エロ(えり)可愛い姉さんのランジぇりィ

原色系な高校時代。パステル系な大学時代。 黒系なOL時代。今?基本オールマイティ(ランジぇりィの色的な意味で)

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143、リクルートスーツな夜

就活時期の話。一応、今の会社から無事内定を頂きまして。当時、同じ内定者の中に一人、仲の良かった女の子がいまして。名前は…のぞみ(仮名)。会社説明会やら、面接やら、研修やら、いつも一緒に行動しているコだったんですけど、結果的には家庭の事情で、内定を辞退しちゃいましてなので今は年賀状のやり取りくらいしかしていないんだけどネ。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

大学4年の秋口、都内某所のホールでの内定式。式典終了後に、ホテルの大広間で懇親会。立食のビュッフェ形式っていうのが、初めての経験だったんですけどネ。立ちながら、食べながら、飲みながら、喋りながら、っていう欧米スタイル?が純日本風な食生活を送ってきた私には妙にぎこちなくってネ。それでも、初めて目にするホテルのパーティー料理に感動しつつ、社長や取締役クラスの偉い方々とも和やかに懇談させていただきまして。

その後、ノリのいい男子が音頭を取って、同期同士男女十数人で、駅前の居酒屋へGO!ただこの参加者の喫煙率が、かなり高くてですね(男女ともに)、えりサン・のぞみ(2人とも非喫煙者)とも、その煙にかなり辟易しちゃいまして。結局2人でその場を抜け出しました。

のぞみって、北海道在住なんだけど、なので今回の内定式は飛行機で東京に来ていまして。地方から来ている人用に、人事の方で都内のホテルに部屋を取ってもらっていて。どうせならってことで、そのホテルの近くにお店を探したんですよー。

いかにもリクルーター!みたいな出で立ちの女子2名で、お店を探してたんだけど、のぞみったら、物怖じしないっていうか「あ、このお店、なんかお洒落で良くないー?」って、サクッって決めて、すたすた入って行っちゃうのヨ!、スゲー、とか思いつつ(お初のお店とか、結構ビビっちゃう性質な私)、後ろに続いて地下に続く急勾配な階段を降りて行きました。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ほぼ満席の、間接照明の薄暗い店内。背の高い丸い金属製のテーブル、それに合わせた背もたれの高い椅子。コンクリート打ちっぱなしの壁、静かに流れるB.G.M.、優雅に立ち振る舞う数名のスレンダーなイケメン店員。カウンターからはシェーカーを振る音。見渡すと、客層は皆大人!スーツ姿のお兄様、アンニュイな感じのお姉様、ダンディーな雰囲気のオヂサマ、芸能関係風の人達の集まり。そんな雰囲気に気後れしつつ、背の高い店員さんに席まで案内されました。

ジャケットを背もたれに掛けて、テーブルの中央に置かれたキャンドルに照らされつつ、取りあえずカクテルで乾杯。そのまま、色々お話しましたネー。恋愛や趣味、大学や就職、文学や歴史、ファッションやテレビ、そんな多岐にわたる話題。のぞみって、北海道出身だから(違うか?)、くっきり二重に色白な頬、血管が透けて見える首筋、ブラウスの開いた胸元に揺れる上品なネックレス、そんな胸元までを含め、全てが薄化粧を施したような真っ白さ。そんな白さとは対照的に、黒々とした太く長い睫毛、意志の強さを感じさせるキリッとウェーブを描いた眉毛、大きくて魅惑的に潤んだ瞳。真正面から、その見開いた目で見つめられると、蠱惑(こわく)的な熱視線に犯されそうな感じになる。

オンザ眉毛に綺麗に切りそろえられた前髪。軽く見え隠れする色白な額。後ろにひとつに纏められた艶やかな黒髪。キリリとした表情、少し冷たい印象、なのに笑うと、その蕩(とろ)けそうな笑顔が、こちらにとても安心感を与える。テキパキと喋りつつ、時折見せる頼りなさげな仕草。さり気なく左手首に嵌められたブルガリ。ってそれ…、うんじゅう…まんえ…んくらいするヤツじゃ…?あーパパに買ってもらったんだー。パパ?どっちの…?って、ま、いいや。

普段からーー、このコ、凄く知的~とか思ってたんだけど。今回初めて見たお酒の入った状態のカノジョはね、シニカルな話の中にもユーモアが混じり、真面目な話しの中にもエロスな感じが重なり、インテリっぽい動作の中に時折コケティッシュな仕草が見え隠れ。清楚な仕草の合間に、ふと見せる軽く淫美な微笑。いつも自宅では、テレビを観ながら、御両親と一緒に熱燗とか焼酎をグイグイやるそうで。さすが鍛えられてるらしくって、お酒を飲むペースが結構速いのサ!どんどんグラスを空けるわけ。

そのうちに、徐々にうっとりとした感じになってきて…。透き通るような真っ白い頬のあたりが、少しずつ紅潮してきて。ドリンクの追加オーダーの頻度が高まってきちゃって.ちょっと大丈夫ー?と心配しても、あはははは♪大丈夫、大丈夫…多分。たぶんかよ!!!もしかして、かなり、酔ってきてるんじゃないのーー?

