エロ(えり)可愛い姉さんのランジぇりィ

原色系な高校時代。パステル系な大学時代。 黒系なOL時代。今?基本オールマイティ(ランジぇりィの色的な意味で)

2009年01月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年03月

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145、なぶる

なぶる…弄る 嬲る 嫐る
【大意】
おもしろがって人をからかったり苦しめたりする
手でいじる
もてあそぶようにいじる
なれなれしく触る
等等





☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


えりカレがですねー
年明け早々にー
ぎっくり腰になっちゃいまして(若者らしく無ーーーい 笑)


部屋で安静にしている時にネ
トイレに行こうと 立ち上がる際に
「いててててーーー」
とか言いながら立つワケー
妙にぎこちなくってサー
なんか そのまま歩く姿が
オードリーの春日が登場する際の恰好みたいでー
…って
そんな自分(=カレ)の姿を見て
ゲラゲラ笑い転げているカレ自身

そんなカレ(の腰とアタマ)を
心配そうな目で見ている
えりサンです
コンバンワ



そんなカレの
腰痛が治ったと思ったら
今度はえりサンが生理(腰)痛になっちゃいましてーー

You tooー
ゆーとぅー
腰痛ー
って
やかましいワ!



おかげで
2009年になってから
未だに姫初めを済ませていない
清らかな処女(2009年限定)のままなワタクシでーす




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


こないだデスネ
通勤ラッシュの電車に乗っていたトコロ
ぎゅうぎゅう詰めの電車の中
更に押し込まれて
どんどん車両の奥に追いやられてしまいまして
気がついたら
真ん前に
185センチくらいある制服姿の男子高校生
真後ろにも
同じく180センチくらいある男子高校生に
挟まれるような立ち位置になっちゃいまして

一応サ
紳士なのサ 2人ともネ
なので
できるだけ
カラダに触れないように
むしろ電車が揺れたときに
庇ってくれるような?
踏ん張ってくれているような?
そんな2人だったんですけどー

どうやら友人らしくってですねー
その間に
えりサンが割って入っちゃったみたいなんですけど
とにかく
よく喋る喋る

結構通勤電車内って静かなんですね
だからこの2人の会話が
だだ聴こえ状態でして
「今日の授業 ダリィなー」
「テストの範囲知ってるー?」
「風邪ひいちゃってサー」
「昨日の夜 母親とケンカしちゃってヨー」
「2組の〇〇さ」
まー
どうでもいいことなんですけどー

ワタシのアタマ越しに
会話のキャッチボールをしているワケなんですよぅ



そんなーーー
「男女男」なシチュエーションって…

漢字
一文字で表すと



まさに「嬲」ジャネ?
とか思ったりー


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



そんなコトを
ふと思い出しつつ

自室に一人
パジャマ姿のまま
椅子の上に片ヒザたててPCに向かい
窓の外の雨音に耳を傾けながら
久々に飲んだ梅酒がデスネ
えりサンを
妄想係長
…もとい! 妄想姉さんに
させちゃうワケなんですけどネー







↓ 以下100%妄想



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


天井に吊るされたレースのカーテン
そのカーテンに囲まれた
キングサイズのベッド

頭上には
煌々と光るシャンデリア


真っ白いシルクのシーツの敷かれたベッドの中央に
仰向けに横たわる
色白の
華奢な女子

身に纏(まと)うのは
胸先に置かれた ゴールドのネックレスと
わずかに下腹部を覆う
サーモンピンクの 
花柄の刺繍の入ったレース風のショーツのみ


胸元まで伸ばした
カール掛ったガーリーヘア
明るめのナチュラルブラウン
左耳に開けられた小粒なピアス


半開きの唇から
仄かに見え隠れする
真っ白な前歯
濡れて潤んだピンク色の舌先




目元を覆う
大きめのグレーの目隠しのせいで
一段と小顔が強調される


お椀形に上向く
小振りで真っ白な乳房





左右に傅(かしづ)くのは
2人の
長身の男子

ギリシャ彫刻のような
痩身で筋肉質
日焼けして色黒な素肌
薄めの体毛



男子Aは
肩付近まで伸びた
艶々とした黒い長髪
切れ長の目元
高めの鼻梁
そんな
純和風な美男子


片や男子B…
ジェルで固められたオールバック
顎の先に ちょっぴりヒゲを蓄えた
彫りの深めなハーフ顔
軽くちょいワル系?




