」









…………………
えっと

多分…




この三つのコメント…同一人物が書いたモノです
いわゆる自作自演?一人〇役?というヤツ?

これネ
こういうヒトタチの常套手段なんですよ!

例えば~
一対一で論戦してて
形勢が不利になっちゃったりした時に
さも 大勢の味方がいるかのように装うテクニック(?)なんですよ

無理して
周囲に呼びかけて 同調してくれる仲間を募るよりも
自分自身が 他人になりすまして
「いや~ ワタシも同意見ですね 更にワタシの意見を言わせてもらえば  云々」
「これだけ周囲の人間から叩かれてるのに まだわからないんですかね? 云々」

書き込むだけ
「ほら ワタシだけじゃなく 周りのヒトも言ってるでしょ?云々」
って持っていくワケ
いたって簡単 いたって安易
一人でも
同調する仲間がいなくても
簡単にマジョリティ(多数派)を演出できる方法
カラクリさえ分かれば
非常に薄っぺらい戦法なんだけどね~

まあ
よくよく文章(主張・主眼)を読み返して
尚且つ
相手の活動時間(平日昼間とか深夜のみとか)を
分析すれば 朧げながら見えてはくるモンなんですけどネ
(あ これネ 確かに同一人物!っていう確証はないです
もしかしたら本当に複数なのかも知れませんが
要は よく相手の発言パターンを分析せよ ってコト
及び そういう戦法に惑わさせないように!ってコト)





……………………
その後もしつこい書き込みは続きます
はっきり言ってワタシたち3人
そこそこイヤな思いもしましたし 色々と労力も使い
反省すべき点は反省しておりまして

また
ブログを書く という本来の目的が全く果たせずに
ひたすら この匿名サンからの
心無いコメントに心煩わされてきました
そろそろ終わりにしたい!
本当に 元の日常に戻りたい!
そう切に願うも
なかなか 嫌がらせをやめない匿名サン














☆☆☆☆☆☆☆☆

もうそろそろ終局を迎えます
今まで読んでくださった皆様
本当にありがとうございました






この匿名サン
まず
単数なのか 複数なのかも定かではありません
男性なのか女性なのかもわかりません
当然学生なのか社会人なのかそれ以外なのか全く不明です
そして神出鬼没
常に こちらのコメントや発言をウォッチ(監視)しており
ちょっとした失言には 容赦なくイヤミなコメントを投げつけてきます

論戦したBサンのように理詰めで来る相手には
理詰めで応酬
ただし ちょっとでも形勢が不利になると
幾重もの「詭弁」というセーフティネットを持ち
すぐさま巧妙に論点をはぐらかし 焦点をぼやけさせ
攻撃の矛先を鈍らせる
非常にアタマの切れる人物

更に 追い詰められると
「インターネットは全世界のヒトが閲覧・参加が可能なツール」
「こちらに来れないのは 単にブログを持っていないから」
何が悪い!むしろ落ち度はそちらにあるじゃないか!
と嘯(うそぶ)き

ちょっとした失言を論(あげつら)い
上から目線の物知り顔で
「ネチケットとガイドラインを死ぬほどお読みになることをお薦めします(笑)」
という言葉で煙に巻く手口

追い込まれ 逃げ場に窮すると
論争相手の友人のブログにまで乱入し
無関係な他人を巻き込む…そんなテロ行為さえも厭わない

一対一で勝てないと思うと
いかにも こちらには同調者が多いんだと
虚勢を張るかのごとく
多くのIDを乱発し
相手を意気消沈させる技…「自作自演」「一人〇役」








今まで長々と書いてきましたが
私が言いたかったことは 唯一つ!

こういう迷惑行為に対して
有効な手立てはないのでしょうか?
黙って 指を咥えて 嵐が立ち去るのを待つしかないのでしょうか?

ってことなんです







あるヒトは
「ひたすら無視し コメントは即削除」
とアドバイスしてくれます
確かに有効かもしれませんが
それで
鬱屈した気持ちが晴れるのでしょうか?


あるヒトは
「とにかく謝罪!謝って相手の機嫌が直るのを待つべき」
と諭してくれます
でも
何が悪かったのかよく分からない
もしくは
間違ったことを言ったとは思っていないケースもあるわけでして
それでも
仕方なく 嫌々頭を下げるって
なんか 凄い屈辱感だけが残りませんか?


またあるヒトは主張します
「こちらに落ち度なし!!!徹底して戦うべし!」
言が立つ有名ブロガーさんなら それも良いかと…
ただ 普段からそんなに論戦慣れしていない一般ブロガーとしては
理路整然とした相手の詭弁に弄されるだけで
悔しい思いを抱いたまま沈黙せざるを得ないかも知れません
もともと 楽しみを求めてインターネットの世界に入ってきたのです
そんな論戦なんて 普通のヒトには無理です
しかも 昼夜を問わない相手の攻撃に立ち向かうには
かなりの胆力を要するのではないか…と
その結果… 勝っても負けても
終わった後には 矢折れ刀尽きた状態の
疲れ果てた
本来の「ブログ(インターネット)を楽しむ」という姿からは
甚だしく逸脱した 荒んだ気持ちしか残らないのではないのでしょうか




極力 無駄な労力を抑え
でも
後味の悪さを抑える方法はないものでしょうか?
更には
相手の息の根を止める方法
(表現が穏当ではなかったですね
 「迷惑行為をピタリと止める方法」ですね)







この時に
ワタシの取った手法を
今から披露いたします




100%完璧な対応だった?
…かと問われると
首を捻らざるを得ません



ただ…
沈黙や謝罪によって
ひたすら嵐が過ぎるのを待つのではなく
かといって
全面的に戦うわけでもなく
極力遺恨を残さず
そして相手からの攻撃を一瞬にして止める方法
そんな
しなやかなやりかた

「柔よく剛を制す」と言います
相手のチカラを利用して勝つ方法






飽くまでも
一つの提案です
ご参考までに










……………
ある日
自分のコメント欄に
こんな書き込みを…


しました







ドキドキしながら   ですけど



匿名
今まで、いろいろ迷惑かけてすみませんでした。 実は僕、友達がいないんです。
…こうやって他人が嫌がることをするのが、唯一の楽しみなんです!
実は以前から、AサンとBサンとえり姉さんが、あまりにも仲がよくて、ついつい嫉妬してこんな、しつこい書き込みをしてしまいました。 匿名以外にも、色々煽り用に使ったその場限りの数多くのIDは、全て僕の自作自演です。
友達が欲しかっただけなんです。誰も構ってくれなくて寂しかったんです。本当にごめんなさい。許してください。よかったら友達になってください。 お願いしますwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww。






ええ
「自作自演」するような相手ですから
こちらも
「自作自演」し返しました

つまり
ワタシが「匿名」サンを騙って
コメントを書き込みしたんです
(一応 このコトはAサンとBサンには教えました ゲラゲラ笑ってました)




で まあ
そんなコメントですから
当然 「本当の」匿名サンから反論がくるワケでして!



ただ
どんな反撃が来るのか
それだけが怖かったです
あれだけ粘着質で 且つアタマの回転のいい相手
これだけコケにされたワケです
当然怒り心頭な状態で なんらかのアプローチがあるでしょう

「オレは そんなこと書いてねえ!ダレがやりやがった!」みたいな?
うわ~
怒ってるだろうな~






待ちました
普段なら瞬時に反応する「匿名」サン
一日待ちましたが…反応がありません

二日待ちました…反応なし



三日待ちました…反応なし




四日待ちました…反応なし





五日待ちました…反応なし







六日待ちました…反応なし








もしかしたら もう相手にされていないのかも?
ホッとした反面
少しがっかり…



七日目…











返事がきましたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!



ワタシのコメント欄に
匿名サンからのコメントがああああああああああああ!!!










匿名
はあああああ?wwwwwwww
海外に出張しておりましたら、名を語るバカの登場ですかw?
あなた方はつくづくイタいですねーw
と釣られてみましたw

(誤字も含めて本文ママ)









え?















それだけ?????









Bサンとの論戦・Aサンの述懐・他の友人のアドバイス
等々に対して

あれだけ瞬時に反応していた「匿名」サン
あれだけ機知に富んだコメントを残した「匿名」サン
どうやったら それだけ他人の心をえぐるような そんな捻くれた人柄になれるの?
くらいの ひねた発言しかしなかった「匿名」サン











レスに一週間かかった理由が
よりによって「海外出張」ですか…?










