エロ(えり)可愛い姉さんのランジぇりィ

原色系な高校時代。パステル系な大学時代。 黒系なOL時代。今?基本オールマイティ(ランジぇりィの色的な意味で)

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066、指先

同じサークルの一年後輩のあゆチャンを初めて見たのは
えりサンが大学2年のトキに出席した新歓(新入生歓迎)コンパだったノ♪

えりサンは歓迎する側(2年~4年生+OB・OG) あゆチャンは歓迎される側(新入生)


ちょっと小柄で
色白の丸顔で 長くて濃い睫毛と大きい目が すごく印象的な女の子
少し舌足らずで 上目遣いに覗き込むような仕草
軽くロリっぽくて小悪魔的な雰囲気
服の上からでも分る大きめのバスト…プリーツのミニスカからスラリと伸びた細い脚
他の新入生の女の子たちとは違う
ナンか不思議な…圧倒的なフェロモンを発してたコだった
周囲の同級生や先輩の男子たちの関心を一身に背負ってたヨ

でもその後は サークルにも顔を出さなくなっちゃって…
幽霊部員(名前だけ登録してあって 実際にサークルに参加しない部員)
みたいな感じになってたんだけどネ…





☆☆☆☆☆☆☆☆☆

えりサン
その頃…ホント彼氏ができなくってサ
彼氏いない歴何年?…みたいな危機的状況!
このままず~っと彼氏できなかったらどうしよう~とか真剣に悩んでた時期…
ひたすら合コンに出まくっておりましたヨ!
まあ そういう時に限って いい出会いなんてないんだけどネ~ハハハハ☆



ちょうど今頃の季節…
今日はマフラーとコート 必携だな~…みたいな日

気合を入れて参加した合コン…
とはいえ 特に意気投合する男子もいなく…
幹事同士は さっさとカップルになって 一次会の後二人っきりで夜の街に消えちゃうシ
一番カッコイイ男の子を持っていかれ…こっちは
ちぇっ ツマンネ~…とか思ってたワケ




その合コンに偶然にも一緒に参加していたのが あゆチャン…

盛り上がりに欠けた合コンが終わったあと
このまま帰るのもナンなんだから…と
一応こっちは サークルのセンパイだし… ナニゲなく声かけてみたんだ

えり「あゆチャン…よかったら 少し飲み直す?」
…今日も収穫ナシ!みたいな感じで軽くヤケクソ 一人で帰るのもな~
くらいな感じだったんだけど
あゆ「ええええええ??ホントですかああ???ハイィィィ!喜んで!!!」
…おおおっと~♪思わぬ反応☆
 



近くの居酒屋で…ナンパしてくるお兄さんたちを何組も断りながら
二人でヤケ酒!!
今日の合コンネタを肴に喋る喋る&飲む飲む
喋ってみたら あ?ナニ~このコ~☆結構いいコぢゃ~~ん♪
超楽しいんですケド~★

ってノリでサ
終電の時間が近づきつつあったんだけど…
まあ 若かったんだネ…
いいヨいいヨ!!!オールで行っとこ~~!!みたいな勢い…



深夜2時くらいまで飲み&喋り&食べ…
って もう二人とも 完全に出来上がっちゃってサ…

お店を出て…さてどうしようか~?ってコトになり…
えり(ヨッパ1号)「えと~ 次…どうしようか~?」
あゆ(ヨッパ2号)「えりサン   …あのお… 」
えり「ハイハイ~?」

あゆ「もし…よかったら…なんですけどぉ」
えり「うんうん」
あゆ「暖かいトコに入りませんかぁ?」
えり「暖かいトコ~?イイネイイネ☆ホンキで寒すぎだもんネ~♪今夜」

あゆ「…ホ…ホテル行きませんかぁぁぁ……?」
えり「………ええええ???ホテルゥゥゥ?…ってラブホ?」
あゆ「ハイ~♪なんか寒いし 電車もないシィ…」
えり「女二人って入れるのぉ?」
あゆ「ハイッ♪よく行くトコがあるんで大丈夫ですヨ☆」


…よく行く…?   カレシと…カナ?  ???