そんなタイミングで…。
のぞみ「ちょっと、化粧室…ゴメン。」
えり「大丈夫~?一人で行ける?」
のぞみ「え~~平気だってーー。ほら~、普通に歩けてるでしょ~?」
とか言いながら、椅子から立ち上がった瞬間にバランスを崩して、軽くヨロッて。隣のテーブルに座っていた背を向けて座っていた若いお兄さんの、スーツの肩にガシッ!!!とか、軽く掴まったりしちゃって。うぎゃぉう!かなりヤバめ。振り返るお兄さん。あぅぅーー♪ごめんなさいぃぃ☆みたいに上目遣いに謝るのぞみ。え?あ……、いえいえ 別にいいんですヨー。照れたように、はにかむお兄さん。

えり「もー。ほら。」
のぞみ「アハハハハハハハハハハハハ。じゃ、ちょっといってきま~~~す♪」
なんかスミマセンー、みたいに、お兄さんに会釈するえりサン。

そのままサ、ラム系のカクテルを軽く舐めつつ、何か隣席のお兄さんの視線を感じるのサー。うー、なんか嫌だなー。頼むからナンパとかしてこないでよー!とか思いつつ、一人のぞみが戻ってくるのを待ってたんだけどー。いつまで経っても帰ってこない!軽く心配になっちゃいまして、仕方がなく、化粧室に様子を見に行きました。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

化粧室の扉を押し開けると、まず真正面に大きな鏡、手前に洗面所が2つ、間接照明で仄かに照らされた、黒が基調の室内。奥を見ると、3つ縦に並んだ個室。で一番奥の個室の扉が閉じた状態。その個室の前に立ち、ちょっと逡巡しつつも、小さく声を掛けてみる「のぞみ?」

…反応なし。再度「あのーー…。違ったらすみません。のぞみ?だよね?」今度も反応ナシ困っちゃったナーー。
のぞみだったら、中で酔いつぶれてる可能性アリだし。でも実は全然関係のない別の人が入ってたら?取りあえず!!!!最後に、意を決して、扉に向かい小さくノック。呟くように「のぞみーー?大丈夫?」の瞬間、扉の向こうから微かに、「えり…?」そのまま、カチリという鍵の開く音と共に、すーーーっと徐々に開く個室の扉。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

一畳くらいの個室内、黒く光る大理石の床面、左右が濃い目のグレーの壁。真正面に床と同色のタンク、中央に置かれた、こちらも同色の便座。蓋を閉めた便座を、両腕で抱え込むような体勢で、突っ伏すように凭れ掛かり床面に座りこんでいるのぞみの華奢な後ろ姿。ええええ?
大丈夫ーーー?思わず声を掛けるんだけどサ
えり「大丈夫?」
のぞみ「うん。大丈夫。」…いやいや、全然大丈夫そうじゃないし。
えり「気持ち悪い?」
のぞみ「ううん。平気。」
えり「吐いた?」
のぞみ「えーーっと…。どうだっけ?」……吐いてはいないっぽい。
えり「立てる?」
のぞみ「うん。立てるよぉ。」…全然立ってくれませーーん。
えり「お水飲む?」
のぞみ「飲む」
えり「ちょっと待っててネ!」

そのまま、一旦化粧室を出て、近くにいた店員のお兄さんに事情を説明。「もしよかったらお手伝いしますけど?」との申し出。今の所、大丈夫だと思いますけど、もし一人で無理だったらお願いするかもしれません、ホントすみません!と平謝りしつつ。受け取った、グラスに入ったミネラルウォーター。そのまま化粧室に戻り、再度、奥の個室へ…。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

突っ伏した彼女の上体を軽く持ち上げ、捻(ね)じれた身体をこちらに向けて
えり「ほら、お水だよ…。飲める?」
のぞみ「うんーー、あい♪」
上気した頬、蕩けそうな上目遣い、軽く開いた唇。覚束ない両腕で、グラスを受け取るも、軽くファンブルゥゥゥゥゥ!!!!!「あっ!」と言う間もなく斜めになったグラスから、ジャーとこぼれ落ちるミネラルウォーター。辛うじてグラスはキャッチしたんだけど、1/3くらいが彼女のブラウスの胸元に…!!!!

薄手の白いブラウスの胸元。直ちに染み込む水。素肌に張り付いてしまって、しかも、胸元の肌着の一部までが透けて見えちゃってーーー!!!