このコメントに
即刻反応したAサン
「笑える…よりによって海外出張って…
海外にいたからレス(反論)ができなかったとでも言いいたいんでしょうか?
インターネットは全世界のヒトが 閲覧・参加できるって言ったのは
一体 どこの誰でしたっけね?」

Bサン(半笑い状態で)
「そうかそうか 友達いないんだ?
僕なんかでよかったら 友達になってあげてもいいけどwwwwwwwwwwww」



これに対して 匿名サン










…全くの無反応


いやいやいや
あれだけ多くのヒトを巻き込んで
散々詭弁を弄して
無茶苦茶 他人の生活をかき乱したヒトですもん!
まさか
これで終わるはずはないでしょ?
きっと
メガトン級の
我々が嫌がるようなコメントなり 手口なりを
熟慮中に決まってるヨ!!!



でもネ

最後のコメントから
一週間経っても返答がないんです…




終わり?
本当に終わり?
もう 一切構ってこないの?
ホント?
大丈夫?
絶対?




じゃ最後の締めくくりに
えりサンが
コメント欄に書き込みするネ☆

これでもう
終わりにしようネ♪













匿名
バ、バカにしないでくださいね。ボクは世界を股にかけるビジネスマンなんですよ。
あなた方とは違うエリートなんだ。 飛行機の中でもちゃんと優先席は譲るくらいの大人なんですよ。 あ、名前を「語る」じゃなくって「騙る」でしたね。ふっ、海外生活が長いもんで…英語なら任せとけなんだけど、ついつい漢字はネ、間違えちゃったようですね。wwwwwwwwwwwwwww愛嬌愛嬌










その後
今に至るまで
匿名サンからのリアクションはありません
今もウォッチ(監視)されているのかも知れません
でもいい加減
その呪縛からも逃れたいので
敢えて 今回の記事を書かせていただきました




最後に

この「匿名」サンがZ氏だったかどうかは
未だに分りません
ただ
言葉尻に「おこちゃま」という単語を使う人を
ワタシの ネット上での近しい人の中にはいません

本当のコトは分りませんが
まあ…私のブログですから
多少憶測も交えて書きました







……………
長々とお付き合いいただきありがとうございました
できるだけ読みやすいように
読んだヒトが不快にならないように
と思って書き綴ってきましたが

それでも
もし苦言・苦情などございましたら
それはそれ
甘んじて受ける所存です


ただ
「荒らし」コメントを始めとする
こういった迷惑行為に困っている
多くの人たち(特に女性)の 一助になれば…と思いまして
ワタクシの苦い体験を綴らせていただきました

読み辛い箇所もあったかとは思いますが
そのへんは愛嬌wwww というコトで



長々と失礼いたしました



次回あたりからは
いつもの お馬鹿&エロキャラに戻ります

では♪



☆☆☆☆☆☆☆☆☆
毎回毎回長い文章を読んでいただき、ありがとうございます♪今回のお話はどうでしたでしょうか?楽しんでいただけましたか?でしたら応援クリックお願いしま~す★イマイチでしたか?だとしたらスンマセン~★次回は頑張りますネ~♪なので、是非是非また覗きにきて下さいネ~!下のボタンをクリックしていただくと、ランキングサイトに飛びますが、これがイコール投票(このブログに、10ポイントの加算)となります♪決してワンクリック詐欺の類ではありませんからネ☆是非とも応援クリック♪お願いしま~~す!! 
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≫ EDIT

105、戦うお姉さん4 破3

このオハナシ
随分と長いシリーズになってしまいスミマセン
しかも 内容が複雑ですか?
できるだけ 判りやすく書いているつもりなんですが…
言葉足らずで本当に申し訳ありません
もう少しだけお付き合いクダサイ



破1
破2
「破3」 ←今ココ
「急」



一年ほど前のオハナシ
かなり過激な内容のブログを書いていた 友人のAサン
そんなAサンを
えりサンが 自分のブログのコメント欄で批判していたトコロ
辛辣なお言葉で
お叱りのコメントをいれてきた
Aサンと「親しい間柄」だと称する「匿名」サン

そこに もう一人の友人Bサンが乱入
えりサンのブログのコメント欄で繰り広げられる
Bサンと匿名サンの激しい非難合戦

とりあえず
端緒を作った えりサンが平謝りに謝ることによって
幕引きがされ ひと段落

更には
Aサンが復帰して
3人(AサンBサンえりサン)の関係も修復し
無事元サヤ状態

そこで
Aサンの一言
「あの匿名サンって 一体ダレなんだろう
 私と『親しい間柄』って言っていたけど
 全く身に覚えがないんだけど」



大雑把ですけど
…以上が前回までのあらすじ










B「え~?あの『匿名』サン
 Aサンの友達みたいなコト言ってたけど 違うんですか?」
A「いや~ 本当に身に覚えがないんですけどね」

B「そういえば 最初『あなた 本当はAサンでしょ?』って訊いたら
 ムキになって『あんなヒト(=Aサン)と一緒にしないでください!』
 みたいなこと言ってましたよね」
A「多分 途中から Bサンからの論法に太刀打ちできなくなって
  思わず出任せ(ウソ)を言っちゃったんじゃないかな?」

そうなの?
まあ そう言われて読み返してみれば
どうもAサンの知り合い っていうのも嘘くさい…ウンウン






そのときの三人…
Aサン的にはなんか
「自分の身内を騙(かた)られ」たみたいで 気分ワル~ な状態
Bサン的にも
言われっぱなしで まだ少しヒートアップ気味

B「まあ 所詮 匿名でしかモノを語れない輩だから
 言ってるコトなんか話半分ですよね」
A「ほんとほんと 言いたいことがあるのなら 堂々とID晒して言えばいいのに」

まだまだヤル気マンマン

えりサン的には
誰だか分からない相手に
結構キツめなお言葉で叱られて とてもイヤな心持は残ってはいたんですけど
ただ もう厭戦モードバリバリ状態でして
えり「せっかく終わったんだからサ お願い! もう忘れようよ!」
との言葉に なんとか矛を収めてくれた二人
やっと日常に戻ったと思っていたんだけど…




そんな平和な時間も
ほんの数時間後には
破られるワケでして










☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ワタシのコメント欄に書かれた一言




匿名
「あまり いい気にならないほうが身のためですよ 小説家気取りの3人さん(笑)」

「おっと嘘つきサンの登場ですねwwwwwwwwwwwwww」

「どうしても構ってほしいらしいねwwwwwwwwwwwwwww」





くらああああああああああああああああああああ!
もうサ!
ほんと
カンベンしてよ~
もう
こういう不毛なことは止めようよ!!!

いい加減!このしつこさには こっちがもう辟易!!!!




三人に対し 軽くキレましたヨ!

「当初はワタシの失言が原因ということで、辛辣な苦言も甘んじて受けておりました。
ただ、ワタクシ的には、正式に謝罪文を掲載し、自分なりの禊(みそぎ)は済ませたつもりです。ワタクシ個人、もしくは謝罪文に対して文句があるのなら、それはそれで承る所存でございます!しかし!それ以外の点に関して、まだ論争を続けたいのであれば、それはもう、ワタクシの責任の範疇ではございません!各々のフィールドにて、どうぞ勝手に行ってください!
尚、以降は、関連の書き込みはすべて削除いたしますので、悪しからずご了承ください。」

その後 ワタシのコメント欄に
この件に関してのことが書きこまれる度に即刻削除
(AサンもBサンも匿名サンもネ)
その後は
もうワタシの預かり知らないところで
勝手に 各々ケンカをしていたようですが
…ワタシ的には 係わり合いのないコトでしたので完全スルーしておりました


※ワタシと AサンBサンとは基本的に仲良しのままです
ただし 匿名サンに対する「煽り」的なコメントに関してだけは
無条件で 即刻削除いたしました





…………
この匿名サン
文章を見る限り 確かにかなりの饒舌サン
ボキャブラリーも豊富
ただ さすがに
2(A&B)対 1(匿名)というのは
不利な状況ではあったらしく









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そんな中




とんでもないコトをしてくれたんですよ!!!
この匿名サン!!!!!!!


何をしたかって?








ワタシのブログのコメント欄に
コメントを書いてくれるヒトたち…
そこでURLを残してくれてるヒトっていうのは
名前をクリックすれば 即そのヒトのブログに飛べる…でしょ?
(リンクってヤツ?)
その
ワタシのブログの
コメント欄に書き込みをしてくれたヒトを
無差別にチョイスして!
いきなり!!!
そのブログに乱入!!







