エロ(えり)可愛い姉さんのランジぇりィ

原色系な高校時代。パステル系な大学時代。 黒系なOL時代。今?基本オールマイティ(ランジぇりィの色的な意味で)

2010年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年01月

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247、【動画】ふぇてぃっしゅ

246、ふぇてぃっしゅ
の動画(っていうのかな?)編。
YouTube…初めて作ってみました。
処女作なんで、色々とヘタクソな個所はあるでしょうけれども、
よろしかったら是非ともご覧下さい。
(但し、オフィス等での、お仕事中の閲覧はご注意くださいネ…笑)






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246、ふぇてぃっしゅ

へー?脚フェチなんだー?
え?
見せて?
ヤダよー(笑)
見せるワケないじゃーん
無理無理ー
絶対無理ー(笑)




って…
見てどうするの?
え?
何かよく分からないけど…
そんなに見たいんだ?
まあ…ちょっとだけなら…
……
ハイ
ここまででーす
もうおしまーーい
終ーー了ーー(笑)



えー
もうここまでだって言ったぢゃんー
え?
何?
何フェチ?
え?
足の裏フェチー?
何それー?
ワケ分かんなーい(笑)



足の小指に嵌めてるリング?
あー
うん
友達から貰ったトゥ・リング……
旅行のお土産にね
…って
もう!
どさくさに紛れて脚持ち上げすぎじゃん?




ほんとーーーーにぃ!!!
ココまでだからネ!
もう限界!
もうギリギリ!!
もうデッドライン!!!
絶対に嫌だからネ!

えっ?
き…綺麗とか///
ほ…褒めたってダメなもんはダメなんだからネッ///



もう!
本当にダメだよぅ
ね?
ね♪
本当にね♪
もう
ここまででお終いにしよ♪




ハイ★
ここでおーしーまーい❤
って…
あん!!
もう!



分かったからぁ…
お願い!
お願いだから!
本当にお願いだから!!


ね?


ね?







せめてサ



電気は消そ?

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245、座薬

とあるコピペを、えりサン風にアレンジ。
………


大学生の頃の話。一人暮らしの友人(女の子)が、風邪を引いて寝込んじゃいまして。果物とかポカリとか食べ物とか、色々と買いこんでお見舞いに行ったんですネ。 室内の小さなベッドで熱に浮かされたように、頬をピンクに染めたまま、軽く汗ばみ、目は虚ろな状態の彼女。聞くと昨晩から39度近い熱が全く下がらないらしい。枕元のゴミ箱を見ると、ゴミの一番上に開封済みの未使用の座薬。お医者様から、熱が下がらない場合は使うようにと言われたらしいんだけど、昨晩どうも上手く挿入できず断念したらしい。

いつも強気でイケイケな彼女の、こんな風に弱った姿を見たのは初めて。見かねて仕方なく、座薬を入れてあげることに。ちょっと困ったような、はにかんだような表情の彼女。一応、「ちゃんとしないと治るものも治らないよ。ね?」って説得したら、耳まで真赤になりながらも、素直に頷(うなず)く彼女。ぶっちゃけ、他人に座薬を入れるなんて初めての体験。言ってみたは良いけど大丈夫かな?私。

真新しい袋を開け、ビーナッツ大の薬を取り出す。彼女の下半身を覆った毛布をゆっくりと剥がし、熱の籠った体を横向きにずらし、パジャマのズボンを下ろし、パンツを捲(めく)り上げる。横に丸まった体勢の彼女、背中を向け、こちらに突き出したような格好のお尻へと間近に顔を近づけ、座薬を何とか入れようとするんだけど、上手く位置が定まらない。やむを得ず、お尻の割れ目に中指を滑らせ、触りながら位置を確認する。一瞬、ピクンッって跳ねるように身体を動かし、逃れるように腰を引き、力無く「ぅぅーんっ///」と呟(つぶや)く彼女。「ゴメンね、すぐ終わるからね(汗)」って焦りながらも何とか位置を確定し、どうにか挿入。

……「もう…入ったから指を抜いて///」と弱弱しく訴える彼女。「…う…うん分かった。」そのまま指を抜こうとすると、お尻の筋肉の力で、外に押し戻されてくる座薬。わっ!ってびっくりして思わず指先で押える。仕方なく指先で押しこみ、薬剤が溶けるまで指はそのままの位置に置かざるを得ない。「あっ///もう…大丈夫///だから…ぁ」って、途中彼女がもぞもぞする度に、座薬が押し戻されて、そのたびに押し返す…ということの繰り返し。

彼女も、動くと座薬がはずれるということが分かったのか、それ以後は静かになり声を押し殺すように耐えていまして。真白な彼女のお尻の割れ目に、自分の中指を添えたまましばらく動けない状況。時折、ひくっ…ひくっ…と身体を震わす彼女。壁の方を見ているから表情は分からないけど、何このエロゲ?ばりのシチェーション。こっちの方が、彼女以上に汗ばみながらも、漸(ようや)く座薬が彼女の体内へと沈みこんでいってくれまして。何とかホッと一息。

汗ばんで湿ったパジャマも取り替えさせようと、上半身を起こさせる。胸元のボタンを覚束ない指先で外そうとするんだけど、力が入らないのか遅々として進まない。仕方なく、ボタンを外してあげ、両腕からパジャマを脱がしてあげる。私の腕の中に凭(もた)れるように全身を預ける彼女の薄桃色の上半身を、タオルで優しく拭き上げてあげる。首筋から肩口、背中から脇の下、左右の小ぶりな両胸。

パジャマの上着を替えた後、今度は一旦彼女をベッドに横たわらせ、仰向けのまま立て膝にさせ、腰を引きあげながらパジャマのズボンとパンツを静かに引き抜く。一瞬、ピクリと反応し両内腿をピタリと閉じようとするんだけど、熱のせいかほぼ無抵抗のまま、桃色になった細い下半身を無防備に曝(さら)け出す彼女。こちらも、事務的に脚を片方ずつ持ち上げ、汗ばんだ下半身全体を隈なくタオルで拭ってあげてから、新しい下着とズボンを履かせてあげる。

氷枕を取り替え、少し飲物を口にした後、薬が効いてきたのか、暫(しばら)くして、そのままスヤスヤと寝息を立て始める彼女。こっちも一仕事終えて、ちょっと安心いたしました。

………

座薬を入れてあげるために中指を宛(あてが)がったままの時、もぞもぞと彼女が動くもんだから、誤って私の指の先端が軽く触れてしまったんだけど…彼女の秘所にネ…。尋常じゃないほどびしょびしょに濡れていたのに気付いたけど、それはそれ…ここだけのハナシ♪ってコトで。




………

後日譚だけど…。彼女、いつもはS系で女王様風な「攻め」なのに、どうやら「受け」にも目覚めてしまったらしくて。ベッドの上で、軽く手首を縛ってあげてから、指先を使って「座薬入れごっこ」をしてあげると、いつもの数倍濡れまくるようになっちゃって(笑)。
ま、そんなコトもここだけのハナシ❤ってコトで。

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