あちゃちゃちゃー!ヤバイィ!!!どうしよーーー!
のぞみ「あぅー。冷たいーー。」
えり「あー、ごめんねー。こぼしちゃったよー。今、タオルを…。」
のぞみ「大丈夫、そんなに濡れてないしー。平気平気。」
いや結構濡れてますけど…。

とりあえず、ハンカチを手渡し彼女を残して洗面所に行ってペーパータオルを数枚キャッチ、再三個室に戻るえりサン。ていうか、何往復してるのワタシ?ミタイナ?
えり「ごめんね。ごめんね。」
のぞみ「うん、うん、全然大丈夫よーー。」
とか言いつつも、前面いっぱいに、濡れて素肌に張り付いた薄手のブラウスを全然拭き取ろうともしないで、ぼんやりしている彼女。

こっちも、彼女の手や腕やスカートとか軽く濡れた部分を、タオルで拭いてたら、不意に化粧室の入口方面から、大きめのB.G.M.が漏れ聞こえて!!!扉が、キィィィィってな感じで開いて女性が一人入ってきたんですよーーー!!!!そのままその女性、コツコツコツコツってヒールの音を響かせつつ、入口に一番近い個室に入ったの!パタンと扉が閉まり、水を流す音…

あ、今私たちのいる個室の扉。開けっ放しは、何かマズい?かな?とか思い、後ろ手に個室の扉を静かに閉じて鍵を閉めました。えだってサ、いきなり個室に入ろうと扉を開けたら、その狭い空間に女性が2人入ってたら!そりゃビックリするでしょ?という判断だったんだけど…。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

気がつくと、外界から隔絶された、狭い個室に2人きり。酔いつぶれた妖艶な女の子の背中を介抱している私。もーーー、こっちだって軽くヨッパなんだから~、なんて思いながら。
えり「のぞみ。お水飲める?」
のぞみ「…ハイ~、…えりーー、なんか私、軽く酔っ払っちゃった~ゴメンねーー。」
(※一応、外に聞こえちゃうとなんかマズいかな?って思って、一連の会話は全てお互いヒソヒソ話です。)

えり「うんうん。分ってるから、ほら…、お水。」
のぞみ「…うん。」
って!!!急に、上体を預けるように、そのままえりサンに凭れ掛かってくる彼女。濡れた胸元が、こっちのブラウスの胸元に触れつつ、
えり「ちょ…。お水。こぼれちゃうよぉ。」
のぞみ「アンッ…。ごめん♪」
えり「…ほら、お水。」
のぞみ「……うん。」
仕方なく彼女を、蓋の閉まった便座に座らせ、両手にグラスを持たせ、こんな状況でまたツルっとかいって床に落とされたら目も当てられないから、更にえりサンがその上から両手で包むようにガード。床に膝を付いて、左右に揺れる不安定なカノジョの上半身を抑えつつ、早くお水飲んで席に戻ろうよーーと懇願しつつ彼女の口元を凝視。グラスを口につけ、のど元を流れているであろう透明な水。濡れて、白い素肌に張り付いたままの薄手のブラウス。うっすら浮かび上がる、ブラの肩紐の周囲に点在する、小さなホクロと青い花柄のブラ。胸元には愛らしいフリル。

水を飲み、はーーっ、と一息
えり「…もっと飲む?」
のぞみ「もう大丈夫。ありがとう。」
薄暗い、女子トイレの個室、そんな狭い場所に2人っきり。1/3くらい水の残ったグラスを手渡されて、何か床に置くのもナンかなーと、そのまま手に持ちつつ正面を見ると、とろ~んとした瞳で、フェロモン全開の女の子が、えりサンの目の前で、なよっとした仕草のまま真正面から、食い入るように見つめているわけで。

………
って、「あれー?えりって結構、身体、華奢なんだネ~♪」と、いきなり、細く真っ白な両腕を、えりサンの背中に回してくるワケ!!!く・くすぐったいぃぃぃぃ。そのまま、水に濡れたブラウスの両胸を、えりサンの胸に押し付けてくるワケ!!つ・冷たいぃぃぃぃ。顔を、唇を、えりサンの首筋付近に、押し当ててくるワケ!!!吐息が、熱いぃぃぃぃ

燻製になりかけたさっきのお居酒屋で、さんざん吸い取った煙草の残り香が、軽く彼女の頭髪から漂い、そんな匂いを嗅ぎつつ、そんな非日常さにボンヤリしつつも、ちょぉぉぉぉぉぉぉ!!!密着しすぎぃぃぃ!!!で、呼吸 荒すぎぃぃぃ!!第2ボタンで留めた開襟のブラウス越し。そんなえりサンの背中にネ、彼女の、両腕がネ。長くて、細くて、華奢な、五本×2(左右)の指がネ。背骨から肩甲骨のあたりをーーー、すすすすすすーーーー、って這うわけ。