コメント欄に
いきなりの書き込み!!!!!
『突然のコメント、大変失礼いたします!
 実は昨夜より、えり姉さん他2名のブログのコメント欄において、
 多勢対無勢による、言葉によるリンチ行為が行われております!
 ワタシは無勢側ではありますが、自らの信念の元、一歩も引く気はありません!
 むしろ、証拠を揃えた上!
 誹謗中傷の名の下、裁判に訴え出ることも吝(やぶさ)かではありません!
 皆様には、その生き証人となっていただきたく!ご迷惑を顧みず、
 このようなコメントをさせていただきました!』




なんなのコイツ?
ふざけんなヨ!
なんで関係ない他人を巻き込もうとするワケ?
(ていうか ワタシも もう関係ないんですけど!!!!)

匿名でコソコソ言いたいことだけ言い放ってサ

ちょっと劣勢になると
関係のない他人を巻き込んで
で 相手の動揺を誘い出す
本当に卑劣漢!卑怯者!まさにヘタレ!(言い過ぎ?)




ていうか そんなコト言ってる場合じゃない!っつうの
こっちはもう大変よ!!!
そういうコメントを貰った何人かの友人から
ソッコウ メールの嵐!!!
大半は
『大丈夫?』
『ヘンなのに関わっちゃったネ』
『がんばってね』
的な内容
こっちは
お詫びやら なにやらで もう火消しに躍起!!


で…ネ


中に一人
ちょっとやっかいなヒトのトコに
乱入してくれちゃったのヨ その匿名サン







やっかいなヒト?

誰かって?




「おこちゃま」が口癖(?)の…





そう



Z氏…




ええええ?なんでなんで?
と思って調べてみたら
ワタシですら忘れてたくらいの
遥か昔の記事に一件 コメント(及びURLがネ)残ってたのよぉぉぉぉ!!!
削除し忘れたたぁぁぁぁぁぁ!!!!
迂闊ーーーーー!!!




慌てているワタシの元に
即!
このZ氏からもメールが来まして
(というか メールが来て初めて
 匿名サンがZ氏のコメント欄に乱入したことに
 気付いたんだけどネ)



そのメールの内容が!
痛烈なお叱り!!!
これがまたキツイキツイ

「一体あなたは何をやっているんですか?
 一通り やりとりを読ませてもらったが
 ブログ管理人として 最低限のことすらできないのですか?
 もう 私とあなたは 何の関係もないはずです
 『私に二度と関わらないように』と言っておいたはずなのに!
 こちらとしては このような怪文書を受け取って
 非常に困惑!そして憤慨しています!
 直ちに ここに至った経緯説明と謝罪を要求する!!!
 ほんとうに これだから『おこちゃま』は…」



うきゃああああああああああああああ!!!!
凹んだ~~~~~~~~~~!!!!!
よりによって
なんでZ氏をチョイスするかな~~~?
逆にサ
最近コメントくれたヒトなんかは 全然スルーしてるっていうのに
なんでぇぇぇ?
とか思いつつも



まあ でも仕方がないから
Z氏にはサ
丁寧に丁寧に謝罪文を書きましたよ
あらん限りのボキャブラリーを駆使してサ
ひたすら 謙(へりくだ)ってサ
まさに土下座状態の謝罪文






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

もう
そんな余計な雑務に忙殺されてサ
こっちは
ブログが書きたいのに書けなくってサ
仕事しているトキや眠っている時も
ヘンなコト書きこまれていないかな?って軽く疑心暗鬼
もう…ちょっとおかしくなりそう!


そんな 精神的にかなり凹んだ状態な時…

このZ氏
不意に何を言い出すかと思ったら






Z氏「まあ でもいろいろ大変そうですね」
えり「…あ はい どうもご迷惑をおかけしましてスミマセンでした」 軽くビクビク


Z氏「でも あなたの謝罪文は なかなか潔くって良いですね」
えり「え?はあ…ありがとうございます」 え?なんすか?


Z氏「どうもお困りのご様子 よろしかったらワタシが仲裁に入りましょうか?」


はぃぃぃい?



唐突に
何を言いだすの?コノヒト!!!!

えり「いえいえいえ!
 申し訳ないですから!ハイ!こちらでなんとか解決いたしますので」
Z氏「まあまあ 以前お話したとおり
 私 とあるボランティアをやっておりまして
 簡単に言うと こういう揉め事の仲裁みたいなことなんですよ」


えり「い  いや…申し訳ないので…ほんとうに!!!結構です」 心の底から!
Z氏「いいからいいから こういうことはプロにお任せ下さいな」





えええええええええええええええ?
なんかヘンなコトになっちゃったな~
もう このヒトとは関わりたくないんですけどぉぉぉ


まあ
迷惑をかけた後ろめたさもあり
匿名サンからの嫌がらせに疲れていたということもあり
更には自信満々なZ氏の強引さもあり


そのまま
なんとなく一任するカタチになってしまったのですが



…………いやネ
奇妙なことにネ


あれだけひねくれていた匿名サンが
Z氏が仲裁に入ってから
コロッと態度を豹変


いきなり謝罪メールが来て
匿名「いろいろご迷惑をお掛けしました
 Z氏に言われて目が覚めました
 もし可能であるならば 数々の失言・暴言をお許しください」

えり「いえいえいえいえ!! こちらこそ! 色々スミマセンでした」

と同様に AサンBサンにも謝罪メール
コブシを振り上げたままの二人も
戦意喪失で平謝りの相手を前にしては
しかたなく ゴブシを下ろすしかないわけで
そのまま
トントン拍子で和解が成立




ふぅぅ~~~
まあ
なんにしても良かった良かった~~~



と安心しておりましたトコロ!!!









☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

Z氏「えりサン 最近FC2でブログ始めたそうですね」
ちょうどその頃 このFC2のブログをスタートさせたんですヨ
ていうか なんで なれなれしく話しかけてくるワケ?


えり「は…はい  まだ記事数とか訪問数とか全然ですけど」
一応 社交辞令的にお返事ネ



Z氏「私も実はFC2でブログを始めたんですよ」

ど ~う  でも  いいっですよっ♪
心の中で「だいたひかる」になりながら



えり「へえ そうなんですか」
と 返すしかないっしょ?大人として
ていうか
早くこの会話を終わらせたいぃぃぃぃ!!!!



Z氏「えりサンもランキングに参加しているようですね?」
えり「はい   まあ 冷やかしですけど」(当時 ランキング500位あたり!!!)


Z氏「ハハ…私もね このランキングってヤツに参加してみたんですよ」
えり「…はあ」


Z氏「そうしたらネ 一応 こないだの集計で1位になりまして」
(FC2のお笑いだかなんかのジャンルで1位になったそうです)

ハイハイハイハイ 立派立派
そうですかそうですか スゴイスゴイ
スミマセンね~ こっちはランキング順位が3桁で!
自慢ですか
そうですか


えり「すごいですね(棒読み)」



Z氏「こちらのブログでも
 お互いに切磋琢磨できるといいですね」






なんかもう





ホント
キモチワルイ!







心の底から
このヒトのコト



キライ!!!!






それ以降?
申し訳ないですけど
完全に無視させていただきました!
コメントは 読まずに即削除!
(前後のコメントは残して わざとらしくZ氏のだけネ)
メールも絶対に未開封!&削除!
とにかく
どんなアプローチも
すべて無視!!!!






そんな時期にネ
たまたまAサンが新しいIDを取得して
心機一転
新しいブログを立ち上げたんですネ

まあネ
多くのヒトに迷惑をかけて 顰蹙(ひんしゅく)も買って
でも
本人なりに反省して
おとなしめの記事を書く という決意の下
新しいブログを始めたらしいんです
なので
お祝いのコメントを書いたんですよ
「今度はちゃんとしたブログにしましょうね 応援していますよ」
的なコトをネ






それを監視していたのか…どうなのか


いきなり
Z氏からメールが来まして



普段なら即削除するんですけど
なんとなく
開封しちゃったんですよネ

理由?
特になにも…
いや
ほんとなんとなく





開封してみたら…サ

いきなり!!!!
罵詈雑言ヨ!!!!
えええええええええ????




なに怒ってるの?このヒト?

ソッコー削除しちゃったんで
細かい内容は忘れちゃったんだけど
内容は

「あれだけ 周囲に迷惑をかけたAサンが
 反省したとはいえ 新たなブログを立ち上げたのはケシカラン!
 更には それを祝うとはナニゴトだ!」的ナ?
(しかも結構キツイ言葉を列挙
 ワタシなんて 「お前!!!」呼ばわりだし
 「いい加減にしねえと本気で怒るぞ!」みたいな文言もあり
 更にはサ「きっちりと返答せよ!」みたいなことまで書いてある始末)



このヒト ホンキでヤバイと思いましたネ
当然
以降は
全てのアプローチをシャットアウトしました
ええ!もう完全無視!

