エロ(えり)可愛い姉さんのランジぇりィ

原色系な高校時代。パステル系な大学時代。 黒系なOL時代。今?基本オールマイティ(ランジぇりィの色的な意味で)

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170、ヌーディな夜(後編)

中編」の続き



あゆ「プルルルルルルルル
  って甲高い
  部屋備え付けの内線電話が
  時間が来たことを告げてくれて

  ようやくお姉の
  甘く魅惑的な責苦から解放されまして
  

  そのまま
  受付で会計を済ますために
  二人個室を出たんだけどね」
えり「うんうん」


あゆ「そのー」
えり「え?ウン」


あゆ「全部脱がされちゃってたぢゃないですかー」
えり「あーウンー」


あゆ「一応ーー
  キャミソール『だけ』は返してもらえたんだけどーー」
えり「ウンウン
  って…え?『だけ』って?」 


あゆ「ウン  キャミソール『だけ』」
えり「だって確か
  その日着ていたのって
  サテンのキャミソールのワンピースだったよね」


あゆ「うん そうなんだけどー」
えり「あ!もしかして」


あゆ「もしかして?」
えり「下着?」


あゆ「うん(///)」
えり「え?下着?」


あゆ「うん」
えり「下着は返してもらってない???テキナ?!!!!」


あゆ「うん…ブラジャーとショーツ」
えり「え?
  たしかー
  光沢のあるーーー
  赤紫のーーー
  レースの付いたセクスィなブラジュァーと
  同じく赤紫のーーー
  サイドがヒモで結ぶ系のーーー
  かーなーりー細めのーー
  Tバックゥゥゥーーー!!!」


あゆ「あははは 説明口調だなぁ」
えり「…で その下着は?  脱がされたまま…?」
 

あゆ「うん お姉のバッグの中」
えり「ええええええええええええ?」




あゆ「つまりぃ…
  個室を出た時はー
  薄手のキャミソール1枚着てただけでー
  その下には
  何も身につけていない…状態?なワケ」
えり「ほぼハダカーーーー!!!」





あゆ「ハハハ まーそういうコトー
  ていうか困ったのがサー
  そのキャミソールワンピはさー
  肩は モロ全見せだし
  背中も腰上くらいまで結構露出系なヤツー
  当然 ブラヒモなんて全見せだったぢゃん?

  でも
  帰る時はブラしていないワケじゃないですかー
  当然 肩ヒモもないじゃないですかー
  なんか両肩近辺が軽く寂しいし
  背中もなんかぱっくり割れててさー
  しかも
  胸元もキモチ解放的でサ
  前屈みにならないようにご用心ーー ミタイナ?」
えり「解放的アンド開放的ミタイナーーー」


あゆ「ナニゲに歩いてて困っちゃったのが
  キャミの裏地に軽く触れる胸の先端?
  ちょっと擦(こす)れるっていうか
  撫でられるっていうか
  軽くくすぐったい…っぽい?
  そんな感覚?」
えり「う…うんうん」


あゆ「足元もなんかスースーするっていうか
  ほらー
  なんにも着てないじゃないですかー下にー
  店内の冷房が
  厚底サンダル付近から直に
  膝から下半身を抜けて胸元まで通り抜けていくような?

  会計の最中も
  支払いを済ますお姉の背中に隠れて
  俯き加減で結構ドキドキドキドキ

  たまたま真後ろに
  次の会計を待つ
  サラリーマンさん2人組が並んじゃってさー
  結構背が高くって
  その上からの視線を妙に感じちゃってさー
  もしかしたら自意識過剰だったかもしれないんだけどー

  ただ
  完全に
  露出した肩から肩甲骨から背骨から腰ーーー
  気になっちゃって気になっちゃって
  軽く胸元でキャミを引き寄せ
  膝上15センチのミニスカーーー
  少し裾を下に引っ張りながらバッグで太ももを隠しつつ
  真後ろから
  ていうか真上から
  後ろのお兄さんに
  覗き込まれていないよね?
  す…透けてないよネ!!!??
  大丈夫よネ!!!???
  カラダのライン浮きまくってないよね???
  そんなふうでサ
  もう
  気が気じゃなかったよ」
えり「確かに気が気じゃないーー」



あゆ「会計が終わって 軽く振り向いたお姉に
  『お姉ーー(涙)』的な視線を送っても
  軽く微笑んで
  さっ行こっ♪
  ってウインクだけして
  スタスタと出口に向かって歩いて行っちゃって…
  もう追いかけるのに必死!!!