ちょ!!!脇は駄目ぇ!って寸前で背骨付近に戻る指先。背中の、センター付近で止まる…と、あ♪ちょ…♪ちょちょちょちょtyとtyととじょ♪と、思う間もなく、ブラウス越しに、親指と人差し指で、背中のブラのホックを軽く摘んでポチッ♪とあひゃあああああああああああああ!!!いとも簡単に外す、彼女の悪戯な指先。もぉぉぉ♪この悪戯っ娘―!ホックを付け直そうとして、背中に腕を回したくても、片手に持った水の入ったグラス、そんな
自由を奪われた状態で…。って♪コラァ♪ブラウスの開いた胸元の所にサ、唇を押し当てるのは…ちょっ!やめ…///♪あ!!!だめぇぇ胸元で大きく息を吐かないでぇぇ。襟元から胸の谷間に向けて。熱い呼吸をすべりこませないでぇぇ。

えり「ってほらぁぁぁ///お水、零(こぼ)れちゃうよぅ。」
のぞみ「えー?えりが飲んじゃえばーー?」
こっちもちょっとお酒が入っていたし、こんな状況にちょっとドキドキしてたりして、軽く喉が乾いちゃってサ。まーいいや、ってなイキオイで残りの水を飲み干すと。その間も、えりサンの背中をブラウス越しに弄(まさぐ)り、突き立てる5本×2の指先。「間接きっす~♪」、とか悪戯っぽく言いながら、もう!早く飲み干しちゃえ!とか思ってグラスを傾けた刹那!軽く、彼女の指先がサ!!!!あ!!!ちょ!!!そこ…らめぇぇ!!!的なツボを刺激しちゃったワケさ!!場所は…。ナイショさっ!!

はうぅぅぅぅ♪とか、条件反射的に捩(よじ)った上体。思わず、唇の端から零れて滴り、流れ落ちる水が数滴…。「あ、えりーー、零れちゃったよぉー。」と言いながら、首筋に流れる水を、ゆっくりと、拭(ぬぐ)うように動く、彼女の濃艶で肉厚な舌先。一瞬!お臍の下あたりがキュッってなって腰から下の力がガクガクって抜けそうになっちゃって、「あ♪胸元にも☆」って、首筋を伝って鎖骨から両胸の間…、ネックレスの先端付近に流れた滴(しずく)を
再度、ゆっくりと、拭う、のぞみの舌先。

えり「あ///もぉ/////だめぇ♪だって…。」
のぞみ「ちゃんと全部拭き取ったよぉクスクス。」
もぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!この悪戯小悪魔めぇ☆


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

カシャン。ジャアアアアアアアアアアア。キィィッ。パタン。一つ隔てた隣の個室にいた女性が、用を済ませたらしく、水の流れる音、扉を開ける音、ヒールを鳴らしながら出口に向かう音、洗面所の鏡の前で水を流す音、そのまましばらく沈黙。数秒後にまたカツカツとヒールの音を鳴らしながら、化粧室を出ていく音。

えり「……ほ、今がチャンス。早く席に戻ろうよー。」
のぞみ「ああ…うん。そうだね。ハ~~~イ。」
ホッ♪やっと、小悪魔の悪戯から解放されるわ。肘付近に落ちた肩紐を、急いで肩に掛け直し、後ろ手に慌ててホックを嵌めつつ、こっそり個室の扉を開け、他に人がいないことを確認して、そそくさと鏡面まで早足で駆ける2人。鏡に向かって乱れた髪の毛を直し、唇の周囲に付いたのぞみのルージュを丁寧に拭き取って、あ!第3ボタンまで外されてるしー!いつのまにぃぃぃぃ!!!!慌ててボタンを留めホッと一息。化粧室から出て、席に向って、2人並んで歩いていると、後ろからこっそり「クスクス。なんか、私たちスパイみたいだったネ。」…あーハイハイ。
「えりのー、胸元にー、ちっちゃいホクロ、2つ発見しちゃったー。」…うん、ハイハイ、そうですかー。「ねえねえ、えりー。」…うん、もう、ちょっと静かにしてて。「ブラの紐、捻じれてるヨー。」…わひゃぉぅ!!! 「直してあげるね♪」…うん、ありがと。…って///…ちょ…こらぁ!余計な所は触らなくてイイのっ!!!


………
結局、彼女のカードで支払いを済ませ、そのまま歩いて2~3分の、彼女の宿泊するホテルで三次会…♪


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

彼女…、全体的に色白な肢体。でもー、全身のホクロの数は、えりサンよりも、3つほど多かったです。え?どんな三次会かって?真っ白なシーツのシングルベッドの上で…、おっとと。
詳細は…ナイショさっ!!

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