ようやく
その後
Z氏のアプローチは途絶えたわけなんですけど








…………
まあネ~
どういうワケか



その頃から
また


「匿名」サンからの迷惑コメントが
ワタシのブログのコメント欄に入り始めたんだけど…



これって
なんか
因果関係があるのかナ?

気のせい?

おこちゃまなのでワカラナイ


」に続く

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≫ EDIT

104、戦うお姉さん3 破2

前回の記事での
Aサンの行為及び ワタシの行為…
決して褒められる行為ではない
ということは重々承知の上です
ただ
こういう失敗事例も含めて
皆様に示しておきたかった と思いまして
敢えて ワタシの過去の恥部を書かせていただきました
読者の方が
ワタシ達の犯した恥ずべき行動から
なにがしかの教訓を得ていただければ幸甚です





破1
「破2」 ←今ココ
「破3」
「急」

前フリがずいぶん長くなってしまいまして
本当に申し訳ありません
そろそろ本編に入ります




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

友人のAサンの行動に
納得のいかない えりサン
ついつい荒い語気で批難してしまったことは
深く反省いたします
しかも
それを多くの人の目に付くコメント欄でしてしまった
というのも
完全にワタシの落ち度でして


そんなワタシの発言にですね…





とある匿名サンからですね
キツイお叱りのコメントをいただいてしまいまして






匿名 (2:22)
「よくもまあ、これだけ他人の悪口が書けるもんですね~他人のブログをあーだこーだ・・・・・・・・・・・・
人のことをそこまで介入していいんでしょうか、続けるも辞めるも放置も本人の意思なのに。それを自分の都合で相手を認めない子供。他人を認めない悪口大好きな2人の単なる雑音ですね。さいならー」




いや
ホント反省です!
仰るとおりだと思います
(言い方に棘があるのは置いといて…)
他人のブログをあーだこーだ…ホント他人を認めない身勝手な発言だったナと
(言い方が嫌味なトコは置いといて…)
まさにワタシの黒歴史!
朝 軽くコメントチェックした際に このコメントを見て
本当に赤面状態でして!
背中に イヤ~な汗をかきまして



「とにかく今日は
 仕事終わったら早く家に帰って
 即お詫びのコメント入れなきゃ」
と思いつつも
その日は
多くの業務に忙殺されておりました









急いで帰宅し
自室に入り
pcを開き
自分のブログを見たときの
その時の


衝撃!!!




驚愕!!!





血の気が引くような感覚!!!








普段は過疎っているワタシのブログ
コメントなんて
貰えても一桁がせいぜい




それが!!!
いつのまにか!!!!


コメント欄が
大量のコメントで埋め尽くされておりまして!!!!








その…
ワタシのコメント欄で
繰り広げられていたものは



その匿名サンと
Bサンとの激しい言い争いでした






この言い争いの内容を
要約して皆様にお伝えすることは 私の文章力では不可能です
なので
ほぼ原文のまま掲載いたします
ハイ
異様に長いです
しかも 読んでいくに従って 内容が難しすぎて
アタマが混乱してきます
なので敢えて読み飛ばしていただいても結構です
(色分けしておきますので 興味のある方だけお読みください
 尚 一部の重要なポイント部分だけを赤字で示しました)
以下がその全ログです
(※ちなみに アクセス解析がないブログでした
 なので相手のIPとかは全く不明でした)



B (9:18)
「もしかして、あなたAサンなの?なんでわざわざ匿名IDでくるかな?言いたいことがあるのなら、堂々と来ればいいのに。ま、いいや。一言だけ言わせてもらうと、やっぱりアナタは間違っているよ」


匿名 (10:00)
「はあ?ワタシがA?違いますが?あんな人と一緒にしないで頂けます?
どうしてそんな決め付けができるんでしょう・・・あきれたー・・・・ IPでも取って調べてみます?
その決め付け、そこからして子供じみてる・・・少しネチケットを勉強されたら?」


B (11:10)
「ほぉ、Aさんじゃないと・・・なら口を出すのはやめてください。
あきれた? それほどのことでしょうか。決め付けって子供じみてるんでしょうかね?
ネチケットですか?いきなり来て勝手なこと書いて、アナタのとこには行けない設定
ネチケット以前だと思いますが・・・」


匿名 (11:41)
「>いきなり来て勝手なこと書いて
インターネットは世界中の人が見れて世界中の人が参加できる物ですのよ? 貴方のように悪口を書いていれば見たくなくても見えてしまいますのよ?
>アナタのとこには行けない設定。ネチケット以前だと思いますが・・・
ブログを持ってないだけですが?www
>あきれた? それほどのことでしょうか。決め付けって子供じみてるんでしょうかね
いい大人が推測を断定して物を語るのは子供以下ですよ。
暇ではないので失礼します。それでは御機嫌よう。」


B (11:42)
「アナタは、えりが何を言いたいのか全くわかってないようですね。
もう1度、えりが最初に書いた文面をよく読んでみたほうがイイですよ。
部分的なところだけを見て吠えるのは、理解力の無い【子供】だと思いますよ」


匿名 (12:07)
「あら まだご用?
>もう1度 えりが最初に書いた文面をよく読んでみたほうがイイですよ。部分的なところだけを見て吠えるのは 理解力の無い【子供】だと思いますよ。
読みましたが? どうして部分的だと判断されるのですかw。またそこで貴方の決め付けが露呈しましたねw。
読んだ上で考えを述べているのですが。もともとインターネットとは表面で判断するしかないのですよ?貴方のように批判に対して理論的に反論できないで、決め付けの文句しか言えないのなら、初めから他人をここまで非難することなど書かないほうがよろしい。
>アナタのとこには行けない設定。ネチケット以前だと思いますが・・・
貴方(Bサン)の所は書けませんが?www。
ハイ 勝負あったようですねBサン。御機嫌よう。さようなら。」


B (12:12)
「>インターネットは世界中の人が見れて世界中の人が参加できる物ですのよ?
だから知らない人のところに 自分を明かさずに何を書いても良いと?
>貴方のように悪口を書いていれば見たくなくても見えてしまいますのよ?
見たくなければ見なくても済んだはずですが。
>いい大人が推測を断定して物を語るのは子供以下ですよ
事情もわからず推測で「ただの悪口」と断定して物を語るアナタも子供です」


匿名 (12:29)
「もう・・・ おこちゃま
>自分を明かさずに
ですから?ブログを持っていないので外部書き込みしてますの。「明かす」定義とは何でしょうか? ブログを持っていることですか?  違うブログを持てば表面上は「身分」が変わりますし、本来匿名性が利便性と合致して進化したインターネットで、ブログが身分を明かすことにはならない、という考えは世界的な常識ですが?
>見たくなければ見なくても済んだはずですが
はい ネチケットとネットガイドラインを死ぬほど読んで下さいね。
何を書いても許されると? 公の場で貴方のように口汚く相手を罵る書き込みを毎日のようにすれば、見たくなくても見えてしまうのですよ? 「黙ってようよ」「放置しようよ」と仰っていながら、ご自分のほうがヒートアップされて何を仰るか。
わかりやすくあなた流に言うと?
貴方は批判に対して決め付けだけで論理的に反論できず、主観だけで批判するAサンと同じレベル。そうゆうことになりますよ?
>事情もわからず推測で「ただの悪口」と断定して物を語るアナタも子供ですね。
バカ だの ガキ だの の言葉が倫理的批判だと思っていらっしゃるのですか?
私は、公の場では言葉をつつしみなさいと言っているのですよ?
『足跡を残して何も言わない』
これは人それぞれで、嫌な思いをする人もいればそうではない人もいます。正解などない話で、ご自分の価値観だけで稚拙に批判することに加えて、口汚く罵る行為は大人とは言えませんよ?
ハイ またまた勝負あり。Bさん、御機嫌よう。永遠にさようなら。」


B (12:31)
「>ハイ 勝負あったですね。Bさん。
なんか、くだらない方ですね。
そもそも、あなたと勝負などしているつもりはありませんが。僕は決して頭がイイわけではないので、アナタのようにネチネチと理詰めで来られるのが大嫌いなんです。どうしても【勝ちたい】というのであれば 「ハイ! アナタには参りました」これでよろしいでしょうか。
最初は、アナタをAサンだと思ったので、当事者同士ということで反論させて頂きました。
全く関係のないアナタにカッとして書いてしまいましたが、無駄に書きすぎてしまいましたね。
お互い時間をムダにするのはやめましょう。それでは、ごきげんよう。」