  そのカラオケ屋サン
  駅前のビルの 2階にあったんですよー
  で ガラスの自動ドアを開けると
  いきなり階段ですよ!
  しかも!
  かーーなーーりーー急勾配のぉ!!!!!

  ちょうど階下では
  店内と同じユニフォーム姿の数人の従業員のお兄さんが
  道行く人に割引券配ってたりー
  舗道を掃除したりしてるんですけどぉ
  私たちのほうを
  パッと見て
  超大きな声で




  『ありがとうございました~』


  視線?
  やっぱ
  一瞬
  ワタシのフトモモのあたりに来るでしょーー?
  うわわわわわわわわわ////////////
  見ないで見ないで
  見上げないでぇぇぇぇぇぇぇぇ
  しかも間の悪い事に
  ちょうど階段を上ってくる数人の大学生風のお客さんと
  すれ違っちゃったりーー

  もう!!!
  最高レベル級の超内股!!!
  そんなワタシの心中を
  知ってか知らずか
  スタスタと足早に階段を下りていくお姉
  ちょっとぉぉ
  待ってよぉぉぉ
  と
  遅れないように
  小走り状態なまま追いかけるように
  階段を降りて行くんだけど

  無理な内股
  急勾配な階段
  履き慣れていない15センチの厚底サンダル!
  しかも少し小走り
  足元から空気が
  フワリとスカートの裾を持ち上げちゃって!!!
  下から流れ込んだ空気が
  イッキに
  両脚から下腹部 お腹から胸元へと
  全身の素肌を舐めながら
  キャミの胸元から流れ出ていく感?



  あ!!!
  あぶなぁぁぁぁぁぁぁぁーーー!!!!
  と
  思いながらも
  裾を押さえ
  胸元を隠し
  なんとか
  お姉に追い縋るように
  階段を下りきりまして
  ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ///」
えり「聞いてるこっちも   ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」


あゆ「なんか
  急いでたのと 小走りしたのと 店外の熱気と
  下には何も着ていない!っていうシチュエーションとで
  イッキに顔面が真っ赤!
  軽く汗ばみつつ
  やっと人心地」
えり「こっちも人心地だよぅーー」


あゆ「駅前に続く繁華街の舗道
  夜9時頃でも
  まだ昼間の余熱が残ったアスファルト
  そんな火照(ほて)りが弱い熱風となって
  じわじわと
  足元から浮揚して
  もろに素肌の下半身に纏(まと)わりついてくる

  そのまま
  熱を帯びた夜風に煽られるスカートの裾
  軽く
  ほんの数ミリ捲(ま)くれ上がっただけでも
  わおぅぅぅぅ!!!って
  必死で
  裾を掴んじゃう!!!



  そんなドキドキのココロモチのまま
  クルマを停めたパーキングに向かうお姉に
  必死でついて歩いてたら
  不意にお姉の携帯が着信
 
  何やらお店の部下の人からの電話だったらしく 
  しばらく『うんうん』って聞いてたんだけど
  そのうち『その場合はまずAをしてそれからBで次にCをー』
  って専門用語の混じった指示になっちゃって

  
  で
  そのまま歩きながら喋ってたんだけど
  途中
  携帯の電波が聞き取り辛くなっちゃったらしく

 お姉『もしもしー?あれー?聞こえるー?
  もし…あ
  切れちゃった

  あゆチャンゴメン
  ちょっと待っててー』
 あゆ『え?』

 お姉『ちょっと電話掛けなおしてくる』
 あゆ『一緒に行くよぅ』

 お姉『大丈夫すぐに戻るから♪』
 あゆ『でもー』 ちょっと心細いよぉ

 お姉『いいコにしてたら
  あとで
  さっきの


  つ  づ  き♪

  してあげるからネ』
 あゆ『う…うんー(///)』

 