まあ 男のヒトに誘われたワケじゃないシ
とにかく 風が超強いし冷たいし  もう!ひたすら寒いぃぃぃぃ
年の瀬迫る渋谷の街…
ナンパ兄ちゃん集団や キャッチたちが超鬱陶しかったシ

ま いいか☆ってコトで…
その…行き着け?のラブホに向かいました☆


歩いてる途中も 二人とも ふらふらでサ…
えり「大丈夫ぅぅぅ?ていうかサ~109がぁぁ110099に見えるよぉぉぉ」
あゆ「スミマせん~☆酔っ払っちゃっいましたネ~キャハハハハ」
二人で抱き合うように もつれ合うように 道玄坂を登っていきましたヨ…







☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ラブホに着いて
ソファーに座って ウーロン茶飲みながら しばらく喋ってたんだけど…
多少酔いは醒めてはきたけどネ…でもまだ軽くほろ酔い…


あゆ「えりサン 実はぁぁぁ」
えり「うんうん」
あゆ「言っちゃってもイイですかぁぁ?」
えり「おおお!言っちゃえ言っちゃえ~~!」

あゆ「えりサンのコト……実わぁぁ 以前からずっと気になってたんですよぉぉ」
えり「へ~   …以前から~~~?そうなんだ~」
あゆ「OO先生の講義…えりサン 受けてますよネ」
えり「ああ…ウンウン あゆチャンも~?」

あゆ「ハイ~講義そっちのけで えりサンのコト いつも遠くから見てましたよぉぉ♪」
えり「アハハハ そうなんだ~?よく寝てるけどネ(恥!)」
あゆ「学食で えりサンのコト見かけると ワタシ一日中幸せな気分になるんですヨ」
えり「ハハハハハハハハ そ…そうなんだ」
なんかハナシの内容が…と思いつつ 笑って誤魔化してたら…


不意に…
あゆ「えりサンの脚…キレイィィ 羨ましいなぁぁ☆」
えり「え~?そぉ?今日は久々に露出してみたんだけどサ~ 実は冷え性でサ」コソ~リ
あゆ「冷え性なんですか~?わかりますぅぅ♪ワタシもですヨ」
えり「冬とかサ 布団に入っても なかなか足先が暖まらなくってサ~」

あゆ「あ☆ワタシィィ♪いいマッサージ方法知ってるんですよぉ」
えり「マッサージ?」
あゆ「ハイ♪ちょっと試しにやってみますネ♪」
えり「え?っていうか…脚…触られたらくすぐったくって 笑っちゃうかも…」
あゆ「アハハ★くすぐったかったら言ってクダサイネ♪」





そのままソファーに深めに座らされて…
やっぱ ちょっと身を固くはしてたんだけど…
まあ お酒のチカラもあって 少しだけ大胆には なってました…

ソファーに座る えりサンの真前に 両ひざを付いて立つ あゆチャン
そのまま マッサージをするような感じで
えりサンのひざ頭を 掌で包み込むようにタッチ♪



…………
今夜の合コンのために 一応オサレさん してきたワケ★
週末に少し髪の毛染め直して
当日は鏡の前で念入りにカール サイドをちょっと巻き気味にしてサ
服装も 千鳥格子柄のハーフコートに カシミヤのマフラー
上品っぽく水色の長袖ニットに 可愛い系の白のプチフリルミニ
気合を入れすぎてしまったお化粧!ちょっとアイメイクが濃かったカナ?ドンマイ
ハート型のイヤリングと パールのネックレス シルバーのピンキーリング
ちょっとオトナっぽさを演出~♪
…………



そんな えりサンの
足元から膝下まで伸びた
ハイヒールでストレッチタイプの 黒のロングブーツのファスナーを
愛でるように見つめながら ゆっくりと下ろす あゆチャン


そのまま
脱がされたブーツを 脇に置いて
上目遣いに えりサンの表情を覗き込むの…

ワッ♪とか思って 一瞬緩みかけてたひざのチカラを 再度入れて
ひざ頭を ギュッって固く閉じ直し!
あぶないあぶない 油断してたワ☆
すぐに膝下を Λ字に戻したヨ★