匿名 (12:41)
「>理詰めで来られるのが大嫌いなんです。
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
>もう1度 えりが最初に書いた文面をよく読んでみたほうがイイですよ。
>いきなり来て介入するな。
この時点で矛盾だらけですが、事情を知ってほしければ、それなりの文章を書いて下さいな。
私はもう興味がありませんので(だって貴方と話しても時間の無駄ですもの)。他の人の為にもお願いしますね。
ハイ、Bサン、御機嫌よう。今度こそ永遠にさようなら。」


B (13:07/13:14)
「頭がよろしいんですね。性格は悪そうですが。
理詰めが嫌い(うっとおしい)っていうのが、ツボにはまりましたか。大笑いして頂けて本望です。
>事情を知ってほしければ、それなりの文章を書いて下さいな。
知らないのに書くなと言いたいだけで知って欲しいとは思ってませんが。
時間の無駄の割にはいつまでも絡みますね。自分より頭の弱い相手が見つかってさぞ楽しいでしょうね。
はっはっは。興味がないって言いながら、僕のカキコがないか一所懸命クリックして更新してるアナタを想うと笑えます。
ではでは、ごきげんよ~~~~~~~~~~~♡ 」
「ごめんね 最後デス。
アナタはAサンに嫌な思いをさせられた方ですか?もし違うならカレをバカにするのはおヤメなさいね。」


匿名 (13:54)
「あらあら『?』で質問のようですね。ついでにレスもしておきますわね?
これまでの貴方と私の話の展開を振り返りますとね?
B『よく読んでないのに書くな(=読んでから書け)』
私『読んだが?読んだ上で『言葉は慎め』『他者の価値観を批判するときは倫理を保て』と言ってるのだが?読んでないと断定するのはどうかと?」
B『知らないのに書くな』
ディスカッションの場において、話しになりませんわよ!!!www
主題の『言葉は慎め』『他者の価値観を批判するときは倫理を保て』には一切お答えになりませんのね!www
>性格は悪そうですが。
はいはい、こうゆうことです。もう一度言いますが、ネチケットのガイドラインを。死ぬほど読んで下さいませね。
>興味がないって言いながら。
>僕のカキコがないか一所懸命クリックして更新してるアナタを想うと笑えます。
正確に言うと?貴方の書き込みの最後の方(12:31)この中の、私を『くだらない方』発言、これで興味が失せたのですよ?ディスカッションですからレスにできるだけ早急に応えるのは、最低限の礼儀だと言うのは世界中のどこのガイドラインにも書いてありますし。PCが自動更新設定になっておりますので勝手に更新してくれまして。別に貴方に興味があってクリックしていたことなど一回もありませぬが?www。幼稚な決め付けで自惚れないでね♪
>アナタはAサンに嫌な思いをさせられた方ですか? もし違うならカレをバカにするのはおヤメなさいね
もう何を仰ってるか全く理解不能です。ちなみに彼には一度も不愉快な思いはしておりません。逆に感化もされていません。彼と親しい間柄で、良いところ悪いところの主観的判断はありますが。指摘は直接本人に申しておりますし。外で口汚く罵るあなたの幼稚な行為と同等なことは絶対にしませぬ。それを貴方にとやかく言われる覚えはありませんが?
これでよろしいかしら?
単純に負けず嫌いのようですのでまだ書き込みそうですけど、私はこれで本当に永遠に失礼します。何が書かれてもレスは出来かねますし、explorerを落としますので、見に来ることも致しません。(貴方と話していると頭が痛くなる思いです) それでもきっとお書きになると思いますがw、ご自分のくだらないプライドでw倫理的ではないお話をw。それでは、御機嫌よう♪」


B (14:43)
「負けず嫌いですか・・・あくまで勝ち負けなんですね。
頭が痛くなりますか・・・それは大変!薬を飲まれたらよろしいかと存じます。
アナタの貴重な時間を僕のようなモノのためにお使い頂きありがとうございました。頭が悪いのでアナタの理屈をどれだけ理解することが出来るかわかりませんが。一つのご意見として深く心に刻みたいと思います。と このように書いても もうお読み頂けないのですね。では、さようなら。 」





読んでいただいた方 御疲れ様でした

この匿名サンは Aサンと親しい間柄で
「良いところ悪いところの指摘は直接本人に」
申すことのできる関係だそうで
ワタシとBサンの会話(Aサンに対する批判)に対し
義憤に駆られて登場されたそうです



その時のワタシの心境…
もう!
とにかく!!
止めて欲しい!!!
ワタシが悪いの!ワタシが謝れば済むコトなの!
ホントごめんなさい!!!!
もう!その一心でして!!!


で!
コメント欄に
以下の謝罪文を書き込みました



えり(19:00)
「関係者各位
この度は私の不用意な発言から、上記のような論争(?)が巻き起こってしまったことを深く謝罪いたします。 コメント欄にての私の発言を見て、不快な気分をさせてしまった方々、本当に申し訳ありませんでした。この『コメント欄』は当事者以外の目にも触れる、という重大な事実を失念し、他人を誹謗中傷するような内容の書き込みをしてしまいました。深く反省いたします。軽率でした。申し訳ありません。

Aサンへ、もしこの掲示板を見ることがあるのならば、一言
『本当にゴメンナサイ。大事なIDが消されて、ちょっとヤケになってたんだよね。そんな心情を分かってあげられずに、あなたを非難するコトばかり発言してしまいました。友達なら、慰めてあげるべきだったのに、そういったコトに気が回らなくって、本当に友達失格です。心から謝罪いたします。』

Bサンへ  
『もともと「放っておけ」って言われてたのに、私が勝手に首を突っ込んでしまったが故に、こんな大事になってしまい本当にゴメンナサイ。もう、言い争いは見たくありません。どうぞ私に免じて矛を収めてください。』

匿名サンへ
この文章をみてくれるかどうかはわかりませんが…もし見ていただけるなら、と思って書きます。『いろいろ、不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。深く反省いたします。』

最後に、その他ご迷惑をかけた方々、不快に思われた方々へ。
『本当に申し訳ありませんでした』」




かなり落ち込んだ状態…
自らの失言の重さに押しつぶされそうな…そんな気持ち
大人気ない行動に対する恥辱感いっぱいのアタマの中



そんなワタシを救ってくれたのは











実は
Aサンでした












今までの
長い沈黙を破って
Aサンが
重い口を開いてくれました


A (22:06)
「なんか、ワタシのせいで大事になってしまったようで、全く持って申し訳ない。」


Aサ~~~~ン
お久しぶりデス~~~~♪
色々言っちゃってゴメンね~~~
やっぱ なんだかんだ言っても うれしいよぉぉぉ☆



「なんか 上手く言えないけど
 こういうネット上で 真面目にワタシのことについて論じてくれる人たちがいる
 っていうコトが なんか ちょっと嬉しいっていうか 気恥ずかしいっていうか…」


うんうんうんうん
いいよいいよ
本当にゴメンね
また仲良くやりましょうね♪



「ただ、この匿名サンって誰なんだろう・・・・・
  『彼とは親しい』と言っているが
 全く誰なのかわかりません。」







え?






この匿名サンって Aサンの知り合いじゃないの?
違うのぉぉぉ???
じゃ ダレ?






ただ…
おこちゃま

とか口走ってたけど









どこかで聴いたことのあるフレーズ…

えっと~
どこでだっけ?