  お姉の笑顔には絶対服従
  与えられたアメとムチに完全に盲従していたワタシを路上に放置し
  スタスタと
  携帯を操作しながら
  人ごみの中どこかへ消えてしまったお姉」
えり「『つ  づ   き♪』ってぇぇぇ///きゃーー」


あゆ「アハハ
  でー
  夜9時とかってー
  電車とかまだ走ってて
  人通りの多い時間帯じゃないですかー

  酔ったサラリーマンとか
  大声で騒いでる大学生の集団とか
  色んな飲み屋サンの客引きとか
  派手なダブルのスーツを着込んだお兄さんとかー
  夜なのにサングラスかけてるお兄さんとか
  そんな
  ワタシから見ると色んな魑魅魍魎たちが
  ガンガン
  目の前を通るワケですよー!
  目の前をゆっくりと通るワケですよーー!
  二度見 三度見するワケですよーーーー!!!


  そんな中に
  高校生の
  って
  ああ… 見た目はもうちょい年上に見えたカモ?…ですけどネ
  両肩丸出し
  膝上10センチ(実質15センチ)のミニの
  少しふわっとしたエメラルドグリーンの
  キャミソールのワンピースを着て
  装着してるのは
  ゴールドのピアス・ネックレス・バングル・アンクレット
  肩に掛けたスパンコールバッグ
  ヒール15センチのメタルシルバーの厚底サンダル
  シャギーの掛かった…軽く明るめに染めたショートヘアー

  そんな
  女の子が
  道の端の
  電柱の陰に一人で立たされているワケですよぅ


  そりゃぁ
  ジロジロ見られるじゃないですかー!
  足元から胸元へと沸きあがる上昇気流なみの
  舐められるような視線ですよぅ!

  ていうか
  ていうかぁぁぁ!!!
  …下着ツケテナインダヨゥ!
  もう
  なんか
  視線が
  気になって気になって
  超内股ですよぅ!!!
  ワンピースの上から透視されてそうな
  そんなギラギラした視線に晒されちゃって

  もう
  ホント!
  ヤバイヤバイヤバイィィィィィィィィみたいなーー


  で
  間の悪いことに
  3人組の
  上下ジャージ姿のお兄さんに
  囲まれちゃってーー」
えり「えええええええええ あゆチャン ピンチーー!」


あゆ「
 男A『ねえねえ なにしてるのー?』
 あゆ『…え   えと』
 男B『ヒトリーー?それとも誰かと待ち合わせー?』
 あゆ『…あ   はぃぃ』
 男C『え?なになにーまさかカレシとかーー?』
 あゆ『あ…と………えっとぉ』
  
  今だったら毅然と
  『連れがいます』とか
  『そうです待ち合わせです』とか
  『誰だっていいでしょ!』とか言い返せるんだけど
  その頃はまだ
  そういう術(すべ)を知らなくって
  かなりキョドっちゃって半分涙目ー!
  お姉ーー!助けてー!
  とか思っていた
  まさにその時そんな時に
  

  颯爽と
  ストレートの長い黒髪を靡かせて
  ヒールをカツカツ響かせながら
  満面の笑みで
  男性3人に割って入って
  『お待たせー♪行こうかー』
  って姉に腕掴まれて

  『はぁ?』みたいな顔した男性たちに向かって
  凛とした笑顔で
  『このコになにかご用?』
  みたいな涼しい顔で
  その場から連れ出してくれて

  

  そんなカッコいいお姉に
  もう
  全部許しちゃう
  全部委ねちゃう
  全部差し出しちゃうーーー
  みたいなくらいに
  精神的に肉体的にも凭(もた)れかかっている
  そんなワタシがいたりしてー」
えり「いたりしてー」