そのままハイソックスをゆっくりゆっくり 下ろされて…
素足にされちゃいました…



………
間接照明のみの薄暗いホテルの一室
あゆチャンの クルって巻かれた金色と栗色のメッシュの入ったセミロングの
頭頂部が見えるんだけど
キレイに整った眉毛に ちょうどかかるくらいの前髪
ほとんど化粧っ気がないんだけど そもそも透けるように白い素肌
肉感的な唇に塗られた 流行りの色のルージュ
伏し目勝ちの目元…長く濃い睫毛が 妙に色っぽい…
華奢な肩幅に 七分袖のベージュの 膝上まであるニットのワンピ
肩口が大きく開いてるヤツだから
右肩の黒のレース付のブラ紐と真っ白な素肌の肩
キレイに流線型を描いた鎖骨のライン
… モロ肌蹴て見えてマス  う~ん 艶(なまめ)かしい~♪
胸元のオープンハートのネックレス…キラキラ光って スゴク幻想的
ヒールの高いラメ風の パープルのサンダル
細い脚線美を覆うのは 細かい目の網タイツ
ほとんどマイクロミニに近い長さのワンピ…色っぽい太ももが大胆に露出
左手首にはシルバーのブレスレット
綺麗に切りそろえて パール系のマニキュアが塗られた爪と 長い手指
その手指を巧みに操りつつ
………



あゆ「ちょっと上げますネ…」
えり「う…うん♪」


あゆチャンに片脚を持ち上げられて
ちょうど ソファーの上に 右脚だけ立てひざになるような体勢にされて
って!キャッ!! パンツ見えちゃうヨ!
って ソッコウ手で抑えて スカートで隠したノ☆

でも そんなコトにはお構いなしの あゆチャン
そのまま 右足の親指の付け根付近を
両手でゆっくりゆっくり揉みしだくようなカンジで…そのまま






マニキュアの塗られた 親指の爪に軽くキッス…
あゆチャンの鼻先が 軽く右足の甲に触れて…

あっ…♪
少し…だけ     『ぢゅんっ♪』って…


ヤバヤバ!!!!!




って…あゆチャン
そのまま
えりサンの足の親指を口に含んで…




舌を ゆっくりと上下に転がし始めたの…





あっ♪
ああ♪♪


…ああああ♪♪♪♪

波打つ鼓動
思わず漏れ出る嗚咽…

ちょ…ど…どうしよ…
ヤバイ~ヤバイよ~
既にヤバイィィィ


こ…
これはマッサージだから!!!
ヘンに感じたりしないノ!!!

マッサージよ
マッサージ…
医療行為なのヨ(?) ←かなりのヨッパだからサ…




あゆチャン…
そのまま
ゆっくり
ゆっくり



舌を充分に密着させたまま
前後運動…を始めたんですけどぉぉぉ

ちょ…♪って

あああああああ………



仰け反る上体
突っ張る脚の指先
喘ぐ呼吸
汗ばむ額
両膝のチカラが 思わず弱まりそう…




舌を絡みつけながらも
…ハァハァ
…どんどん早まる あゆチャンのクチの前後の動き

ああああああああああああああああああ
もうヤ   もうヤ
もうダメ   もうダメ
もう…あぁぁ
… も     …もっとぉ♪


そうやって 右足の五本の指を順番に丁寧に 舌で愛撫されて…

って
もう 既にノックアウトな状態…
肩で呼吸…
恥ずかしくって 目が開けられない…
喉なんか…もうカラカラ


そのまま 今度は左脚を同じように持ち上げる あゆチャン
えええええええ?
ぶっちゃけ M字開脚ぅぅぅ…
ちょ…だ だめぇぇぇぇぇぇぇ!!!
慌ててヒザを付けるけど…
って あああ 
やばいぃぃ!!!ダメダメダメ!!!
太腿が見えちゃうぅぅぅぅ…
下着が見えちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ…