破3」に続く

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≫ EDIT

103、戦うお姉さん2 破1

このオハナシは
ほぼ一年前
FC2ではない別のブログにて
ワタクシが「匿名」サンから受けた迷惑行為について
その顛末を書いたものです
前回「Z氏」について書かせていただいたのですが
更にあと二人
重要な登場人物がいます
長くなって申し訳ありませんが
もう少しご勘弁を…



「破1」 ←今ココ
「破2」
「破3」
「急」




☆☆☆☆☆☆☆☆
その当時
お互いに コメントしたりされたり
たまにチャットでお喋りしたり
そんな仲良しな間柄のブログがありまして

今でも
たま~にコメントのやりとりはしてるんですけど…

仮名Aサン 30歳代男性 関西圏在住
Aサンのブログは
すごくおもしろくて
すごく楽しくて
すごく無邪気で
たまに世相をズバッって切ることがあったり
(それが結構「ああなるほど~」と唸らせるような鋭い観点だったりして)
でもネ
…たまにエロいのも書くワケ


このエロさが
いわゆるオブラートに包んでいないエロさ?
ちょっと…いや…かなりカゲキ
伏字や隠喩とかを使わないから 描写が露骨で
読んでるコッチが 引いちゃうコトもあったりするんですけど

で まあ
よく読者から苦情がきて
運営サンからお叱りを受けて
強制的に記事やIDを削除されたりすることも何度も…
まあ
それも一種の年中行事みたいなモンでして


でもネ
本人は無邪気だからサ
懲りないのよ~
キモチは分らなくはナイんだけどサ

「自分のブログを多くのヒトに読んでもらいたい!」「営業活動だ!」
とか言って
片っ端から いろんなブログに
ラン訪(ランダムに訪問)して
「応援ポチ ワタシのブログにも来てね~」
とかコメント残してサ
(この行為…一時的に訪問数は増えるかもしれないけど
 結構 相手に嫌われますので 良い子はマネしないようにネ)
Aサンは この行為をサ
日に何十件 何百件ってやるわけ
まあ
元気があるというか  逞しいというか  ヒマというか



たまに覗くとネ
あ~またラン訪やってるナ~っていうのが分かるんですよ
コメント欄にね
「子供も見るかもしれないブログのコメント欄に
 このような内容のブログの足跡を残されるのは とても迷惑です!」
「もう二度と来ないでください」
「運営に通報しときますから!」
って ラン訪した先の相手からの
苦情コメントがバンバン

更には古い友人からまで
「あんまり ラン訪ばっかしてると また削除されちゃいますよ」
「ほどほどにネ Aサン」
「今回の内容は……エロすぎて コメントに窮します」
てなコメントも乱立

一日の訪問数も多い時だと1,000超とか?(スゲ~)
コメント数も直ぐに60~70をカウント 多いときは100超(ウラヤマシ~)
なんてカンジの
いろんな意味での賑やかなブログだったんですけどネ






前置きが長くてスミマセン
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


ある日
このAサンがupした
以下の内容の記事が大きく物議を醸すわけなんですが


「一体全体 ワタシがなにをしたというんだ!
 ちょっとラン訪して 軽くコメントして
 おっちょこちょいなヒトが
 それに釣られてやってきて
 それを見て喜ぶワタシ
 わざわざ来なければいいものを
 来ないという選択肢を排除してまでやってきて
 しかも 長々と苦情まで書いて
 まあ そういう人からの苦情は 仕方がない
 ただ なんで
 それ以外の多くの人から誹謗中傷を受けなければならないのか?
 冗談ではない! そこまで言われる筋合いはない!
 もういいや

 ブログやめた」


Aサンが持つ複数のブログ(3コくらいあったかな?)…に対して
一斉に運営側に苦情が入ったらしく
全て 一気に停止処分になってしまったらしいんです
Aサン…
唯一被害(?)を免れたミラーサイト(文書保管庫みたいな感じのトコ)に
この記事をupしたんですネ

まあ ちょっと熱くなってたんでしょうね
自分の居場所であるブログを停止されて
しかも 結構誹謗中傷コメントが多かったらしいです
そんな事情から
パニックになってたのかもしれません
まあ 解らなくはないけど…




誤解のないように言いますけど
ワタシ Aサンも Aサンのブログも大好きです
ただ
今回のは
今回だけは! ちょっと違うんじゃないかな?と思いまして




まず
「おっちょこちょいなヒト」って…ちょっと失礼じゃない?

更には
自己責任ぢゃん?って
そういう誹謗中傷が来ることも想定した上で
ああいう内容のブログを書いたり
断られても しつこくラン訪していた
…んでしょ?

そういう覚悟があった上での
行動だと思ってたのに…
あまりの腰砕けっぷりに
ちょっとザンネン




と思い
Aサンのブログに
以下のコメントを入れました

「ただ やめるのは、それはそれで自由だけど 、なんか子供っぽいネ
 もうちょい、大人の辞め方ってあるんじゃないの?
 ホントにいいの? それで?
 ストレス発散で 、こういうコト発言して、しばらくしたら、
 『いやぁぁぁ あはははは やっぱり戻ってきました~』は、ナシだよ。
 よく 考えて!ネ 」




ほぼ同時刻に
即座に Aサンのブログにコメントを入れたのが
Bサン
男性 30~40歳代 東北在住
「意外だなぁ 。想定の範囲内だと思ってやってると思ってたよ。
 エロ嫌いの人からクレームが来るのが嫌いなら
 ランダムやめればいいってことにもなるじゃない ?
 書きたいから書く。感想なんて気にしない。
 一人でも読みたいって言う人が居ればそれでイイ。
 それで満足できないなら他に行くしか無いね。」




ちなみに
このBサン…
実は えりサンとは お付き合いが長くて
(飽くまでもネット上だけのコトですけどネ)
お互いにブログを書いたり コメントしあったり
掲示板で意見をしあったり
一度 3時間くらいチャットでお話したこともあって

まあ そんな縁で
AサンとBサン えりサンの三人でよく
おバカな会話をしたり
時にはジョイントでブログを書いたり
(文章=Aサン イラスト=Bサン 題材=えりサン みたいな感じで)
三人仲良くしていたワケなんですネ





ハナシを戻します
……………
その後も
Aサンのブログには
概(おおむ)ね二つの種類のコメントが乱立

「え~?やめちゃうんですか?ザンネンです~」
という嘆き派と
「どうしてこうなったか 少し反省すべきでは?」
と オトナ的突き放し派
(えりサン Bサン はコチラ)



……………

この後
…沈黙期に入ったAサン
でもネ
連日 ワタシのブログに足跡を残していくんです
え?
なに?
なにか言いたいことがあるの?なら言ってヨ
無言で足跡だけ残されるなんて
なんかちょっとイヤな感じじゃん?
いつもサ
言いたいことは言い合ってきた仲じゃない!(いやホント)
なんで黙ってるの?
「実はこうだったんだ!」みたいに心情を吐露してくれたら
耳を傾けることだってできるのに
「うんワカッタ 戻っておいでよ」
って言ってあげられるのに
なんで黙って見つめるだけなワケ?

Bサンのトコも同じ感じらしく
連日足跡が残っているそうでして


その後
えりサンとBサンで
このことについて何度か意見交換をするわけなんですネ



えり「いったいサ!どういうつもりなワケ?Aサンはサ!」
B「いいよいいよ放っておけ ガキじゃないんだからサ」
えり「好き勝手やってて ちょっと怒られたら『もう辞める!』ってなんなの?」
B「仕方がないじゃんか 本人がそう言ってるワケだし 放置するのが一番だって!」
えり「でもサ!足跡残されると やっぱ気になるでしょ?」
…一応 お互いにAサンを慮った上での発言だったんですが
ちょっとエスカレートしてしまった感があるのは
否めない事実ではありまして
しかも これらの会話を
皆の目に触れる場所(コメント欄)でやっていたのは
本当にマズかったな…と
反省しております!






☆☆☆☆☆☆☆☆☆

こういったやり取りが原因で
ワタシのブログが大変なコトになるとは
その時は
知る由もありませんでした





そう




いわゆる
「炎上」というヤツ?
(プチだけどネ)


破2」に続く

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≫ EDIT

102、戦うお姉さん1 序

前々回
100、『荒らし』という名のKY」という記事を書きましたところ
多くのコメントをいただきまして 本当にありがとうございました
中には ブログの中で紹介してくださる方までいらして
まさに
こちらが戸惑うほどの 多くの賛意を頂戴いたしました


「いつもは読むだけなんですけど、今回だけは」
と コメントをくださる方も多くいらっしゃって
非常に勇気付けられた次第でございます


本当に!!!
多くの方々が
「荒らし」コメントを忌み嫌っている…というコトを実感いたしました
また
特に女性の方からのコメントに散見するのが
この 心無い「荒らし」的なコメントに
過去 もしくは現在も苦しんでいる!
もしくは 傷ついた(ついている)!という事実!
痛いほど伝わってまいりました
リアルすぎて 痛かったです…







そんな中
頂戴しました とある常連サマからのご意見
「その『荒らし』に遭ったお姉さんにとっては
 思い出したくない
 もう 忘れ去りたい事件だったのではないのでは?
 イヤな思い出を蒸し返して 多くのヒトの目に晒すよりは
 そっとしておいたほうが よかったのではないでしょうか?
 生意気言ってスミマセン」






うん!




はいっ!
確かに そう思います!!!


そのご意見
真摯に受け入れたいと思います



お姉さん
ゴメンナサイ!
他人事なので 無意味に強気な記事の書き方でした!
お姉さまのキモチを考えずに 怒りに任せて書き綴っただけの記事でした!
結局 大所高所からのモノ言いじゃないか!どんだけ上から目線?
と言われても仕方のない内容でした!!










なので~~~~!!!!!