あゆ「駐車場に戻って
  エンジンを掛けてアイドリングしたままの車内
  車外の熱気を一切遮断した
  エアコンの効いた狭く真っ暗な車内

  本革の目深めの助手席に腰を沈めると
  運転席のお姉が
  身を寄せて
  ワタシの耳元に唇を近付けながら
  軽く息づく♪と
  さっきまでの快楽が一気に呼び覚まされ
  軽い痙攣とともに
  じんわりと潤(うるお)い始めた下半身
  
  お姉の右手が
  ワタシの右手の甲を包み込み
  ちょうど人差し指と中指を添えて
  ワタシの指先を動かすようにして
  服の上からカラダを触れるの

  お姉はワタシの手の甲以外
  どこにも触れていないから
  実際には
  ワタシの指先でワタシのカラダに触れているだけなんだけど

  でも
  お姉の指先の動きに操(あやつ)られて
  全身至る所を
  触れられ
  撫でられ
  摩(さす)られ
  なぞられ(///)
  上から下へ  下から上へ
  前から後ろ  後ろから前へ
  山から谷へ  谷から山へ
  膨らみから窪み 窪みから膨らみ
  服の布地越しに
  汗ばんだ素肌の上を
  緩やかに進み
  ゆっくりと辿(たど)り
  柔らかく滑(すべ)り
     

  そうやって
  ワタシの指先を媒介にしてありとあらゆる急所に

  服の上から
  マイルドで
  エレガントで
  そしてソフトな刺激を与え続けるお姉


  もぅ!
  そこに触っちゃダメぇぇ!
  そこだけはダメェェェ!!!
  や!ちょ!マズイって!マズイよぅぅ!!!
  って思っている
  そんな過敏になったトコロほど
  見透かされたように お姉に察知され
  すかさず分け入っていく
  お姉の手に動かされているワタシの右手の指先

  なんか
  自分の意思と違う自分の指先の動きに
  完膚無きままに
  弄(もてあそ)ばれ
  辱(はずかし)められ
  そして優しく蹂躙されちゃってーーー(///)




  こっちはもう
  息も絶え絶え…
  言葉も発せず
  全身も弛緩したままーーー!!!!
  ホント
  どうにかなっちゃいそうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
えり「聞いてる方も
  どうにかなっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」







☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

あゆ「ていうか
  えりサン

  そろそろラストオーダーみたいですけど
  どうしますぅ?」




そんな
某都内のホテルのラウンジ
静かに流れるJazz
窓ガラスの向こうの摩天楼を背に
静かにカウンター内を拭きあげているスタッフ
並んで座るカウンター席
半分くらい残ったカクテルを
ゆっくりと飲み干しつつ


ちょっとほろ酔いなのか
うっすらと桃色に染まった
あゆチャンの横顔






イスに脚を組んで座っている
あゆチャン
薄暗い天井からの照明が
薄手の服を通して
カノジョのほっそりとしたシルエットを
朧げに浮かび上がらす

胸元の大きく開いた服
近くで見ると
胸が見えちゃうヨゥ!気を付けて!
そのまま
ヒジをテーブルに付け
頬に手を当て
カウンターテーブルの下で
ミニスカートから覗き出た
素足の太ももを交差させ

上体を寄せ

上目遣いに

こっちを
観察するように見つめる
小悪魔チックな女の子




あゆ「それ以来ネ」
えり「うん」


あゆ「軽く病みつきになっちゃって クスクス」
えり「病みつきって?」


あゆ「ほら」
えり「うん?」
ふと
あゆチャンの長いネイルの5本の指が
ゆっくりと
えりサンの手首を掴み

そっと
軽く指先の先端を
カノジョの胸元に引き寄せ



薄手のワンピース
大きめの胸元部分の飾りのレース部分を捲(めく)り
その奥の
カノジョのやわらかく豊満な胸に
洋服の上から軽く触れてみると


大きく盛り上がったバスト
その先端部分の
かすかに固くなった突起物に触れた瞬間


え?
チクビ?
直(じか)に?