2人とも
黒い
ラメ掛ったブーメランタイプのパンツが
腰のわずかな部分を覆い隠すのみの
ほぼ半裸状態




………

天井を見上げるように仰臥する女子
頭の上
枕もとに大きく広げた
左右の細い両腕

その
女子の各々の掌に
四つん這いのまま近づき
その細く長い指先を
静かに
ゆっくりと
口に含み始めた2人の男子


親指から
人差し指
中指
薬指
小指


丁寧に
濃厚に
執拗に
丹念に

咥えながら
啜(すす)り
舌先の上で転がし
吸い込み
そして
舐め上げる


そんな
濃艶な舌先の動きが
指先から
徐々に手首に移動

何度も同じ箇所を舌先で拭(ぬぐ)いつつ
少しづつ
下方向へと移動
肘の裏側を通り
いつしか
舌先の動きは

汗ばんだ素肌が
シャンデリアの光に晒されて
軽くキラキラと輝く
脇の下へ


額に掛かった前髪を
何度も何度もかき上げながら
時折 ピクッ ピクッ と小刻みに反応する両肩
幾度となく
乾いた唇を
潤んだピンク色の舌先で湿らせる女子


肉体的な快楽と愉悦
凝視されている状況への羞恥
従順な男子への優越感
そんなモノが混ざり合った状態

これ以上の暴走を
理性が押し留めようとしても
2人の舌先の濃密な愛撫が
一気に思考を停止させ
甘美な世界への誘惑に負けてしまう
ふわふわとした浮揚感の中に漂いつつ
身を任せてしまう







抑揚のある
両脇のラインを
左右2つの舌先が
ゆっくりと辿りながら



腰から
太もも
ヒザの裏
脹脛(ふくらはぎ)
踝(くるぶし)から 踵(かかと)
足の裏から 足の指先へと

左右から
寸分違(たが)わぬ動きで
移動していく
ABのふたつの舌先



マニキュアの塗られた
両脚の爪の先を
丹念に舐(ねぶ)りつつ
今度は
もと来たルートの内側を上方向に逆走


閉じられた
細く真っ白な両脚を
軽く押し広げるABの舌先

内側の踝(くるぶし)
膝(ひざ)の内側



そんな舌先の動きに
その都度反応していた女子

時に
荒めの息を吐きながら
時に
背中を仰け反らせながら
軽く
汗ばみながら

乱れた頭髪を
何度も何度も掻き上げつつ

軽く抵抗するように
身を捩(よじ)りつつ


抑え込んだ嗚咽
思わず漏れ出る
か細い吐息


AとBに押し広げられそうになった膝先を
微妙に
閉じようとして チカラを込めると
一切抵抗せずに女子の意思に従う
従順な男子

屈強な長身の男子×2の
柔らかく緩やかな舌先が
その場に留まったまま
愛撫を続けると

耐え切れずに
自ら陥落する女子
そのまま
ゆっくりと伸びる細い両脚
徐々に広がる両膝の間隔




左右の内腿から
ゆっくりと時間を掛けて
でも確実に
せり上がってくる
2つの舌先




そのまま
辿り着いた
中間点



素肌を
わずかに覆い隠す
頼りなく
小さな
布切れ



その
盛り上がった部分に
軽く 優しく ゆっくりと
触れる男子の舌の先端



思わず
両脚を突っ張り
ベッドに埋まっていた腰を持ち上げる女子
不規則に
でも
舌先の動きに呼応するように
前後左右に腰を微妙にグラインドさせながら




なんとか
舌先の責苦から逃れようと
…でも
無意識のうちに
そんな責苦を求めちゃったりシテ…♪






小一時間かけた
そんな男娼たちからの
満遍のない全身への愛撫を享受し
完全に火照りきった全身




目隠しをされて
視覚を遮られたまま
触覚のみが
異様に研ぎ澄まされた状態

腰骨付近を
心細げに覆っていた
レースのショーツも
いつしか
AとBの4本の腕によって
ゆっくりゆっくりとと
引き摺り下ろされると



目もとを覆った目隠し
胸元のネックレス以外
男子の視線から
素肌を隠すものは皆無





マウント状態な体勢から
上下左右
覆いかぶさってくる
男子AB
口先を女子の素肌に宛(あて)がい
緩急のある各々の舌先の動きが続く

激しく波打つ上向いた小さな白い乳房
右手で口元を覆い
左手で前髪を掻き上げながら
押し殺したように上擦る喘ぎ声




……
そのまま

男子Aの
<ピー>となった
<ピー>を
<ピー>しつつ

片や男子Bからは
<ピー>な状態の
<ピー>を
<ピー>されまくって

思わずぅ

<ピー>ってなっちゃって


そのまま<ピーーーーーーーー>でぇ





……ぁ♪///



<ピィィィィィィィィーーーーーーーー以下略 ……18禁>









もう
これ以上は書けませんー///  ハァハァハァ




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

そんな
妄想(願望?)に満ちた文章を
アタマの中で嬲(なぶ)ってしまう



それが…











暇を持て余した

えりサンの














あ そ び      (←薄目で)




って
なんのこっちゃ

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