ワタシの~~~~










被!!!!「荒らしコメント」体験を
晒したいと思います!!!






ハイ!
ワタシにだって
ありますよ~
被「荒らしコメント」
というか
「匿名サンによる迷惑体験」
って言ったほうが正しいかも…
本当にイヤな 苦い思い出でしかないんですけど…

これを読んでくださった方にとって
なんらかのご参考になれば…
という考えの下
ワタシの黒歴史を晒してみたいと思います



結構長いです
(ていうか 相手が異様にしつこかったモンで)
登場人物も多いです
(なんとか最低限の人数に絞りますが…わかり辛かったらスミマセン)
ログも ほぼ残してあります
ただ それを ダラダラと垂れ流しても
ただの冗長な文章にしかならないので
できるだけコンパクトに
判りやすく アレンジを加えて書いていきたいと思います


けっこうリアルなお話なので
そんなにドラマチックな展開ではないのかもしれませんが
まあ
インターネットをやっていれば
こういうことを体験するヒトもいるんだな~
という風に思っていただければ幸いです…


※一気に書ききれない量なので何回かに分けて書きます。
色々思い出しながら書きますので、更新は不定期です。
何回で書き終えることができるのか、というか最後まで書ききれるか、ワタシにもワカリマセン。
途中で尻切れトンボになったらスミマセン。






では
始めます

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ほぼ一年前のお話なんですが

ワタシのブログに
(あ 今のブログの前身にあたるブログです FC2ではありません)
よくコメントを寄せて下さっていた方(男性)がいまして
仮名…Z氏とでもしておきましょうか
その
Z氏が主催している
サークル(Mixiでいう「コミュ」?みたいなモノ)へのお誘いを受けまして

普段のコメントも
非常にオトナの雰囲気を醸し出すカンジの方で
ユーモアセンスもあり
ボキャブラリーも豊富でして
非常に心安くさせていただいておりまして


ただ
もともと ワタシ自身
「勝手気ままに文章を書きたいだけ」っていうヒトなモンでして
更には
そういう サークルみたいなモノのお誘いって
初めての経験だったモノで

えり「そんなに活動に参加できないかもしれないし…」
Z氏「いえいえ飽くまでも個人の自由を尊重しますよ
 好きな時に好きな時間だけ参加すればいいんですよ」
とのお返事

う~~~ん
好きな時にだけ参加…というユルい縛りなら…
しかも
Z氏「わからないコトは なんでも気軽に尋ねてください」
う~ん まあ
じゃ~ いいか
てな 軽い気持ちで
参加させていただくことになりました



そのサークル
会員サンは30~40人くらいいたかな?
何人かの古参の会員サンが記事をupすると
(その記事が結構面白いのネ)
他の会員同士が コメント欄に
続々と
ツッコミをいれたり ギャグを交えたりしつつ
コミュニケーションをはかったりしてて
皆 結構気さくで 面白くって 軽く知的で
なかなか楽しい雰囲気ではあったんですけど
とにかく 次から次へと 新しいコメントが書き込まれるワケで

まあワタクシ
今も昔も 基本的に「気軽にコメント」っていうのが苦手な性格でして
足跡だけ残しつつも
遠目から眺めている…
的なスタンスだったワケなんですが



徐々にネ
Z氏から
「たまには 覗くだけじゃなくって 参加してみませんか?」
「せっかくですから 少しコミュニケーションをとりましょうよ」
「いつも 無言で通り過ぎますね」

軽くプレッシャー
…うううスミマセン
だって会話の流れが速すぎて 付いて行けないンですぅぅ

更には
ワタシのブログに残すコメントも
「今回の記事は ちょっと ココの部分がイマイチでしたね」
「もう少し こういう風に変えたらいいのでは?」
「ちょっと 今回の記事は好きじゃないですね」
という風に
なんかネ
意見は意見として拝聴いたしますけどネ
なんか 内容を 自分の好みに変えようとする雰囲気が
…軽くウザ~
…とか思いつつ



その後
なぜか!
徐々に自己アピールの頻度が多くなり
Z氏「実は都内の〇〇に住んでおりまして
 仕事は自営でXXをやってます
 離婚歴があります
 でも 今は4つ年下の彼女がいます
 ボランティアで△△をしておりまして週に2回は活動してます」
って…
本当にぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!
アナタのコト
そこまで興味ないんですケド…


そのうちにネ
Z氏「うちのサークルではよく オフ会を開催するんですけど」
※オフ会…インターネットコミュニティやパソコン通信等で知り合った人々が、ネットワーク上(オンライン)でなく現実世界(オフライン)で実際に集まって親睦を行うこと。
へぇ…

Z氏「そういうの お嫌いですか?」
まったく興味がないので

えり「ああ 申し訳ありませんが…ちょっと」
とやんわりお断りすると

Z氏「だと思いました あなたに気遣って
 今回開催しようと思ったオフ会の告知も
 サークルの掲示板に 出せない状況なんです!」

はぁ?
ワタシのせいなの?
やりたければ どうぞご自由に…なんですけど

でも まあ一応
えり「お気遣いいただいてありがとうございます
 どうぞ お気になさらずに告知してクダサイ
 ワタシのためなんて ホント申し訳ないです」
とオトナ対応すると



Z氏「まあ 今回は仕方がありませんが
 今後もオフ会に参加する可能性はゼロなんですか?」
え?
なんなの?
なにが言いたいわけ?
とか思いつつ まあこの時点ではまだ友好的だったので

えり「ゼロではありませんが
 現段階では 限りなくゼロに近いです
 ワタシ オフ会というものに興味がないんですヨ~
 元々 純粋にブログを書きたいだけのヒトなんで」
と 一応低姿勢でお断りすると



なにやら ちょっと語気が荒くなりつつあるZ氏
いろいろアピールされちゃいまして
Z氏「私には彼女がいます」
  …はぁ そうですか
Z氏「血を分けた兄弟よりも 深く繋がっている サークルの仲間もいます」
  …よ  よかったですね
Z氏「あなたが 男でも女でも そういうコトは関係なく」
  …なに言ってるの?
Z氏「いいじゃないですか!オフ会出ませんか?」
  …結局ソレが言いたいのネ


えり「申し訳ありませんが 今のところ
 そういう会合に出るつもりはないんです
 スミマセン」

Z氏「あなたとは意見が合いませんネ
 まったく理解不能なお方だ!」
えええええ?
それは こっちの台詞だって!
まあ こっちも ちょっと距離を置きたくなってきましたけど…







まあ 元々 以前から
ワタシのブログのコメント欄にもネ
色んなヒトからサ
「あれ?もしかして会社近所ジャネ?」
「通勤ってもしかして〇〇線?」
「今度一緒に昼飯でも」
的なコメントが
無きにしも有らずだったモンで…
そういうコトもあってですね
いい機会だし
一度告知をしとこうかナ…と思いまして


「リンクフリーですよ~」
「コメントはお気軽にネ~」とか並べた一角に
「リアルでお会いすることはないので 誘わないでネ~」
くらいなノリの記事をひとつ書いたトコロ

即刻!!!
そのZ氏からクレームのメール

「オフ会の件 あなたが興味ないということは理解しております!
 私も その旨了解したはずです!
 なぜ 改めて衆目に晒すかのように あのような記事を書いたのか!
 本当に理解に苦しむ行動を取る人ですね
 呆れましたよ
 該当部分の削除 もしくは訂正を要求いたします!」
ていうかサ
ヒトの書いたブログの内容に対して
削除だ!訂正だ!って ホント何様なの?
別に
アナタ個人に向けて書いたわけじゃないし



すごい居丈高な言い草で
かなりイヤ~なカンジだったけど
揉め事を起こすのもイヤだったので
こちらが折れたカタチで 記事の内容を一部修正しましたけどネ


ただ
サークルは やっぱ
ちょっと もうムリだわ~ って思って
そのZ氏に「退会のお願い」を申し出たところ
軽く逆ギレ?されちゃって
なんか 強制的に退会させられる…みたいなカタチで
追い出されちゃいまして…








Z氏の最後の捨て台詞が
「あなたのような おこちゃま
 相手するのに 本当に疲れます
 今後一切 わたしに関わらないでくださいね!」
なによ~ その言い方~~~
しかも「おこちゃま」って…
軽く傷つくじゃん?