軽く目が合うと
既に潤んだ茶色い瞳



えり「え?えっと…ブラ…?着けてない?」
あゆ「こっちもぉ(///)」


って
周囲に見えないように
えりサンの手首を
カウンターテーブルの下に
軽く引き込み
そっと
薄手のスカートの上から
腰骨からオシリにかけての緩やかなラインを触れてみると
そこにあるはずの下着の感触が皆無
え?
下も履いてない?



すでに
完全に潤みまくった目で
こっちを見つめ

かるく舌先で唇を湿らせながら







あゆ「さっきのハナシの
  つ  づ  き ♪



  今から
  


  ベッドの中でしませんかぁ?  


  クスクス」




カチリと
傍らのバッグから
カウンターテーブルに置かれた
スィートルームのカギ…




☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


そのまま
ラウンジを連れだって
エレベーターに乗った後の





えりサンと
あゆチャンとの



スィートルームでの






つ  づ  き  ♪は






まあ
そのうち機会があれば書こうかナ☆

長くなっちゃったしサ♪






とりあえず
今回のオハナシはおしまい♪

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COMMENT

お返事

ゼブラ店長サン >
長いお話にお付き合いくださいまして、ありがとうございましたー☆
女同士ってのはどうなんでしょうね~楽しいものなんでしょうか?>どっちかっていうと、肉体的な快楽よりは、精神的なモノかなー?なんて良くわかんないっすネ☆

| えり | 2009/07/31 18:25 | URL | ≫ EDIT

終わりまで堪能しました(笑)
eroいですね、相変わらず♪

女同士ってのはどうなんでしょうね~楽しいものなんでしょうか?
この後、スウィートに行ったら男が待っていてガンガンに・・・って展開は無しですよね(笑)

| ゼブラ店長 | 2009/07/30 17:05 | URL | ≫ EDIT

お返事

かげサン >
1げとありがとデスー☆丁度いいエロさ…重ね重ねありがとうデスー☆☆

ニャン太郎サン >
過激でしたかー?スミマセーン☆そんな、草食女子のえりサンでーす。ポチ絵…お褒めいただきありがとうございますー!どんどん押しちゃってくださいませー!

たっくサン >
終わりですヨー(笑)機会があったら『続編』書いちゃうかもー?バウバウ(笑)

やじろべえ;サン >
お久しぶりですー。『中編』にもコメントいただきましたが、こちらでまとめてお返事させていただきますネー。一応、ブログ…毎日訪問させていただいてますよー。終わりが中途半端ですかー?気が向いたら『続編』書くかもー?

Oukaサン >
心臓が破裂…ってー大げさですよーー(笑)『つ づ き』楽しみですかー?気が向いたら『続編』(以下略)。ご指摘の箇所、修正しときましたー。ありがとうございましたー☆

| えり | 2009/07/30 11:00 | URL | ≫ EDIT

いやぁ~^_^;

eri姉さんの表現力には敵いませんなぁ~(^_^;)

読むとドキドキが激しくなって心臓が破裂するかとおもいましたよぉ(>_<)

後、「つ づ き」が楽しみです(^^♪

| Ouka | 2009/07/29 22:01 | URL | ≫ EDIT

ちょっと、ご無沙汰しておりましたが、
まとめて、一気に読みましたが、
終わりが中途半端。。。
早く、続きを~~っ・・・・・

| やじろべえ; | 2009/07/29 17:06 | URL | ≫ EDIT

終わりっすか?これで終わりっすか?
バウバウ(笑)

| たっく | 2009/07/29 16:43 | URL | ≫ EDIT

イヤ~ン
今回は過激すぎてなんてコメントしていいか分からなかったですぅ(ウブな??ニャン太郎)
俺は草食男子か!

いや~でも肉食ほどガツガツしてないし、草食ほど消極的でもないし、どっちかって聞かれると困るんだよね~。

それからポチの絵カッコよかったですよ!
押したくなるかも^^

| ニャン太郎 | 2009/07/29 07:04 | URL | ≫ EDIT

絶妙ぽいんとっ

いつもながら丁度いいエロさ☆

ンモ=3

です。

| かげ | 2009/07/29 00:59 | URL | ≫ EDIT















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