そんな えりサンのアセりを他所に
左脚の指先も 右と同じように 懇ろに愛撫するあゆチャン…

そのまま
あゆチャンの舌が 足首から    向こう脛を伝って
ゆっくりと 膝へと 上がってくる
…ああああああああああ♪ んっ ♪


左手の甲で口を抑えて
必死に 声が出ないようにしてるんだけど
あゆチャンの舌がスゥゥゥゥって 脚の表面の産毛を拭っていく度に
「んんんんんんんあああああああああああ♪」

は!はずかしいヨォ…




そのまま
ひざ頭を 舌で 丁寧に丁寧に吸われて…



あ 脚…閉じなくっちゃ…
スカート…抑えなくっちゃ
って スカートめくれてナイ?
ワカンナイ!ワカンナイ!
って チカラが入らないのぉぉぉ…


えり「あ…あゆチャァァァン
  見ないで…見ないで…ダメダメ!!!ダメなんだからぁぁ♪」
あゆ「え?…ハハハ 大丈夫ですヨォ★ 見えてナイですよぉぉ…」
えり「ほんと…?ハァハァハァ」
あゆ「スカートでしょ?えりサン 右手でちゃんと抑えてるぢゃないですかぁぁ」
えり「あ…よかった …  ウン♪ …ウンウンそのまま …ハァハァハァ」





すると あゆチャン…
えりサンが座ってるソファーの右真横に座ったのネ
ハァハァ やっと休憩…? ホッ…
よかった…ハァハァ  …このまま続いてたら もうワタシ…


ふいに…あゆチャン
えりサンの左手首を掴んで
人さし指を 口に咥えたの…

そのまま 人さし指を 舌の上で何度も何度も嬲(なぶ)りながら…
いきなりキュッって クチに咥(くわ)えたの
ビクゥゥゥゥゥゥゥゥ♪って 下半身に電流が…



上目遣いに えりの表情を窺がう あゆチャンの大きな目
なんか潤んでる感じ…?気のせい?
あゆ「アハ☆人さし指にも 血行をよくするツボが あるんですよぉ…♪」
えり「あ…そ  そうなんだ」ハァハァ


っていうかサ…
ぬ…濡れてるぅぅ?
多分 濡れてる!!
すんごい濡れてる!!
むしろ 溢れてるぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!


あゆチャン
えりサンの人さし指を咥えたまま…
徐々に上下運動…


って…ああああああああ
えええええええ
ちょ… ちょ…   ナニ?ナニ?ナニ?
なんか…
ワカンナイんですけど…!!!


人さし指を根元まで咥えられて   …あぁぁぁぁん♪
すぅぅぅぅと 抜かれて     …いやいや  いやぁぁぁん♪

また すすすす   って口に含まれて   …ちょ   んんんんんん♪♪
また抜かれて  …もうイヤ! もうイヤ! もうイヤ!


な…なんか ヤバイ!ヤバイ! ヤバイ!

イッチャウ!
 イッチャウ!!!!
  イッチャウゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!!












思わず…
「あ ちょっと …イヤ!!!」
って 吸われてた指を 無理矢理 あゆチャンのクチから抜いたんだけど…


その瞬間…
ビクゥゥゥゥって…下半身を襲う痙攣!!!
…ハァハァハァハァ
…ハァハァハァ
…ハァハァ




あゆ「ゴメンね…いじわるするつもりじゃ なかったんデスけど…」
えり「…って    ウウン…いいの…♪こっちこそゴメン♪」ハァハァハァ


ハァハァハァハァ
ソファーの上で ほぼ仰向けになったまま ニットの胸の部分が 激しく上下…
荒い呼吸が止まらない…
折角 わざわざセットしてきた髪先…
ソファーの上でアタマを何度も振りまくり 掻き毟りしてたら 乱れちゃったよぉぉぉ…
汗かいて 首筋に張り付いてるし…
恥ずかしくって 右腕で覆った顔…
足先から ヒザ 内股 下腹部 …とせり上がってきた 快感の波が
そのまま おヘソあたりに留まってるカンジ…
ヒザはしっかり閉じてるんだけど なんかガクガク震えてて 痙攣が止まらない…


下着…

ヤバイ…濡れてるナ…かなり




あゆ「えりサン…大丈夫…?」


あ♪ダメ!
今 触らないで! 次の波が 直ぐに来ちゃうからぁ!