でも
まあいいヤ
無事 縁も切れたコトだし

一応最後まで
礼節だけは弁(わきま)えて
「お世話になりました 色々ご迷惑をおかけしました」
と オトナ発言をしてフェードアウトしましたヨ

ちょっとイヤな思い出ではあったんですけど
とりあえず
これで日常に戻れる~
と思っていたんですけどネ…




これって
ただの序章に過ぎなかったんですよね~

破1」に続く

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≫ EDIT

101、うに

いつも訪問してくださる皆様  本当にありがとうございます
コメント下さる皆様  抱きしめさせてください
応援クリックしてくださる皆様  愛しています

この度 無事101個目の記事が書けますことを
感謝いたします


今回の記事は
100+1個目の記事ということで
温故知新
ワタシが 初めて書いた記事を手直ししてupしたいと思います

初めてご覧になる方も
そうでない方も
楽しんでいただければ幸いです





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

チャットってご存知ですか~?
キーボードを叩きながら
pcの向こうの 見ず知らずのヒトを会話ができるんですヨ~

会話が弾むとけっこう楽しいんだけどサ
気軽に 瞬時に
性別 地域 年齢層 主義主張
ありとあらゆる価値観の違った人たちと 出会える反面!

逆に どんな素性の相手なのかが分からない!!
…という危険性も孕(はら)んではいるんですけどね







☆☆☆☆☆  ある日の 1対1の チャットルーム ☆☆☆☆☆

相手(男)「こんにちは」
えり「こんにちわ~~♪」

まずは人間関係の最大の潤滑油!!!
明るいご挨拶からネ~♪




しかし!
いきなりの 先制攻撃に ちょっとたじろぐ!

相手「あのね」
えり「うん」

相手「今ね」
えり「うんうん」

相手「実はね」
えり「うんうんうんうん」











相手「おな何い してたんだ~」


???????????????
~『おな何い』?


…『おな何い』ってナニィイイイイイイイイイイイイ?









えり「は… はあ……………?」
相手「すごく 気持ちよかった~」

って なんだヨォ!
「おなにい」でいいの?!
一瞬 悩んじゃったじゃんかヨォ!!!!


………………
ってサ そうなんですヨ!
このチャットルームの問題点!
利用者…結構 学生サンくらいの年齢層が多いらしいんですけどネ
まあ なにを考えているんだか
チャットの会話の最初にネ いきなり
「エッチ好き?」
「電話番号教えてよ」
「今から会わない?」
「3サイズいくつ?」
「どんな下着はいてるの?」

そういった発言をして
女の子が嫌がる反応をしてるのを見て
ほくそえむ…というカタチで発散してくる輩が多いんですヨ!!!


大抵のマトモな女の子はサ
やっぱ そいう相手ってサ
キモチワルイし コワイし

…なので
ムカツク気持ちを グッと堪えて
無言のまま 1対1の部屋から サッと退出しちゃう
もしくは『強制退去』ボタン というのを使用して 相手を退去させちゃう…
要は 会話を終了させちゃうんです!

「なんか すごく怖かった~」
「ハンパなくキモチ悪かった~」
「もうチャット やめようかな」
そういう女の子タチの悲痛な相談事をたくさん聞いていた えりサン

敢えて!!!
勇気を振り絞って
会話を続けますヨ!!!




えり「へ~そうなんだ~」 
相手「見たい?

ハイィィ????????????????????
何を?





終わったヤツを?
それとも 再チャレンジする ってコト?
………どうも こっちっぽいな~




ぎゃあああああああああああああ!!!
こういうコト言って 女の子をからかうヤツ
ホンキでムカツクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!




でも
ガンバル!ワタシ!





えり「うん☆見たい」
相手「…え?」

えり「どうぞ始めて」
相手「…………」

えり「……………」
相手「……………」

えり「早く!」
相手「あ…うん」

えり「…………」
相手「………いいの?」

えり「はいどうぞ 終わるの待ってるから」
相手「……う   うん        じゃあ」
えり「………………」


相手「………………」
えり「………………」


相手「ああ キモチいいな~」
えり「……ねえ」


相手「…なに?」
えり「いいからサ さっさと終わらせてくんないカナ~!」


相手「…だから 今やってるじゃん…」
えり「あのね?
  キーボード両手で打ってるんでしょ?
  いちいち そんなヒマがあるんならサ!!!!
  さっさと
  お  わ  ら  せ  て!!!
  って言ってるの!!!!!!」

…いや だってキーボードを打つってコトは両手が塞がっている
ってコトでしょ?
その状態でなにができるワケ?
…とトモダチから聞きかじっていたモンで




相手「…あ えと」
えり「待ってるのよ!こっちは」


相手「………」
えり「ほらほらほら!さっさと終わらせてヨ!」


相手「………」
えり「あなたのために
  時間を割いて 待ってるんデ ス ケ ド!!!」



相手「あの」
えり「はい?」



相手「チャットルームから 出てってもイイよ」
ハアァァァァァァァァァァァァァァァァ??????


ここまで引っ張っといてナンなの~?
って アンタに そんな指図をされる覚えはナイ!!!!


えり「イ  ヤ  ダ!!!!」
相手「え?」


えり「早く終わらせてヨ!待ってるんだから!」
相手「だって」


えり「なに!?」
相手「えっちな話 嫌いでしょ?」


えり「好きとか嫌いとか以前に
  『見たい?』って訊かれたから 『見たい』って答えたんでしょ?
  なにか問題でも?」
相手「………」



…そのまま相手
無言のまま
チャットルームから退出していきました






ていうか そんな怖いもの知らずの えり姉サン
(いやいやいや 普段は超小心モノなんですよ~☆)
ある日
とんでもなく
恐ろしいツワモノと対峙するハメになってしまったんです!!!!!!
















☆☆☆☆☆  最強の相手との 1対1 ☆☆☆☆☆



相手(男)「こんにちは」
えり「こんに千葉~♪」 っと明るい挨拶~♪

相手「……………… 

うおぉぉぉぉぉぉ !無反応!!!
いきなりツカミをハズした…!!!





アセる 涙目えりサンを尻目に

相手「お姉さん」
えり「…は  はい?(涙目)」

相手「『ナニ』好き?








ええええええええええええええええええ?
ナニ?
何?
ナに?
NANI???
どゆこと?
って また…いきなり えっち系~~?

相手「あぁ  ごめん   『何』好き?」




『何』とは?!
いったい?ナンすか?
一体
ワタシの何を知りたいの?お兄さん?





相手「ボクね」
えりサンが動揺していても
全くお構いなしに どんどんハナシを進める相手






相手「はんばーぐ

は はんばーぐぅぅぅ?   しかも ひらがな?
いったい どうゆう作戦?


ヤヴァイィィィィ!!!!!!こっちのペースに戻さねば…アセアセ






えり「ワタシはネ~~えっと




 
  真鯛のアクアパッツァ・ブリスケッタ添え

相手「???????? 





ゴ ゴメンよ~~!!!(涙)
横に置いてあった雑誌に
そういう料理が載ってたの~
笑えるかな~?とか 思ったのに~~

またハズしました~~~





とりあえず ナンかしゃべんなきゃ…
えり「…あ あとネ~~~    『うに』 も好き  かな~?」

相手「うに?

お?


食いついた?





相手「おいしいの?

え?
そう来るぅぅぅぅ?
あの『うに』ヨ!?

普通に お寿司屋さんとかで食べるよネ?
(貧乏なので 回転寿司限定ですけどネ  …やかましいワ!)






えり「イイやつはネ 甘いんだよ~ すごい美味しいよ~」
相手「今度 たべてみたいな~」

は~い は~い
どうぞどうぞ 召し上がって下さいませ~♪
………
て 何?
じゃ一緒に食べにいこうよ  系?


おっと
そいつはナシナシ!
ワタシには彼氏がいるし
そもそも ココ(チャット)で知り合った相手と
外で会おうなんて…とんでもな…
相手「ぼくね」





な なに?
さ 誘う気?
来るの?
来ちゃう?
来ちゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ?
ばっち こおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉい!!!(古い?)










相手「あれるぎー  なの」



???????????????????
『あれるぎー』?
『アレルギー』? のこと?



相手「だからネ…」
えり「う…うん」












相手「給食も みんなと別なんだ」



きゅ      きゅうしょくぅぅぅ …?
あの 小学校とかでよく見かける?




相手「だから お魚も食べられないの…」


えり「あ… あの~ ちなみに…」(汗)




相手「なあに?」
えり「おいくつかな?」































相手「9さい



わきゃあああああああああああああああああああああああああ
しまったああああああああああああああああああああ
遭遇してしまった~~~~~~~~
お子様





えりサンが苦手な
お子様







とにかく 話題が噛みあわない

お 子 summer~~~~♪




ハイ!
そのあと ひたすらあれるぎーの悲しいお話を
聞かされました…
…こっちが泣きたいヨォ モォ

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