イヤイヤ 早く 触れて!
折角上り詰めたんだもん…♪もっともっと 何度も何度も イキたい…♪

…ドッチヨ?! ドッチモナノ!!!



キスもなし 胸も触られず…
ましてや 脱がされたのは ブーツとソックス
触れられたのは膝から下と 右の人さし指だけ…なのに
心臓がドキドキしてる…
全身が知覚過敏になってる
今 ここで ツンッって触られたら…多分速攻イッチャう…と思う






その晩は…
結局 二人で一泊しちゃいました♪



☆☆☆☆☆☆☆☆☆

ああ そうそう
あゆチャン…ネ

全身が京人形のような 真っ白な素肌
全体的に 細めの華奢な感じなんだけど…
張りのあるお椀型のバストを覆うのは 
黒のレース付きの肩紐 周囲が黒レースのカップ部分が豹柄のブラ
キュッって絞られたウエストには…
シルバーのリング状のヘソピアスと
ガーターベルト?……初めて間近で見ちゃったぁ…♪
ベルトの上からパンツ履くんダネ…まあ 当然かぁ
サイドの紐が細い黒のレースと V型部分が豹柄のTバック
チラリとだけ覗く純白の太腿
太腿部分から スラリと伸びた両脚を覆うのは 目の細かい網タイツ



小さな
黒と赤のアゲハ蝶のタトゥーが2ヶ所…
右乳首の真横と…
左の内腿…脚の付根付近






☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

よく考えてみたら…

>えり「(ホテル)女二人って入れるのぉ?」
>あゆ「ハイッ♪よく行くトコがあるんで大丈夫ですヨ☆」
…ってサ
女の子同士で よく行くってコトだよネ


飲んでるトキ…
やたらボディータッチされたのは そのせいだったのか~
早く気付いとこうネ♪ヨッパなお姉さん☆




☆☆☆☆☆☆☆☆

ていうかサ…




彼氏探しにいってサ
彼女見つけちゃうって…一体どゆことダヨ☆










え?今回のオハナシ?
途中からは妄想ですからネ♪
あまり真に受けないようにネ♪

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COMMENT

お返事

さすらいサン >
初めまして!こちらこそ、訪問&コメント…さらには応援ポチまで…本当に本当にアリガトウゴザイマス!!!これに懲りずに、また覗きにいらしてくださいネ~☆

| えり | 2007/11/28 18:34 | URL | ≫ EDIT

こんばんは

はじめまして、こんばんは。
訪問履歴を見ました。
訪問ありがとうございます。
折り返し伺いました。
今後ともよろしくお願いします。
応援ポチしておきます。
それでは。

| さすらい | 2007/11/27 21:50 | URL | ≫ EDIT

お返事遅くなりました

せっかくコメントをいただいたのに、返事が非常に遅くなりましたことをお詫びいたします。3連休はほとんど、pcノータッチ…もしくは、軽くロムる程度でして…本当に申し訳アリマセンでした。今回の記事…かなり際どい内容のため、発表しようかどうしようか逡巡いたしましたが、まぁ…いつものように酔った勢いで更新ボタンを押させていただきました(笑)。ただ、結果(訪問数や応援クリック)から鑑みるに、非常に長文なのにも関わらず、多くの方々が読んでいただき…さらに多くのコメントをいただき感謝の気持ちでいっぱいです。

SIVAサン >
せっかく速攻コメントいただいたのに、お返事が遅くなりまして恐縮至極です。ご堪能いただいたようで、ありがたい気持ちでいっぱいです。

やじろべえ;サン >
どこから妄想かは …ひ~~~み~~~つ~~~♪

Fanサン >
おひさしぶりですネ~☆お元気でしたか~?お仕事、お忙しいようですけど、頑張ってくださいネ~☆

梅吉サン >
文化祭御疲れ様でした~☆ワタシ自身は、全然テクなんか持ってないですよ~♪あゆチャンは、凄かったけどネ…笑

りおんサン >
こ…興奮させちゃいましたか~?す…すんませ~~~ん☆りおんサンの官能的な文章?ハイハイハイハイ!ぜひぜひぜひぜひ!読みたい読みたい読みたい~~~~!!!!!是非とも挑戦しちゃってください~~~☆

クワッチサン >
お粗末サマでした~♪

マーブサン >
初めまして~♪コメントありがとうございます~☆これに懲りずに、また覗きにきてくださいネ~☆

罪と罰サン >
はじめまして~☆これからも、どうぞ仲良くしてくださいネ~♪…途中から妄想…フフフフ☆ドコからかな~?

アルサン >
いつも、アルサンの絶賛コメントを読むと、肩の力が抜ける…っていうかホッとする…っていうか、あ~更新してヨカッタ~って思います。なんかヤッパ嬉しいですネ☆どこから妄想?女の子の経験?…フフフどうかな~?ご想像にお任せしま~す♪

| えり | 2007/11/26 18:37 | URL | ≫ EDIT

す・・・すごっ^^;

これはスゴイですね~^^
長文なのに引き込まれて長文を感じさせなかったよ^^
しかし・・・すっげー興奮してまった^^;
なんか焦らし感がたまりませんね~^^
ってか・・・どこからが妄想だったのか?う~む・・・
エリ姉さんってさ・・・女の子の経験ってあるのかな?
いや~本当えり姉さんの記事は最高だね^^

| アル | 2007/11/26 12:40 | URL | ≫ EDIT

はじめまして

足跡追っかけてきました…って最初に付けたのは自分ですが。

いやはやは、女性の禁断の花園を覗いてしまった気分です。
表現が生々しく描写されているため、その時の光景が目に
浮かぶようでした。

…って途中から妄想?????
どの辺から?
ホントに?

| 罪と罰 | 2007/11/26 01:59 | URL | ≫ EDIT

はじめまして

いや~なんかエロイですね^^

思わずそちらの世界にはいってしまいましたよ。。

またこんな記事を楽しみにしてます。

ではでは

| マーブ | 2007/11/26 00:25 | URL | ≫ EDIT

ご馳走様でした・・・。

| クワッチ | 2007/11/24 12:52 | URL | ≫ EDIT

エロいっ!

もうエリさんってば!
なんで、そんなに官能的な文章を書くのが上手なのっ!
ちょっと興奮しちゃったじゃない(//∇//)
そんなかわいい娘にいじられちゃったら同姓でもドキドキしちゃうかもね^^
あ~。。。
ワタシも官能的なやつ挑戦しちゃおうかなぁ~。

| りおん | 2007/11/24 01:55 | URL | ≫ EDIT

 こんにちは。今日は文化祭に呼ばれて行ってきた。
 俺もそんなテク欲しいな^^
 あゆちゃん凄いね。尊敬しそう^^
 それに応えてあげた姉さんもまた素敵^^

| 梅吉 | 2007/11/23 16:37 | URL | ≫ EDIT

久ぶりの書き込み^^;

寒くなりましたね。

家で開いたら ぉぉぉ なんと長文。
クリックだけして
文章は コピペで メール送信ww

最近、会社ではゆっくり読めなくって
クリックだけです。

メールなら開いてても分かんないしwww


えり姉さんは
感度良好? だったら良いことですねw

風邪 引かないようにして
ブログの書き込みお願いします。

楽しみにしてます。 またね~




| えり姉のファン | 2007/11/23 12:36 | URL | ≫ EDIT

「えっ;?」途中から妄想?
どこまで事実? どこまで?どこまで?
全身の力が抜けて、立ちあがれません。
グロッキー~~~!!!!!;

| やじろべ; | 2007/11/23 05:26 | URL | ≫ EDIT

一番

堪能させていただきました…。

| SIVA | 2007/11/23 03:55 | URL | ≫ EDIT















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